5年間付き合っていた彼女に振られた22歳の大学生が、たった2カ月で復縁した究極の復縁メソッド -6ページ目

5年間付き合っていた彼女に振られた22歳の大学生が、たった2カ月で復縁した究極の復縁メソッド

長年付き合ってきたことにより彼女に対する思いやりが薄れてゆき、振られてから彼女の大切さに気付いた男が復縁し再び幸せを手に入れる方法をお届けします。


どーも。

元ダサ男こと、たくまです。



突然ですが、

あなたが今クローゼットの中のハンガーで吊るしている服は

今のシーズンのものだけですよね?




それならいいんです、いいんです。

え?冬なのに、夏用の服もかかっている?

まさかいないだろうとは思っていたのですが...




そんなあなたは今から僕が言うことを

すぐに実践すべきです。




前々回の「色分け」でせっかく整理しても

四季それぞれの服が入り混じっていては

しっかりとした効果が出ません。




なので、このままだとあなたは

いつまでたっても服選びの時間を短縮することも

楽しむことさえできないままです。




ハンガーで吊るすのはたたむことに比べたらかなり楽ですよね?

なんせ吊るすという作業だけですからね。

でも意外と無駄なスペースができてしまっているんです。




それが吊るした服の裾と地面との空間

クローゼットの上の空間です。




そこで今日は「3ブロック法」について話します。
「3ブロック法」とはまさに今僕が言った

2つのスペースを有効活用するための方法です。




そこでまず、ハンガーで吊るすのは今シーズン着る服だけにしましょう。

「え?じゃあシーズンじゃないものはどこに収納すればいいの...?」

はい!!教えます教えます(笑)




今着ない服は全て先ほど言った上のスペースに収納するのです。
クローゼットの上の部分は、棚が設置されている場合が多いです。

通常は踏み台が必要な高さなので、収納するものはシーズンオフの服など、

使用頻度が低い洋服類をケースに入れてしまうのがおすすめです。

ケースはできるだけ軽いものを選ぶと出し入れが楽ですよ。



そして吊るした服の下にできるスペースには、浅めの引き出しケースを用意し、
シャツや下着を入れるようにしましょう。




ここで2つポイントがあります。

①たたんだ服は、縦に差し込むようにしまう“立て入れ収納”にしましょう。

上に積んでいく収納では下にあるものが見えないため、

上にある服、つまり同じ服ばかり着てしまう危険性があります。




②深いケースはNGです。これは①で言った上に積んでいく収納をできないようにするためです。

大体シャツなどは深さ20cm、下着やソックスは15cm程度の引き出しがおすすめです。
今回お話しした方法は正直なかなかの行動力が必要かもしれません。




でも服をきれいに収納すれば、服選びが各段にしやすくなり、

コーディネートに納得がいかないまま外出する…なんてことはなくなります。




ではさっそく、クローゼットの中を覗いて確認してみましょう。





何かコメントや質問などあれば

気軽にどうぞ。




最後まで読んでいただきありがとうございました。