久しぶりにブログを更新。
無精者の自分に、若干、反省。
閉じたつもりのコメント欄に、暖かいコメントが。(T_T)アリガタヤ
こんなワタシを想いだしてもらえて、心から 感謝でございます。
相変わらず、総務をしているソーム。
だけど、ウチの会社は、5ヵ年の期間限定の会社。
スタッフ部門は、残業務があるので、もう少し残るけど、
研究員たちは、3月末で、すべて出向元の会社に帰る。
事実上、次の3月末で会社が終わるのだー。
長いようであっという間の月日だった。
会社終了まで、カウントダウン。
残りの時間をかみ締めて過ごそう。
さてさて。
気がつけば、あっという間の年末。
今年、何したっけなぁ・・・。
あ、パソコンを久しぶりに新規購入!
↑ ヒキコモリなワタシにとって、重要なイベント。
今年も、特に悪いことも起こらず、平和な1年だった。
神さま、ありがとう。 ←こんなときだけ
来年も、何も悪いことが起こりませんように。
↑ 謙虚なお願い。
そして、みんなにも何も悪いことが起こりませんように。
良い年をお迎え下さいませ。。。
無精者の自分に、若干、反省。
閉じたつもりのコメント欄に、暖かいコメントが。(T_T)アリガタヤ
こんなワタシを想いだしてもらえて、心から 感謝でございます。
相変わらず、総務をしているソーム。
だけど、ウチの会社は、5ヵ年の期間限定の会社。
スタッフ部門は、残業務があるので、もう少し残るけど、
研究員たちは、3月末で、すべて出向元の会社に帰る。
事実上、次の3月末で会社が終わるのだー。
長いようであっという間の月日だった。
会社終了まで、カウントダウン。
残りの時間をかみ締めて過ごそう。
さてさて。
気がつけば、あっという間の年末。
今年、何したっけなぁ・・・。
あ、パソコンを久しぶりに新規購入!
↑ ヒキコモリなワタシにとって、重要なイベント。
今年も、特に悪いことも起こらず、平和な1年だった。
神さま、ありがとう。 ←こんなときだけ
来年も、何も悪いことが起こりませんように。
↑ 謙虚なお願い。
そして、みんなにも何も悪いことが起こりませんように。
良い年をお迎え下さいませ。。。
昔から、うすうす自覚していたけど、
ワタシの魂はおっさんなのだ。
その理由の一つは、おねーちゃんに甘い。弱い、かな?
ある日の、おねーちゃんに挟まれて困った話し。
ウチの会社に色々な宅配物を持ってやってくる運送業者。
基本、ワタシが判子を持って2階事務フロアから、
階段を降りて1階の受付入り口まで行き、荷受対応する。
ある日、運送業者Aの担当者が、おねーちゃんに変わった。
この間まで、ガタイの良いおにーちゃんだった。
おにーちゃんの時は、黙っていても、重い荷物を
2階事務フロアまで運んでくれた。
ところが。
新担当者のおねーちゃんは、1階に荷物を置いていく。
ワタシには、「2階に運んでくれ」なんて、お願いできない。
なぜなら、ヘタレだから。
それに、この運送業者Aの おねーちゃん、ワタシより、
小さいし、細いし、チカラなさそうだし・・・。
ワタシが2階事務フロアまで運べば、別に、いいか!
