そあらにっき(仮)-DIY LIFE- -115ページ目

そあらにっき(仮)-DIY LIFE-

-Happy Ordinary Day !-
Let's DIY!!

こんにちは♡
いつもいいね&訪問
ありがとうございます( ˊᵕˋ* )


いよいよ明日に打ち合わせが
迫り、資料まとめに
バタバタしております。



今回はまた新築計画のお話です。

興味のある方だけでも
お付き合い下さいませ(*´ー`*人)

この記事は文字だけで
長いですので~

*****

さて。
工務店さがし、最終章です


そして、
前にも少し書いてんけど。

私たちが実際に訪れた
工務店さんは3つ。滝汗

3軒目で決めました♡


人によっては
『おいおい、少なすぎ!!(´Д`;)』
って方も
『私たちは1軒目で決めたよ!』
って方もいるんやろうけど。


直感を信じます( •̀ᴗ•́ )و ̑̑


なお、前と同じくABC方式で
書きますので
実際の工務店さんとは関係のない
名前になりますパー


-a工務店さん-

・私たちがはじめに行った
工務店さん。


前回の電話の件があり、
いまいちピンとくる工務店さんが
なくあせる
義姉が調べてくれて
試しに行ってみたら?
と、おすすめしてくれたところ(*´ー`*人)
(ま、おねぇちゃんからしたら
実家になるんですもんね♡)


まず、入ってすぐの印象。

『めっちゃオシャレ~♡』

そして若干ビビりながら(わたしのみ)
お話スタート。

この工務店さんはまず、
インタビューする感じでウインク
(わたしたちのことを)


モットーが
『みんながチームの一員』的な
(↑かなりざっくり書いてます)

みなさんでお家を作り上げましょう!

みたいな、アツイ
【修造タイプ(松岡さんね)】


で。
お家のお話スタートアップ

はじめに予算と大まかな計画を
伝えて、
『出来ますか?』


→『一緒に考えていきましょう!!』

でした( ˊᵕˋ* )


そこからトントン話は進み、
参考資料を集めたりしました。

(この時はまだ同時進行で
他の工務店さんは行っていない時期)


わたしは最初の工務店さんと
いうこともあり
【いいのかなぁ・・・(決めちゃって)】
という気持ちと
【早くお家建てたいなぁ♡】
という気持ちが半々滝汗

いや、7:3ぐらいかな。
(7が、いいのかなぁです)


で、ですよ。

『次回、設計士(建築士)と交えて
打ち合わせしましょう!』

と。

え?アナタは誰?ガーン
って、初めて気づく

そうなんですよ、
担当していただいた方は
主に営業?というのかな。

彼はお話を進める方&
お家を造る方。(創る?作る?)

お家を考えてくれる方は
また別の方なんだそう、、、。

それなら設計士さんが
元から担当してくれたらって
思っちゃいましたショボーン


全く無知なわたしからしたら
予想外の展開でして滝汗

だって、また
今までの話(新築の理想や計画など)を
別の人に話さなくては
いけなくて。


しかーし!
そんなこと言っていても
話は進むねんな、これが


そして、
設計士さんとの第1回打ち合わせ。

話すのは主に担当者さんですが

『まずはどういったお家にしたいか、
具体的に聞かせて下さい!』
(すみません、修造タイプなので
語尾が!ばかり)

『とりあえずなので、
必要な部屋、したい施工、など
なんでも言ってください!
理想でも大丈夫です!』

もちろん、初めてなので
工務店さんはこういう進め方なんだと
思い、聞かれることを
思いつくまま話しました。

『まずは玄関から』・・・
と、いった具合に
場所ごとの希望などを聞かれ
設計士さんが
メモ&簡単なイメージ図を書き込む。

という流れで。




・・・・結果。

大豪邸なっとるやーんゲローゲローゲロー
(予想よりってことです)

そりゃ、理想全て入れたら
こーなるわ


広くても35坪ぐらいで考えていた
わたしたち、
↑の設計では
38~40坪は必要と言われました。


そして、
ここからがやめたポイントダウン

まず一旦、
この状態での予算を出すとか
言われちゃいまして。

いやいや、予算言ってるし、
これ理想やから
どこをどーすれば
予算内に収まるプランとか
教えてくれへんの??あせる


その間にも横で電卓パチパチ・・・
『予算こんな感じです!』

ポーンポーンポーンポーン

ほんと、目ん玉飛び出るかおもたわ。

わたしたちの予算+1000万円
いっとるやないかー!!!


はじめに言っていた
『一緒に考えていきましょう!』
は、どこへ・・・ゲッソリ


その後、
他のプランを考えてくれる様子もなく、
『これ、
全部カタチにしていきましょう!!』
と。


なので、
『一旦、母に相談して
また連絡します』

わたしたちの
精一杯の言葉でした

義実家に帰り、
(息子を預かってもらっていたので)
義母、義姉に一応報告しましたが

全員一致で
『他探そ真顔』でしたね~


やらしい話、坪単価計算したら
激高でしたよダウン


やはり、わたしたちには
敷居の高い工務店さんでしたガーン

施工されているお家は
28坪からあったので
(HPと冊子に)
淡い期待しちゃってたのですが。

そういえば、
施工写真に価格は
書いてなかったなぁ。

その後、やはり
予算のことが厳しいということで
お断りして
他の工務店探しをしました。

今思えば、
同時進行で探した方が良かったですチュー



-b工務店-

さて。
長いですが、次の工務店さんも。

こちらのb工務店さんは、
探しなおしていた時期に
主人がHPの施工写真などを
参考に

『ちょっと気になるから行ってみたい』

と、チェックしておいて
くれたところ。


ここは、ですね。

うーん、ちょっと失礼ですけど。
わたしは合わなかったんです汗


なんというか、
それぞれの担当の方全て
『どやっ』する感じですかね・・・


『〇〇ってオシャレでしょ~』
『こんな家に住みたいって思いません?』
『これ、自分考えたんっす!』
『窓が見えないのがいいんですよ~!』
『あーして、こーして、
こーなったんっすー!』



うん。わかった、わかったから
落ち着いて。


さらに、
子どもを預かってくれる
スペースがあり、助かったのですが。
これまた担当の方が

『わたしはぁ、
保育士の免許もってるから~
どんなやんちゃな子でも
平気ですぅ~』
(その後も何かにつけて、
保育士免許をどやっ)



うん。喋り方。

ちょっとイラっとしたうえ、
(これは、わたしの個人的な感想。)
わたしも、
保育士の免許もってるからパー
(↑関係ない)


なので、
『わたし、ちょっと資料とか
まだ見てなくて。
また改めて連絡させてもらって
いいですか?』

と。


もう、
顔に出ちゃってたかもしれません。

真顔←よく使うコレです


なので、帰りの車で主人に
『ごめんやけど、ここないわ。
人が合わんし、無理かなぁ・・・』
と、断ってもらいました。

b工務店さんは、
デザインはともかく、
あまり心が開けない人には
お任せできなくて。

どちらかというと、
わたしたちの話を聞くというより
ずっと喋ってはる感じでした。



*****

と、
やっと工務店探しが終わり
無事素敵な工務店さんに
巡り会うことができたのですが♡

やめた編は
ちょっと書いていても
悪口になっちゃうから
迷いました(;^ω^A
匿名ですし・・・


それでも、
わたしの道のりを
少しお話したくて。


こーゆー工務店さんも
いますよって
参考の1つにでもして
いただければパー


それでは、
長い長い記事をお読みくださり
ありがとうございました