【アルバムの曲 解説】se
アルバムの曲について
一曲目
雨寄り添う晴れ
朝起きて 雨寄り添う晴れ
とゆう言葉が浮かんで、その言葉をモチーフにして
雨が降っても明るくなれる曲を
ギターで歌いながらつくりました!思ったフィーリングを持った曲を作れました!
前向きな力と歌詞は気に入ってます。
レコーディングの演奏のみんなのアンサンブルの絡み方も、すごく力強く美しいとおもいます(^^)
二曲目
星と桜のうた
マコちゃんの作詞で
二十歳くらいに、桜のイメージで、ソロピアノ用に書いた曲。
考えてはつくれない曲
浮かんだ音を探しながら作曲しました。
JAZZバラードのような、癒し系の曲。
三曲目
朧月夜
マコちゃんのリクエスト
とJAZZカラーを出したい のを
表現するため 言葉の流れのイメージを聞きながら浮かんだものを書き上げたら、4/4 7/8 6/8拍子などが
ランダムにでてくるような 変態アレンジになりました。躍動感のある曲。メンバー及び 自分自身にも非常に迷惑な
アレンジ!m(._.)m
四曲目
アネモネ
これも大分昔の曲です
マコちゃんが歌詞を書いて
風がテーマになりました
もともとは、bill evansのwaltz for Deby みたいな かわいいぬいぐるみのイメージで書いた曲です。
5曲目
it might as well be spring
普通のJAZZのスタンダードを
アレンジした曲も入れたいとおもって書きました!16ビートのイメージでコードを変えました。サビで早くなって4ビートになってもどってくるんですが、譜面をどうかいていいかわからなくて
今も譜面のことは、あやふやなまま、皆さんに演奏してもらってます!
六曲目
ふあふあ
これはマコちゃんの曲です
人気曲です!
マコちゃんがメロディーが浮かんだとゆうので、聞いて すぐコードが浮かんだので、それを書き上げました。名曲です。
コンビニから流れてくる日も近いのでは?
七曲目
きっと大丈夫
これも元々の曲に、歌詞を書いてもらい、レコーディングの日の朝にビオラが入ったらいいとおもい、朝一番で、きったない走り書きの譜面をビオラのさやちゃんに弾いてもらい!
それを聞いて、ストリングスを入れたらいいなとおもい!
ストリングスアレンジ頑張ってして それが結構気に入ってます☻
アルバムが空に広がって 今から全てが始まるようなイメージで
このアルバムの最後を飾ります(^^)
興味あるかたは、是非聞いてください☆彡
by se
虹をかけよう【so make rainbow】


