こんばんは。2回目のそあです。

今回、椎名もたさんの「生きる」の感想をどうしても載せたくて。



すみません。自己満です。ここから先、このアルバムのネタバレを含みます。嫌な方はブラウザバックを推奨いたします。

良い方はそのままスクロール。




























はい。ここまでくればいいでしょうか。それでは、自己満感想スタート。

まず、


ディスク。赤がCD、黄色がDVD。イラストが非常に可愛い。さすが。



これは、カバーをとったケースですね。カバーの下までセンスが光る。さすがすぎる。




こちらがカバーですね。個人的に表側のモニターから出てるというイラストが好きです。

そして、そのカバーの裏が!


なんと!歌詞カードになっているという。お強い。これはすごいと思いました。

CDには
01.アライブ・コンシャス
02.ワガハイは
03.9から0へ
04.ドラッグ・スコア
05.プリーズテルミーミスターワンダー
06.夢でも逢えない人がいる
07.ハンシンハン=ギミー
08.普通に歳をとるコトすら
09.少女A
10.みんなの黙示録
11.六畳半の隙間から
12.アイケアビコーズ
13.さよーならみなさん

DVDには
01.MV「ビッコーン!!」
02.MV「3年C組14番窪園チヨコの入閣」
03.MV「さよーならみなさん」

となっております。

少女Aに関してはmixがし直してあります。

私的に好きな曲はアライブ・コンシャス、9から0へ、みんなの黙示録とかですかね。

でも、少女Aとさよーならみなさんも外せません。もう全曲好きだ。

完成度は半端じゃないと思います。もたさんの凄さ。曲作れる、絵描ける、mixできる。なんなのですか。生きた伝説でしたね。

みなさんもお分かりの通り、椎名もたさんはお亡くなりになりました。悲しい気持ちでいっぱいでしたが、これも1つ運命だったのでしょうね。ゆっくり、おやすみなさい。

             おさき真っ白、うしろ真っ黒
            まんがみたいな、人生でした
               これからも、これからも
                                                   
長文失礼しましたm(_ _)m