最近は毎日「魔界戦記ディスガイア2ポータブル」をプレイしてる。




今回は、新たにダークヒーローのアクターレ編が追加された。
こいつのテーマ曲が割りと格好良いんだなw

一昔前の特撮ヒーローの様な歌だが、熱血な感じが溢れる歌詞が、聴く者に懐かしさを抱かせる。


暇な人がいたら、こいつをやってみる事をオススメするぞ!

色々とゲームに関して思う事は多い。



これでも20年近くゲーマーやってきた一人としては、やっぱりあるんだな。



「このゲームは俺には合わない」「これは世間では微妙な評価だが、俺には合う」と言う物が。


今更だが、俺はゲームそのものの「面白さ」も、重視する事は当然として…

「音楽」とか「物語性」も重視する。



後者がどれだけ陳腐でも、ゲームとして高い完成度を誇っていれば、歯牙にもかけない。


逆もまた然り。

例え、ゲームとしては「どこかで見た事があるシステム」だったとしても、物語と音楽が高い完成度を誇っていれば、それは俺にとって高い評価を与えうる作品となる。



結局の所、俺が「面白い」もしくは「良いゲーム」と思う物は、全て俺にしか当てはまらないんだよな。



俺が「面白い」と言ったからと言って、その記事を読んだ人が必ずしも同じ様に思う事は無い。

無論、ゲーマーとしての矜持とか自負は俺にもあるし、勧めるゲームが全く心に残らない物になる事が無いと思いたい。


が、結局の所は個人の自由だ。



何が楽しいのか、何が面白いのか。


自分なりに、それを考えるのも楽しみの一つだぜ?


ゲームを買う前の期待感。そういうのって、何ものにも代え難い物だと思う。

注文した通販が届く前のドキドキ。

ゲーム屋で買って、家に帰る前のワクワク。


誰かが勧める物を買う時とは、また違った感覚が味わえると思う。


「発売前で、世間では期待されていないゲームを自分だけは楽しみにしている」

そういう人がいたら迷うな。

ハッキリ言う。「買え」


もしかしたら、買ってプレイしてからガッカリするかもしれんがね…


人生と一緒だ「やらずに後悔するより、やって後悔しろ」ってね。

自分で目をつけたゲームが、実は面白かったりすると、凄く嬉しいよ?ww

もう皆ご存知の通り、イースⅦは、PSPで発売が決定。

イースと言えば、PC。



そう思っていた人が殆どだっただろうな…

ファルコム自体、PCゲームを作っていた印象だったので、PSPで新作を発売する事はビックリだ。



路線変更するのかな?





まぁ何にしても俺は買うがww







さて、ファルコムと言えば、音楽だ。

今回も音楽には期待しているぞ!






イースと言えば、初代のコレに決まっているだろうww
「FEENA」
タイトル通り、ヒロインの名前だな。

イース1、2は、古代氏が音楽を手掛けていた事もあって、かなり有名だ。

俺は普段は戦闘曲のような激しい曲を好むが…
同時に、哀愁の漂うこういった曲も非常に好んでいたりする。

良い曲は良い。
素直にそう思うよ