2. 非常識・関西人・危機感
皆さんこんにちは!昨日の「自己紹介 変わり者爆誕」はすでに読まれましたでしょうか。僕の簡単な経歴やいかに僕がほかの人とは違うかが、す ご く よ く わ か る と思います。笑はい!!ということでですね今日は「自分を表す3つの言葉」ということで、まあなんせ就活予備軍ですから自己分析なりなんなりしなければいけないのですが、一番就活で苦労するのはその自己分析かもしれませんね~。皆さんは得意ですか? 得意とかないか。自己分析もいろいろやり方がありますよね!最近は質問に答えるだけで自分の適性診断が出来るサービスもあったりしますが、「自分の長所や短所を相手の面接官にどうやって伝えるか」ここが問題なんですよね。ということで今日は!(2回目w)、わたくし自称激動の大学生・辻田創の「自分を表す3つの言葉」をプレゼン形式でお伝えしたいなと思いますので、どうか最後までお付き合いくださいませ<(_ _)>さっそくその自分を表す3つの言葉ですが、それぞれ漢字3文字なんです。「おや…? タイトル…?」そうです!!私辻田創を表す3つの言葉、それは「非常識」「関西人」「危機感」です!!いや~~~~~~~やばいやつですね~~~ 非常識と関西人が隣り合うだけでもう反社じゃないですけど、一気に治安が悪くなりますね笑この言葉を21歳の日本人大学生から聞くことでもう日本の将来の闇を感じますね~~~日本大丈夫かな。安心してください。まずそれぞれの理由をご説明させて頂いてもよろしいでしょうか…?はい!!ではさっそく順番に参りたいと思います。まず「非常識」序盤にして最大の存在感を誇るこの「非常識」クローズの見過ぎではありませんよ?映画「クローズZERO II」【TBSオンデマンド】Amazon(アマゾン)2,000円私は子どもの時から社会的に正しいとされていたことより、自分のやりたい事を優先する傾向があったんですね。だからよく先生や大人に怒られました。半分ぐらいちゃんと反省しましたが、半分ぐらい、「なんでそんなこと言われなあかんの?こっちの方が良くない?」って内心思っていました。そんな生意気な性格も中高の野球部経験で全て矯正されましたが、今その「社会を批判的に捉える」皆が正しいと思っている、同意していることに対して、「それほんと?」と疑問を投げかける力に変わっています。と!いう、真面目な話でしたが、これには様々なエピソードがありましてですね笑2mの物干しざおで野球の素振りをしてたり、昨日の記事にある、大雨警報の中京都まで走りに行く、だったり、大学生になってからも休学をして東京五輪関係のプロジェクトを自ら立ち上げたりですね、まあ別の記事でまとめようと思いますが、なかなか人とは違う視点から違う行動をとってきている人生です。普通、大雨警報の中60キロ離れた京都まで走りに行きますか?高校生の時に。もし行くぜ!って人は是非ご連絡ください。親友になれます笑これがまず一つ目の「非常識」でした。次に「関西人」はい。皆さん「関西人」と聞いてどんなイメージを感じますか?何を想像しますか?「大阪」「吉本新喜劇」「関西弁」「たこ焼き」なんかですかね?「いそじん」も? これは違うか笑 (分からない人は、大阪知事・いそじん と検索してくださいw)【第3類医薬品】明治うがい薬 120mLAmazon(アマゾン)716〜2,150円僕がこの「関西弁」という言葉で表象していることは、「初対面の人に対する良い意味での扱いの雑さ、ノリのよさ」だと思っています。なんせ僕の趣味はヒッチハイクですから?生まれた時から?めちゃめちゃコミュ力高くて?んなわけないんですよ~~~笑冒頭の通り、僕は小学校はすごく荒れていました。4年生ぐらいまでは教室でも孤立することが多かったです。中学も中学で、物干しざお持って公園で振り回している(素振りしてる) わけですから、パール金属 物干し竿 ステンレス 1.63~2.26m 伸縮 2本セット N-7551Amazon(アマゾン)1,480〜2,600円もうそれぐらい野球に夢中で、甲子園とプロ野球選手しか眼中になくて、休み時間や朝の読書時間は、「プロ野球選手名鑑2011」「エース入門、変化球の投げ方」みたいな本しか読んでなかったですから笑話を戻すと、僕は初対面の人に対して積極的にコミュニケーションを取ることができます。ヒッチハイクで大阪東京間を3往復ぐらいしてきましたし、一人で大人に話しかけて行先を聞いて、乗せてもらえないか交渉するのは場数を踏んで経験してきました。また、リーダー経験が多かったのですが、その中で効率的にチームビルディングをするためには「アイスブレイク」が重要だったりしますよね!【相手を知り、自分を知ってもらう】その基本的なコミュニケーションの場を多く積んできた気がします。あとは派遣バイトを高校時代やりまくって、「知らない人と知らない仕事をする」という経験をたくさん積む中で、個人個人の性格やタイプを直観的に感じる能力が育まれたかもしれません。まさに、「関西人」として、フレンドリーに、オープンマインドに相手に興味を持って質問をして、仲良くなるこの側面は自分を表す言葉の一つに相応しいかなと思ったので書かせて頂きました!!ふ~~。。。長くなったので最後の「危機感」は次に続くってことにしましょうかね、笑皆さんもお忙しいと思うので僕一人でこんなに皆さんの可処分時間を取るのは申し訳ないです<(_ _)>本当に今日も僕のブログを読んでいただきありがとうございます。<(_ _)>大変恐縮です。それでは!!次回は最後の「危機感」の説明をして、「危機感エピソード」を含めて楽しくお伝えしようかなとおもいます!!!いつもありがとうございます!!是非次のブログもご閲覧頂ければと思います