幸い、体力には自信があるし。
そんなワケで、A4用紙がミカン箱大(すっごく重い)で2箱届いても、
ワタシが、階段で2階事務フロアまで、せっせと運んでいた。
ところが。
ある日、運送業者Aのおねーちゃんが来た時、ワタシは電話中だった。
で、隣の部署のサカイさん(女性)が、代わりに対応してくれていたのだ。
そしたら。
サカイさんが、プンプン怒って2階事務フロアへ上がってきた。
女性が怒ることに、弱いワタシ・・・。
おそるおそる、理由を聞いてみた。
サカイさん 「運送業者Aのおねーさんに、2階まで運んで下さい、って言ったの!」
ソーム 「はい。。。(ドキドキ)」
サカイさん 「そしたら、『いつも1階に置いていってます(怒)』って言われたの!」
ソーム 「はい。。。(ドキドキ)」
サカイさん 「サービス業のくせに何あの態度!今まで2階まで運んでくれたのにっ。」
ソーム 「はい。。。(ドキドキ)」
サカイさん 「ちょっと可愛いからって、あの ねーちゃん、キーーーー!」
ソーム 「はい。。。(ドキドキ)」
怒るおねーちゃんも怖い・・・。
でも、運送業者Aのおねーちゃんに、物申すスキルも無いワタシ。
運送業者Aのおねーちゃんのネールアートが黒でバッチリ決まっていても、
ワタシには、「この重い荷物、2階まで運んで下さい」なんて、
言えないの・・・。
相変わらず、運送業者Aのおねーちゃんは、1階に荷物を置いていく。
でも、可愛いから、許しちゃう。
だって、魂は、おっさん なのだから。
だから、運送業者Aのおねーちゃんよ、
ワタシが電話中でも、少し待っておくれよ。
他の部署の人に電話しちゃだめだよ。
おねーちゃん同士のぶつかり合いは、
おっさんは、見たくないのだよ。
ワタシの魂はおっさんなのだ。
その理由の一つは、おねーちゃんに甘い。弱い、かな?
ある日の、おねーちゃんに挟まれて困った話し。
ウチの会社に色々な宅配物を持ってやってくる運送業者。
基本、ワタシが判子を持って2階事務フロアから、
階段を降りて1階の受付入り口まで行き、荷受対応する。
ある日、運送業者Aの担当者が、おねーちゃんに変わった。
この間まで、ガタイの良いおにーちゃんだった。
おにーちゃんの時は、黙っていても、重い荷物を
2階事務フロアまで運んでくれた。
ところが。
新担当者のおねーちゃんは、1階に荷物を置いていく。
ワタシには、「2階に運んでくれ」なんて、お願いできない。
なぜなら、ヘタレだから。
それに、この運送業者Aの おねーちゃん、ワタシより、
小さいし、細いし、チカラなさそうだし・・・。
ワタシが2階事務フロアまで運べば、別に、いいか!
幸い、体力には自信があるし。
そんなワケで、A4用紙がミカン箱大(すっごく重い)で2箱届いても、
ワタシが、階段で2階事務フロアまで、せっせと運んでいた。
ところが。
ある日、運送業者Aのおねーちゃんが来た時、ワタシは電話中だった。
で、隣の部署のサカイさん(女性)が、代わりに対応してくれていたのだ。
そしたら。
サカイさんが、プンプン怒って2階事務フロアへ上がってきた。
女性が怒ることに、弱いワタシ・・・。
おそるおそる、理由を聞いてみた。
サカイさん 「運送業者Aのおねーさんに、2階まで運んで下さい、って言ったの!」
ソーム 「はい。。。(ドキドキ)」
サカイさん 「そしたら、『いつも1階に置いていってます(怒)』って言われたの!」
ソーム 「はい。。。(ドキドキ)」
サカイさん 「サービス業のくせに何あの態度!今まで2階まで運んでくれたのにっ。」
ソーム 「はい。。。(ドキドキ)」
サカイさん 「ちょっと可愛いからって、あの ねーちゃん、キーーーー!」
ソーム 「はい。。。(ドキドキ)」
怒るおねーちゃんも怖い・・・。
でも、運送業者Aのおねーちゃんに、物申すスキルも無いワタシ。
運送業者Aのおねーちゃんのネールアートが黒でバッチリ決まっていても、
ワタシには、「この重い荷物、2階まで運んで下さい」なんて、
言えないの・・・。
相変わらず、運送業者Aのおねーちゃんは、1階に荷物を置いていく。
でも、可愛いから、許しちゃう。
だって、魂は、おっさん なのだから。
だから、運送業者Aのおねーちゃんよ、
ワタシが電話中でも、少し待っておくれよ。
他の部署の人に電話しちゃだめだよ。
おねーちゃん同士のぶつかり合いは、
おっさんは、見たくないのだよ。
そろそろ、会社の立ち下げ業務が増加ぎみ。
今までのルーチンワークは、ボリュームが減少し、
会社を閉じるための後処理的な、イレギュラーな業務が増加する。
不安だ。
今の、総務課にいるメンバーは、
千鳥足 課長(New)、はちべい主任、秘書ちゃん、ワタシ、の4人。
どうやら、3月末で、はちべい主任が、出向元へ帰る話が浮上。
無理だって。
責任者が、千鳥足 課長だけじゃあ、
4月以降の会社立ち下げ業務は、無理だって。
このブログには、ちっとも登場しないけど、
とっても、オッペケペーな課長なんだぞ。
はちべい主任、逃げる気か!許さん!!
