So Watanabe -3ページ目

僕の◯◯は反抗期

どうも、両乳首がかなり小さいことで有名な渡邉です。

しかし、そんな双子ちゃんも兄弟同士違いを求め始め、左の乳首ちゃんが反抗期。

着慣れないYシャツが擦れてかなんかで、常にやる気モード。

2倍以上に膨れ上がり、かなり痛みます。

どうしましょ。


最近、何げないところで僕を見守ってくれたり、評価してくれる方が多いことに気づき。

感謝です。

逆を言えば、いつどこでだれに見られているかはわからないということ。

常に不真面目に頭だけは全力投球、全力疾走しよう。


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岡ちゃんまたもやご乱心の巻

さて、W杯開幕が迫ってきました。

家の20型テレビデオwithアナログでも感動の1ヶ月を過ごせるでしょう。


さて、連日メディアによる日本代表に関連する報道がされていますが、

当然、報道された内容が全て正しいとは限りませんが、

紅白戦の主力メンバー等を見ると、

岡田監督、またもやご乱心が私のトップ面見出しです。


この時期に大幅な戦術、主力選手の入れ替え。

主力選手の入れ替えをコンディションのいい選手を使うと述べた後、ずっと使っていた内田ではなく、負傷した今野を使う様子。

sonyもびっくりの守備布陣への変更は、岡崎外しまで及び、あれほど前を向かして仕事させるといって起用していた本田をワントップに。

終いには、岡崎外しの理由を最近の得点不足と悩んでいるようと説明。

どちらが悩んでいるのでしょうかね。

日韓戦を韓国人とTV観戦した時、オシム前監督との面談を断るほどの引きこもりの岡ちゃんの顔をみて、draggyの一言。

もっと言いたいことはあるけど、岡ちゃんの言動や戦略や代表チームの状況は、

今の日本の状況や組織のリーダーに似てるなと。


自身の過大評価、先を見る力不足。

更に、危機感とその把握の欠如とスピードの遅さ。

変化した外敵要因に対応する戦略の芯のなさ。

そして、後手後ての意思決定の大部分が回りに影響される。



ここまで、きたらここまで日本自体の状況に似てるこのピンチをKAMIKAZEで僕たち日本国民に希望を与えてほしいものです。


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真面目に不真面目

一ヶ月に渡る、東京ガイドちょっと新潟.熱海.千葉with ホストファミリー&友人が終わりました。

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ディズニーシーに初めていってみたり。

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熱海のサンビーチで韓流バレリーナを見つけたり。

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新潟の海で酔っ払って、服のまま飛び込み排水口に吸い込まれたり、サーフィン挑戦を決めたり。

