考えてみれば


片想いの 異性に


本気で Chocolateを

 

差し上げたのは 一度きり・・・


だと 思う。



あれは 10代。。。


奥さんある人に


恋を した。


もう めっちゃ 好きだった。


バイト先に いた人。


その人が いるから


楽しかった。


Platonicな 関係で


特に 何が あった訳でもない。


何回か ドライブをした記憶は あるが


それ以上 何も なかった・・・ハズ(笑)



きっと その人に すれば


ただの バイトの女の子。


ちょっと 下心は あったけど


手を出す 勇気はなかった・・・みたいな・・・。



Valentineに 奮発して


高価な Chocolateを 買って手渡した。


後で 奥さんから


『こんなに高いChocolateくれるなんて

               本気なんじゃないの?』


と からかわれたと 言っていた。




美人な 奥さんだと 聞いていた。


大人な 女性を想像し


自分なんか・・・と思っていたが


本気 だった。


あの ときは。



きっと 駆け落ちしようと 言われれば


していたと 思うし


彼が 望めば 何でも


きいていたと 思う。


全然子供だったけど


母性本能を くすぐられてた。



九州男児。


方言が 好きだった。


『いやばい』


『好いとうや』


今でも 九州の方言を聞くと


彼を 思い出す。



『レイニーブルー』 は


あのときの 私そのもので


何度も  聴いて 涙した。




そのまま 時は流れ


就職間もなく  彼氏もいた頃


バッタリ 再会した。


少し お茶をしながら 話した。


彼は 離婚をし


独りだった。




懐かしかったが


もう 戻れなかった。


彼が不憫だったが


もう 遅かった。


それが 最後・・・




今更 会いたいとは 思わないが


純粋に 好きだった人として


初恋の人と ともに


いつまでも 忘れる事は


出来ない 男性の


一人で ある。




若かったなぁ・・・


ホント・・・


でも 戻りたくは ない。


今が 一番 良い女音譜


これから ずっと そう


思い込んで 生きていくにひひ





このような つまらないブログを


本日までに 見てくださった方


ありがとう ございましたラブラブ


心から 感謝申し上げて


最後の 独り言と


させて いただきます汗



本当に 本当に


ありがとう ございました(^_-)☆


そして・・・


さようなら・・・*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