しかし。
どうも、千鳥足課長と はちべい主任とで、引継ぎをしている様子がない。
ほとんど、はちべい主任が業務をしているので、
そろそろ、千鳥足課長へ引継ぎ業務をしないと間に合わないのに。
はは~ん。
どうやら、はちべい主任が出向元へ戻る話が無くなったと見た。
だよね、千鳥足課長だけにするのは、周りも不安だろうよ。
はちべい主任、戻れなくて、残念だったね。
ある日。
ビックリするデータファイルを発見した。
「!!!」
はちべい主任・・・。
就職活動して やがるーーー!!! ← 気持ちがこもってます。
調べによりますと、某信州 県 にある、
人材登録会社への 登録申請用紙 のファイルという事が判明。
日付を見ると、先週、はちべい主任が「外出します」と言って、消えた日。
うーーーん。
複雑なものを見つけちゃった。
ウチの会社がいやなのか、出向元(大会社なのに)がいやなのか、
こんな時代が悪いのか。
ちなみに、なんで、こんなデータファイルを見つけたかというと。
はちべい主任は、ありとあらゆるデータファイルを、
サーバーの総務課共有フォルダに保存するのだ。
最近のワタシは、共有フォルダをマメにチェックしている。
だって、今後の見通しとか、誰も教えてくれないんだもん。
だったら、自分で盗み見するから いいもん。 ← ギリ セーフってことで。
せめて、パスワードくらいつけておきたまえ。
だから、うっかりはちべい主任って、
あだ名が付くんだよ、はちべい君。
今回の事は、胸にしまっておいてあげよう。
だから、恐らく修羅場であろう、
会社終了 業務を、ともに乗り切ろうではないか。
今までのルーチンワークは、ボリュームが減少し、
会社を閉じるための後処理的な、イレギュラーな業務が増加する。
不安だ。
今の、総務課にいるメンバーは、
千鳥足 課長(New)、はちべい主任、秘書ちゃん、ワタシ、の4人。
どうやら、3月末で、はちべい主任が、出向元へ帰る話が浮上。
無理だって。
責任者が、千鳥足 課長だけじゃあ、
4月以降の会社立ち下げ業務は、無理だって。
このブログには、ちっとも登場しないけど、
とっても、オッペケペーな課長なんだぞ。
はちべい主任、逃げる気か!許さん!!
