夕方の肌寒さが少しずつ厳しくなってきてる今日この頃です。
さて、今回は鶴川のある団地の商店街で、蕎麦屋のハシゴを楽しんできました!
駅からしばらく歩きますが、昭和にタイムスリップしたかのような雰囲気のある団地に着きますと、さっそく一軒目を見つけました。
中に入ると見渡す限りは、昔ながらのこじんまりとした、懐かしい趣のある内装とでもいいましょうか。
まずはお蕎麦屋さんにありつけた事でホッと一息です。
ささ、いつもながら「もり」を注文します。
白い系の、やや長さのある細めのお蕎麦を頂きました。
出汁のしっかりと効きたおつゆがでてきて、これで500円代とはコスパが素晴らしい!
そば湯はさらさら系でサッパリしてます。
一軒目は『浅野屋』さんでした!
さてさて、次のお店に行きます。
二軒目は5分も歩くか歩かないかの場所にあったので、ハシゴとしてはもってこいです。
外装からして少し上品なお店でしたが、なにゆえお蕎麦のため、ためらう事なく入っていきます。
一応メニューは開きますが、悩む事なく「もり」を注文です。
待ってる間に店内を見渡すと、思った以上の広さを感じつつ、気がつけば周りには古風なインテリアがズラリ。
そういった雑貨や小道具を眺められるのもまた乙というものかと。
そうこう関心してる間に、お蕎麦の登場です。