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東京タワーでテレビ東京の取材を受けたり。ウッシッシ。

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浅草では三社祭に巻き込まれたり。

彼らに楽しんでもらい、日本を紹介するに留まらず、僕自身も新しいものを見て、楽しめました。

唯一の心残りは、お天気が優れず、沖縄を断念したことでしょうか。


さて、切り替えて頑張ります。

昔、◯菜ちゃんから頂戴したお言葉。

昔は首を傾げていたが、

今ならかなり納得できる。

僕は「真面目に不真面目」

ずっとこのスタンスで行きたい。

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こんな天気のいい日には

只今、会社からバイト先に移動中です。

真っ裸の太陽と心地よい適度なぬるい風。



こんな日には、



半ズボンにTシャツ一枚に、サンダルで、

友人と街に繰り出し、

パブかなんかのテラスに陣取り、

ビールジョッキを片手に、

コツコツとハイヒールで定期的なリズムを刻みながら、

僕らを横切る女の子達を、

フィジカルオンリーで、

10点満点をつけたくなるような日だね。




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日常の中の非日常性

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昨日、山古志村に取材で行ってきました。

まだ中越地震の爪跡が残る中、活気に溢れていました。

山古志闘牛場。

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動画は後程。

それにしても、牛さん。

闘牛中はかなり怖いですが、

普段は可愛い。

目が違うね。

試合になると、スイッチが入り、沸騰したやかんのように目を真っ赤にして
相手をどつきます。

が、普段はモ~かわいい。



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また違う日はJRA新潟競馬場にて。

お馬さんも頑張って走ってます。




GWにいつもより働いてみる。

新しい仕事の誘いも乗ってみる。

いつもと違うことをやる。

人の流れに逆行してみる。

のもいいです。

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やすらぎ堤にて川まつり

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メニューを閉じない限り、ウェイトレスは永遠にこない。

GWいかがお過ごしでしょうか。

僕は、1日から6日までバイト漬けです。

今日は山古志村に闘牛の取材に行ってきます。


さて、セーラー服を脱いで、

じゃなくてリクルートスーツを脱いで、早2週間。

まるで、脱いだことを契機に違う世界に放り込まれたように気分。

正直、続けたかった。



リクルートスーツを♪

脱がさないで♪


メーカー商社から内々定を頂いた後、すぐに知る人ぞ知るメーカーから内々定を頂きました。

そして、期限がGW明け。

決められない。

8社程エントリーした会社はすべて入りたいと思った会社のみ。

選べない。

催促の電話が早かった会社にしようか。。


とにかく、東京と新潟を行き来してた日々が惜しい今日この頃。

しかし、何事も順序というものがあり、

しっかりと蓋を閉めないと次の蓋は空かない。

しっかりドアを閉めないと次のドアは空かない。

世の中そういうことになってる。





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1Q85

今朝、東京行きの新幹線にて1Q84 book3を読み終わりました。

はて。


以前ブログでbook4が出る可能性があると書きましたが、


出ないかな。



続編、しかも最終巻としてのネタは出尽くした感。

宗教団体さきがけ、青豆・天吾のその後。

最終巻としては足らない。

いつも通り僕達に想像させるカタチでいいのかも。

しかもよくよく考えたら、1月-3月にしたら、1Q85年になってしまうし。


どちらにしろ満足。

またbook1から読み始めました。

まだの方、ぜひ。

kyleeさんの「きみがいるから」をBGMに読むことを強くお勧め致します。

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僕は太陽であるべきか、もしくは空気であるべきか。

僕は太陽みたいな存在らしい。

太陽と空気。

面白い表現だと思う。

どちらにしろ、無くてはいけないもの。

でもその存在を当然とみなして重要性を忘れがち。


では2つの違いとは。

必要の頻度。



毎日晴れても困る。

時々、雨や曇りの日だってほしい。

いや人によっては雨の日の方が好きという人もいると思う。

どちらにしろ、新潟のように、梅雨の時期のような天気が続いた時に、

カラッとした太陽がすべての姿を晒して、光を注いでくれると、有難味を感じる。

つまり、常にはいらないが、必要な時にそばにいてほしい。

自分にはないものを与えてほしい。

でも必要な時にいつもそばにいてくれるとは限らない。

気まぐれな奴。

そんな存在。



それに対して、空気。

太陽以上にその存在が近すぎて、有難味を忘れてしまう。

でも常に必要だし、自分が必要だと思わない時もそばにいてくれる。

実際、太陽以上に重要性は高い。




さて、僕はどちらになろうとしてるのでしょう。

答えはwebで‼

古いか。


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ひとりぼっちではあるが、孤独ではない。

只今東京。

最近は交通費支給というお助けもあり新幹線で日帰りが多いです。

新潟でも会社の方でビジョン・戦略が固まり、営業をかけ始めました。


僕の手が届かない領域の勢いに上手く乗れたのかもしれない。


しかし、そんな時に必ず博多の師匠から釘さし。



おはようございます
体調の塩梅が芳しくなくて床に臥せっていました、先程、朝一番の飛行機で羽田に着きました。福岡は土砂降り、飛行機は揺れるわ寝不足だわでヘロヘロ。おまけに東京は寒いし(笑)ブログ拝読、見事な大金星おめでとう!俺みたいな人間が言えるのは、こんな病気になる位に頑張るなという事だね。会社入れば個性なんかはかなぐり捨てて、抹殺に近いけど給料を貰う労働者はそんなものよ。自問自答しながら前に進みなさい、人生は初手から苦しいもんだが、捨てたもんでもない。答えはそう君が見付けるんだよ。たくさん失敗して恥かいて挫折して絶望して、人を好きになってセックスしてオナニーして。カナダで自分探しに来たなんていう奴がいたが、自分探しなんてのは死ぬ迄背負う課題だからね。カナダにいた頃より20キロ体重が減りました、6月には台湾へ行くがパスポート写真が違ってるから怪しまれる。(笑)極上の暇潰し、遊戯三昧と今東光大僧上は言い残したが、そんな人生を送れ!


わかってる。

わかってる。

僕は常に歩き、走り続けるけど、時には360°首を回しながら、

時には、望遠鏡や透視メガネを使って遠くや見えないものを見ながら。


面接でも推すけど、僕の強みは人運だと思う。

僕はひとりぼっちかもしれないし、

最近よく言われる。

けど、孤独ではないって自信を持って言える。

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希望のあるところには試練あり。

やっと手に入れました。


「1Q84 Vol.3」

初版50万部で、さらに22万部追加が決定しているそうな。

まあ、新潮社の販売戦略には驚かされます。


前回の1.2を読み始めた時に既に終わりのことを考えてしまい、

つまりこの滅多に会えない本を読み切ってしまった時のことを、

1ページ1ページ、1文字1文字惜しむように、舐めまわすように読んだ記憶がありますが、


それに比べて、今回は純粋にいつも通りに村上春樹作を読むように、惹きつけられたまま、読み続けています。

なぜか。

僕の中でvol.4が出るという確信があるから。

表紙に1は4月-6月、2には7月-9月、そして今回の3には10月-12月というサブタイトル的なものが入っています。


1月-3月出るでしょう!! 確実に!!



why Murakai Haruki's best-sellings is worth the wait?

what?? Morago esso?
that's a folish question...

今回新たに発見。

自分が言葉に変えられない自身の感情、葛藤を言葉に変えられる作家であるから。

勿論、登場キャラクターに自分自身を重ね合わせたり、感情移入してしまうという理由のもとですが。


ぜひ読んでみてくださいな。