しかし。
どうも、千鳥足課長と はちべい主任とで、引継ぎをしている様子がない。
ほとんど、はちべい主任が業務をしているので、
そろそろ、千鳥足課長へ引継ぎ業務をしないと間に合わないのに。
はは~ん。
どうやら、はちべい主任が出向元へ戻る話が無くなったと見た。
だよね、千鳥足課長だけにするのは、周りも不安だろうよ。
はちべい主任、戻れなくて、残念だったね。
ある日。
ビックリするデータファイルを発見した。
「!!!」
はちべい主任・・・。
就職活動して やがるーーー!!! ← 気持ちがこもってます。
調べによりますと、某信州 県 にある、
人材登録会社への 登録申請用紙 のファイルという事が判明。
日付を見ると、先週、はちべい主任が「外出します」と言って、消えた日。
うーーーん。
複雑なものを見つけちゃった。
ウチの会社がいやなのか、出向元(大会社なのに)がいやなのか、
こんな時代が悪いのか。
ちなみに、なんで、こんなデータファイルを見つけたかというと。
はちべい主任は、ありとあらゆるデータファイルを、
サーバーの総務課共有フォルダに保存するのだ。
最近のワタシは、共有フォルダをマメにチェックしている。
だって、今後の見通しとか、誰も教えてくれないんだもん。
だったら、自分で盗み見するから いいもん。 ← ギリ セーフってことで。
せめて、パスワードくらいつけておきたまえ。
だから、うっかりはちべい主任って、
あだ名が付くんだよ、はちべい君。
今回の事は、胸にしまっておいてあげよう。
だから、恐らく修羅場であろう、
会社終了 業務を、ともに乗り切ろうではないか。
人には、色々な価値観がある。
何が大事で、何が おざなり か、人それぞれだ。
ワタシは、そういった価値観は、個人の個性を尊重したい。
きっと、研究員のカマキリさん に とって、「それ」は重要じゃない事。
そう、「身なり」なんて。
問題の「身なり」は、スーツのズボン。
そう、アレは桜舞い散る今年の春先だった。
言葉で説明するのは難解だけど、こんな状態。
通常、ズボンの腰の辺りに、ベルト通しの輪が3箇所くらいあるでしょ。
そのうち、左側と中央の2箇所が、輪になってない。
1cm幅で長さ5cmくらいの細い紐が、腰のあたりに2本、ぶら下がっている。
当然、ベルトをホールドする事はできない。
でも、細身な 研究員 カマキリさんは、ベルトをしてくる。
その状態で、日常生活を送ると、どうなるか?
ズボンはお尻側が、ずり下がり、ベルトは、
腰部分でワイシャツのみを押さえている状態。
ベルトより下のワイシャツは、ズリ下がったズボンから肌けだし、
運が良い時は(?)、なんと、トランクスのパンツまで目撃可能に。
この状況、伝わるだろうか。絵に書きたいくらいだわ。
研究員カマキリさんには、「身なり」は、重要じゃないのだ。
その状況について、カマキリさん自身、当然気がついている。
でも、毎日、毎日、毎日、毎日、毎日、同じズボンを着用。
この話しを友人にすると、必ず、聞かれる質問。
「カマキリさんは、結婚しているのか?」
答えは、「NO」。
しばらく、周りは、小動物を見るかのごとく、暖かく見守っていたのだった。
しかし、ある日・・・。
ムダに つづく

何が大事で、何が おざなり か、人それぞれだ。
ワタシは、そういった価値観は、個人の個性を尊重したい。
きっと、研究員のカマキリさん に とって、「それ」は重要じゃない事。
そう、「身なり」なんて。
問題の「身なり」は、スーツのズボン。
そう、アレは桜舞い散る今年の春先だった。
言葉で説明するのは難解だけど、こんな状態。
通常、ズボンの腰の辺りに、ベルト通しの輪が3箇所くらいあるでしょ。
そのうち、左側と中央の2箇所が、輪になってない。
1cm幅で長さ5cmくらいの細い紐が、腰のあたりに2本、ぶら下がっている。
当然、ベルトをホールドする事はできない。
でも、細身な 研究員 カマキリさんは、ベルトをしてくる。
その状態で、日常生活を送ると、どうなるか?
ズボンはお尻側が、ずり下がり、ベルトは、
腰部分でワイシャツのみを押さえている状態。
ベルトより下のワイシャツは、ズリ下がったズボンから肌けだし、
運が良い時は(?)、なんと、トランクスのパンツまで目撃可能に。
この状況、伝わるだろうか。絵に書きたいくらいだわ。
研究員カマキリさんには、「身なり」は、重要じゃないのだ。
その状況について、カマキリさん自身、当然気がついている。
でも、毎日、毎日、毎日、毎日、毎日、同じズボンを着用。
この話しを友人にすると、必ず、聞かれる質問。
「カマキリさんは、結婚しているのか?」
答えは、「NO」。
しばらく、周りは、小動物を見るかのごとく、暖かく見守っていたのだった。
しかし、ある日・・・。
ムダに つづく