ラ・ルーチェ 国際コミュニティーセラピスト協会信越支部
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ブログをご覧いただき誠にありがとうございます。



2月末に、2年位の施設生活を終え自宅に帰ってきてから1ヶ月が経ち、落ち着いたのでブログを書かせて頂きました。



実は、3年ほど前に、

父が脳梗塞で倒れ、ほぼ寝たきりの状態、半身マヒ歩行困難な状態になり、うまく飲み込みもできなく言語障害も残りました。



ただ、会話は多少出来るので救いにはなりました。

施設のスタッフの皆様には、長い間、大変お世話になりましたことをこの場をお借りして

感謝申し上げます。





多少は会話が出来る状態の父ですが、心の状態は表現出来ないので、

施設にいる時の心の状態と、自宅に帰ってきてからの心の状態を



リュッシャー・カラーテスト「色彩心理診断」を使って

今ある 心の状態をテストしてみました。





すると・・・・・





「好きな色」を言っていてるだけなのに、「色」を見ているだけなのに

☆心の声☆がはっきりと分かることが出来ました。






今、何を考えているか? 

今、何にチャレンジしようとしているのか?

本当はどうしたいのか?

本当はこうしたいんだろうな?  など 






色彩心理を使って主観を取り、客観的に冷静に受け入れる事ができたし

言葉では、絶対に言わないことが見えたので、とても良かったです。




元気な時でも、元気じゃなくなった時でも

人間はいつまでも

何か欲求を持っています。





相手のありのまま、自分のありのままを受け入れることは

とても難しいと思いますが、必要なことだと気づかされました。





このカラーテストを体験したい方は

こちらまで

info@c-a-laluce.com



お問い合わせください。



最後までお読みになっていただき誠にありがとうございました。