ソウノスケのスケブロ -118ページ目

脱出の兆し

今、思えば





5月はなかなか精神的にも体力的にも




試練の月だった気がする




でも、今は視界が広く
明るい気がする





次のトンネルまで




いけるところまでいかなければ




この間




色々、人の優しさに救われた





さぁ



6月


弾き語る



6月22日(水)


祇園SIVERWINGS
「Uprising」
OPEN 18:30
START 19:00
前売りなし、チケットなし。
当日チャージのみ 1500円+1オーダー

出演者
名田憲人
sazanami
ソウノスケ
20:30

今頃、真剣にはまる

関西テレビで



反町隆史さん主演の


「ワンダフルライフ」


と言うドラマがやってて



何気にみてました



反町隆史さん扮するワンマンプレーにはしるプロ野球の四番打者が




球団に解雇され




家族からも見放されて




年俸二億くらい貰っていたのが一文なしになり




この男のところに
少年と少年のお姉さんから


自分(少年)の所属する少年野球チームの監督になってほしいと言うところから




話が始まっていきます





これがまた




なかなか面白い




また涙ありで




作者のメッセージが犇々と伝わってきます





再放送は辛気くさいので



TSUTAYAディスカスで




DVDをレンタルして




再放送より先回りしてみてしまいました




あー最後の
ワンダフルライフ6を今


届くのを待ってます



ブラックホール

某レンタルビデオ屋で





映画のDVDを探している時の事である





その日は土曜日の昼間で




子供たちも学校休みなんだろう





親子で来店していたひとがいて




小学生くらいの男の子が




退屈しのぎに




ビデオ屋を探検している



探険も直に飽きる




そんな少年の前に現れたのは






のれんがある




AVのコーナーである




少年「おかぁーさん、ここなに?」





母親「そ、そこはダメ」






少年「なんで?」




母親「いいから、あかん」



少年「だから、なんで?」





母親「しつこいなぁ」





少年「入るで」





母親「あかん、ここには色々ありすぎる」





少年「えっ!?」




母親「今入ったら、あんたは吸い込まれる」





僕「何にやねん」(心のなかで)





少年「じゃぁ、やめとくわ」





こんなやりとりがあり




ネタを提供してくれた




親子に感謝