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プレッパ―アンテナ(prepper antenna)

◎ プレッパ―
(prepper)という言葉を 知りました。
● 昭和のスーパーカブ 90(名前は鉄山羊)
〇 きのこや山菜、
  ときどき海
3.11のショックから
10年近く遠ざかって
いましたが、
少しずつ再開していこうと思います。
@flashwallfanインスタです

 こんにちわ プレッパ―のアンツです。

 

 

 そう名乗ってみることにします。😆

 

 

 

プレッパ―(備える人)って

 

   

  一口に言っても

 

  ・ 備蓄する人

 

  ・ 災害予防する人

 

  ・ 生き延びる術を見に付ける人

 

大雑把にいっても


色々な分野や知識が必要だし

 

財力や、やる気みたいな事も


必要と考えがちで

 

とっつきにくい

 

 

けど、

 

 

  太古の昔から

  人々は

  災害や飢え。戦争なんかを

  体験しながら

  生き延びてきたわけなんだし

 

現代になって

 

ポチッとすれば

 

欲しいものが届く世の中に

   なったから

 

   不便を恐れるように、

 

   災害 = 不便 = 恐怖心

 

   になっちゃったのかな?

 

 

 そう思うと、

 

 結論は、

 

  👆「恐れないこと」

 

ここに行き着くような気がします。

 

 

「災害を楽しむ」

 

なんてことは出来ないんだけれど

 

 

「災害時にも楽しい心をわすれない」

 

そんな心が

 

常日頃から

 

平常心として備わっていれば

 

 

プレッパ―の道を極める事が

できるのかも?

 

 

そう思って、

 

 

カタチから入る私は、

 

プレッパ―のアンツです。

と言い切ってみますね。

 

――――――――――――――――――――――

 

 

   下差し    以下、ちょっとくどい感じ

 

 

 

purepperってググると

 

分かり易い記事が出ていました。

 

 転載させていただきました。

 

こんなに詳しく、文章を書けることに

感心しつつ。

 

 

 

世界の終末にそなえている人


みたいな感じで

 

ちょっと物騒な面もあるんだな、


と思ってみたり

 

ふむふむ、と納得してみたり。

 

 

 

でもさ、3.11の時も、

 

その直前の大雪の時も、

 

台風直撃の時だって

 

今のコロナ禍でも

 

世界全体のいろいろが


大変になっていなくても

 

 

 

当事者は、「世界の終わり」

 

みたいな心境と境遇だったよね

 

 

 

 

身の回りの世界が崩壊


するのなんて

 

何度も経験しているのに、

 

世界全体が映画みたいに


崩壊するなんてことは

 

「腹くくって、諦めろ」

 

くらいの事態で、

 

 

 

何とかやりくりしたら

 

身の回りの「世界の終わり」は


かろうじて

 

乗り切れるんじゃないかな?

 

 

 

 

その辺あたりから

 

(プレッパ―(prepper)を


深掘りしてみようかな。

船 週末に三陸までドライブしました。

 

 

 私のいる盛岡市からは

 

    盛岡南インター

       から

   花巻南インターまで

 車制限速度が120㌔の区間になっていて

 

 

花巻ジャンクションから東(釜石方面)に入ると

 

ほどなく無料区間になります。

 

 

遠野まで行って休憩するのがいつものパターンですが

 

小一時間で到着です。

 

 

 

 と、ここまで書いて説明しているのにかかわらず

 

 

 週末は下道車で行きました笑い泣き

 

 

 

 

晩秋の景色を楽しみたかったんですもん。

 

 

 

 

実は、高速と下道との時間差は10分くらいなので

 

ゆるゆると下道の方がドライブ気分で好きなのです。

 

 

 

 遠野ICで下車して直ぐ近くの

 

 道の駅 遠野風の丘 で ちょっと休憩

 

現在はリニューアル工事中です、

トイレは仮設じゃなくて快適に使えました。

 

 

途中休憩でリフレッシュしてから

 

釜石市の漁港のそばの

魚河岸テラスにて、どんこちゃんに

ご挨拶

(👆あとで載せますね)

 

 

その後は無料の高速で

 

 

目的地の海まで・・・🚘

 

 

透き通った三陸の海は

 

何もしなくても、いいな。

 

 

 

 

 

はじめまして。

 

そして、再開です。

 

ANTS(あんつ)です、よろしくお願いいたします。

 

中断中のいろいろな思いは

徐々に綴っていきます、

 

大事な方々を助けられませんでした

 

 

 

その後、

 

様々な出来事があり、

 

現在はコロナ禍にあって

 

世の中も、私の周りもカオス、

混沌としていますね。

 

 

そんな中、災害や防災などに公私で

関わる機会が多くなって、

 

「プレッパ―(prepper)」

 

という言葉を

知りました。

意味はざっくり言うと「備える人」

という意味だそうです。

 

 

ずっとずっと、幼少から、

 

自分の事は自分で守る

 

ある意味でハングリーな育ち方と、

 

野山に親しみ

 

サバイバルを楽しみ、

 

実生活へアウトプット

してきましたので

 

サバイバルの準備が

 

ほんの少しだけ

身に付いている

のかもしれません。

 

実際にサバイバルを

実践できる方々に

比べれば

(陸自の方々とか超人的に

凄いです、

足元にも及びません)

 

ランボーみたいに潜伏できそうだね!

 

     とか

 

一緒にいれば山でも海でも生き残れそうだ!

 

     とか

 

身一つあればどこでも生き延びられそう!

 

 

そんな風に言われたりしていました。

 

(ほんの少しだけ知っていて

経験していただけだったのです)

 

 

 

 

けれど、その術を伝えられなかったし

 

役に立ちませんでした。

 

助ける事ができませんでした。

 

 

 

そんなこともあり、今は特に、災害に対する

予防とか準備みたいなことに

興味と時間を使っています。

 

 

 

プレッパ―(prepper)ってなんだろう?陽の光がみえてきます

 

そう、おもいました。

           ⇓

Wikipediaのプレッパ―の意味です。

 

備える事は、物資だけとかじゃなくて

 

 ・ 方法を考えたり

 ・ 手段を選んだり

 ・ 心も備える

 

そんな事が大事に思えます。

 

3.11みたいな大災害、水害やvirus

 

「備えあれば憂いなし」って準備を

 

ある程度していた方々も

 

心の備えは間に合わなくて・・・

 

そんな感じがしています。

 

――――――――――――――――――

 

私に、何ができるんでしょう?

 

 

そんな思いを 東北の街で暮らす

 

ANTS(あんつ)が

 

日常を混ぜながら

 

お送りしていきたいと思い

 

再開にあわせてご挨拶致します。

 

どうぞ、よろしくお願いいたします。

 

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