気の向くままに。 -21ページ目

気の向くままに。

基本読むだけになってきた。

合同合宿、という名の軟禁生活1日目。


死にました。

4試合とか無理ぃ…



でも夜、部長ユウゾー氏とすーちゃんの誕生日としてケーキ食べたり騒いだりして、すっごく楽しかったですよぉ♪

私かるた強くなりたいわけじゃない…
楽しければいいの!!



とか思いつつ、

合宿来なきゃいいとか思いつつ、
来年も行くかもなぁ、とか。


明日6試合?
うふふ。

生きてられるかしら?
むしろ生きて帰れるかしら?


というところ。


若干眠気きて何言ってるか分かんなぁい。

一年に一度の七夕。


この際週5日制の学校が先週、今週ともに土曜日あったとか気にしなーい。

大学説明会半分くらい記憶ないとか気にしなー…くていいのか?


学校終わって、

寄り道して七音さんと藍さんとお昼一緒に食べて、


直接ラボ、

の予定だったけど気分で一度帰宅路につく。





鍵オンリーの玄関前、

鞄を探る→鍵が出てこない→もう一回探す→やっぱりない。


仕方ないのでインターホンのある玄関に回る。

ピーンポーン…→沈黙→配達のおじさん来る→気まずい、ので譲る。


郵便局のお兄さんも来る→少しずらして中に入る→しかし家の中には人がいないらしい

→すごすご→仕方ないので諦めてバス停へ歩く→一足早くバスが出発→あぁああぁぁあ!





ということがありました。


きっと、途中に通った美容院の看板猫(?)に目を奪われたせいだ。

可愛かったー…




もちろんその後は

体力もう限界だよ、おねーさん…

みたいな半分死にかけ状態になるまで頑張ったんです、頑張ったつもりなんです。

いやー、幼稚園児&小学生のパワーは以上だゎ。


めったに顔ださなくなったワタクシはお母様方とお喋り。


今何年生になったんだっけ?

―――高2です

じゃあ大学とかもうそろそろか~

―――そうですね

もう決めてるの?

―――いやぁ…


今日はありがとね~

―――こちらこそありがとうございました!


みたいな。


あう、疲れた。

会場の隅っこにちっさな笹があったのは一応七夕意識したんだか…


元気いっぱいなちびっこが大好きです。

相手すると疲れるんだけどねー



同じ立場の中高生と話すときも『小っちゃい子』とかいうけどその定義は何歳までなんだろうとかじつはよく分かってないんだよね。

今度遊びに行ったら聞いてみようかな。


というのは辞めた身だから。

なのにちゃっかり参加してるのは…一体どうしてなのか私も分からんのですよ。




テスト終わって遊ぶぞーーなんて思ってたけどいつもと変わらず。

というか弟がテスト中。

家で一人テンションあげるのもむなしいって話です。


だから前からずっと言ってた(?)ので本でも読もうかと。

地元の図書館行ったり、今日のお昼若干ぼっちだったので図書室行ったり。


図書室ね、入ってすぐの棚に古典文学の文庫がいっぱい置いてあって、表紙の色合いが綺麗で思わず立ち止まったり、

読みたいのないだろうな~…と文庫見てたら読んでシリーズの新刊があったり。


七音さんと貸し借りもしてるから、なんだか読書率半端なくなりそうです。




学校関連では、

相*言葉で使う資料とかも借りる予定。

あと軽セミの本…は買うんですかね?

それに英語の課題の本ですか。


…興味持てたらすぐ読んじゃうんですけどね。

どれくらいかかるかなー



もみじのポスター、断トツでクラスメートの子が一番だと思いました。

だって色もはっきりしてるし丁寧だし、なんか色々すごいもん。

さすが美術部。

そんな話をしながら帰って来ました。


夏休みが近いようで遠いです。

早く来い来い。