恋しい誰とも違う距離感でスーッとそこに存在してくれて、ありがとう! 私ねあなたのことよく分からない。あなたに私はどう映ってるのかな?不十分で、不器用なままの私だけどあなたに笑ってほしいよ。私はいつもあなたのことが恋しい。