現場で待っている塗料たち先月から着工したとあるお店の現場で塗料たちが待っていました。 一番大きな一斗缶は壁や天井に塗る帆立貝の粉末から作られた ホタテ塗料 二番目のまあるいカンカンはアメリカ生まれの バターミルクペイント君 アーリーアメリカンのようなザックリした感じになります。 杉板のキッチン周りに塗っていきます。 一番上の塗料はイタヤカエデの床板や 腰のヒバ板に軽い濡れ色を付けて保護する 桐油ちゃん 時折、引き戻しや変更はあるものの、ここまでは順調 どんな表情を見せてくれるのか 楽しみです