ワタシは、「お疲れ様です」ってフレーズを多用する。
内線電話を掛ければ、
「お疲れ様です、ソームです」。
社内向けのメールの署名文にも登録済みな、
『お疲れ様です、総務課 ソームです』 。
社内で使用する、オトナ語として、認識していた。
ところが。
隣の部署のコが、別の部署のオジサンから、
「お疲れ様です」 について、ダメだしを頂いたそうな。
正しくは「お世話になっています」と。
さらに、サンプルケース も付与。
ヒラ社員が社長に、「お疲れ様です」と、挨拶をしたら、
「わしゃ、そんなに疲れているように見えるのか!?」
と、社長が激怒された、というケース…。
うーん、レアケースじゃね? その激怒ブリは。
トニカク!
「お疲れ様です」のオトナ語に、
そんなダメ出し、納得いかん!
と、そのコと、ブーブー陰で文句を言っていた。
そしたら。
テレビ番組「タモリのジャポニカロゴス」で、
似たケースを紹介していた情報をキャッチ。
【問い】
社内の社長に会った時、何と声を掛けるのが適切か?
【答え】
「どーもー」。
どーもーーー??
にわかに信じがたいが、「お疲れ様です」は、
ベストではないと、ようやく、自分にすり込んだ。
さて、だからと言って。
ダメ出しオジサンの言う通り、急に、
「お世話になってます」
と使うのも、何だか シャク にさわる。
(ヒネタ性格)
考えたスエ、とりあえず、ワタシのメールの署名を
このように書き換えたのだった。
『いつもご協力ありがとうございます、総務課 ソームです。』
『お世話になってます』だって、
別に世話になってない事多いじゃんよ…。
ブツブツ。
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「お疲れ様です、ソームです」。
社内向けのメールの署名文にも登録済みな、
『お疲れ様です、総務課 ソームです』 。
社内で使用する、オトナ語として、認識していた。
ところが。
隣の部署のコが、別の部署のオジサンから、
「お疲れ様です」 について、ダメだしを頂いたそうな。
正しくは「お世話になっています」と。
さらに、サンプルケース も付与。
ヒラ社員が社長に、「お疲れ様です」と、挨拶をしたら、
「わしゃ、そんなに疲れているように見えるのか!?」
と、社長が激怒された、というケース…。
うーん、レアケースじゃね? その激怒ブリは。
トニカク!
「お疲れ様です」のオトナ語に、
そんなダメ出し、納得いかん!
と、そのコと、ブーブー陰で文句を言っていた。
そしたら。
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【問い】
社内の社長に会った時、何と声を掛けるのが適切か?
【答え】
「どーもー」。
どーもーーー??
にわかに信じがたいが、「お疲れ様です」は、
ベストではないと、ようやく、自分にすり込んだ。
さて、だからと言って。
ダメ出しオジサンの言う通り、急に、
「お世話になってます」
と使うのも、何だか シャク にさわる。
(ヒネタ性格)
考えたスエ、とりあえず、ワタシのメールの署名を
このように書き換えたのだった。
『いつもご協力ありがとうございます、総務課 ソームです。』
『お世話になってます』だって、
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