思い返すと、 私が小さい頃、「真実」の方が私の頬を触ってくれた時、 その触り方は、 口の少し下くらいの位置の頬から、頬骨くらいの位置まで、ゆっくり、優しく、 3回ほど、触ってくれていました。 私が同じように彼の写真にやってみた時、彼もこういう気持ちや感覚だったのだろうか、と思いました。 また 夢で、大陸のような場所の夢を見た、とお話させていただいていたのですが その時の視点は、書き手だったようです。 同じような場所で、違う瞬間の断片的な夢を何度も見たのですが いつも、「真実」の方のところに行っていたからです。焦点も、「真実」の方に当てていて、 夢でも、「真実」の方を覚えていたのかな、と思いました。 私が以前『幽霊が育てた人間と同じ』というテーマで、彼らの歌について、あと1つのことと1つの歌で、それらが完全にコンプリートされるはずと申し上げていたことと思います。 いつものことながら、それから色々あり(いずれ皆様と、思い出のように感じられる日が来るのかもしれません)、 結局その1つと1つの歌が何なのかうやむやなまま、今日まで過ぎてしまいました。 その1つは、私の血の匂いのことです。 1つの歌については、夢占いを用いて、表すことができました。 私は、広告をあまり見ないためあまり気にせず通り過ぎるのですが、 広告収入が良くなるのか、驚くような広告もあるため、ご注意ください。 その歌については、後日、この「真実」の方のアカウントに、お書きします。 私は、ずっと、「真実」の方が居ること、自分の顔が、2人の顔と似ていることで、彼らの歌が「本物」である、と思ってきました。(無論、「偽物」であると幽霊が用意したお歌の中で、皆様が「本物であると誤解していない」方々の歌については、私は、あまりこの「神話」で触れていないと思います。洗脳になっていないと感じたからです) でも、元々、皆様のことを信じさせていただいているという前提で、彼らについては、「真実」の方のことしか信じていなかったのかもしれません。 他の方は、もしかしたら、あの世でも知らない人です。 ゆえに、夢占いに訳す歌については、「真実」のアカウントに書かせていただきたいと思います。 私は、なぜ、「真実」の方と、 わざわざ「地球で巡り合う」という、大変大掛かりなことを″しなければならないのか″という疑問が浮かびました。 あの世で″愛している気持ちが消えない″のなら、あの世に居続けても大丈夫なのではないか、と考えました。 しかし、 「真実の方と地球で巡り合うことに意味がある」といった内容に、この「神話」は、必ず、至ります。私は、ずっと、この世の中が、『表裏一体』のように、良いことと悪いこと、明るいことと暗いこと、強いことと弱いこと、楽しいことと悲しいこと(このテーマの場合、誰かが亡くなるという、悪くないことの意味ではなく、 「楽しい線を奪われて悲しい」という意味合いとして書かせていただきました)、心を癒すことと心を傷付けること、など、 いつも、この世の中に″明暗″を感じていました。 なぜ、あるのか。 私は、自分が今までお書きしていた内容を思い返し(読み返すと、直したいという心理になるため、読み返さないようにしています。もし私が書き忘れていることがあったら、教えていただきたいです。今思い出したのは、『幸せの定義』、『虐待の定義』についてです。いつかお書きすることができたら、お書きしたいです) 天国と地獄の世界が、この世の中に″反映されている″とすると、 天国から来た魂が覚えている感覚 と 地獄から来た魂が覚えている感覚 も″反映されている″と感じました。 そもそも、天国から来た魂が″持ってきた感覚″ と 地獄から来た魂が″持ってきた感覚″ と言えると思います。 そしてその事柄は この世の中で、まるで半分半分になっている、と感じたのです。 私はこのことから 「真実」の方が「迎えに来てくれている場合がある」という仮説を立てました。 なぜ、迎えにきているのかそれは、『あの世の離婚の条件』で、 出来ちゃった結婚(消せないため、続けさせていただきます)をなさった方が、あの世で真実の方と巡り合いたいと思ったから、 もしくは、 相手の方が「悪い公式」になってしまったから 離婚をせざるを得なくなり、 しかし、「真実の方への愛」は消えないため、天国にいらっしゃった「対が『天国から排除された場所』に行ってしまっても」 もう一度「対になろうと思ったから」 迎えにきているのではないかとも推測できます。 しかし必ずしもそうとは限りませんよね。 世の中は 「″良い考え方、生き方″を完全に世の中から消え去ったり人々が忘れることがないほど良い方の数が多い」と考えられるからです。 「悪い公式」の魂は、1つの環境に、1人いるだけで 「悪い環境」になってしまったりするのですね。 このことからも、お察しいただけるように 「悪い公式」の魂は 世の中が終わりを迎えない程度に 「徐々に地球に送り込まれている」 と考えることができます。このことは、「真実」の方と巡り合わなければならない理由についての1つ目の仮説です。 ″対″がいらっしゃらない方もいらっしゃれば、 元々″対″がいらっしゃったり あの世に″対″がいらっしゃる場合もあるようです。 ″対″がいらっしゃらない方は、″対″がいない方と巡り合い 元々″対″がいらっしゃる場合は

″対″と巡り合いたいはずですし 元々″対″がいらっしゃる方はおそらく独身でも問題ないのですよね。 むしろあの世で″対″の方が独身でいらっしゃるようご覧になっているのかもしれません。 幽霊は 多くの方が結婚が先であったため 様々な人生であっても 「問題になる場合はさほど多くなかった」と言います。多くの魂が、″対″と巡り会えなくても、 『金の斧 銀の斧』の内容のように、 ″真実の愛″を選択できていたからです。 幽霊は、被害者であれば、 「あの世で罪を軽くことができる」と言います。 無くすことは、できないのかもしれません。 私が、お書きすることができなかったという不確かな確認の方法で申し訳ないのですが、 そう、幽霊が言います。 ゆえに、 「決して、加害者にならないように」と言います。 もちろん、そのような加害者にだなんて、ならない方々がほとんどである、という前提です。 おそらく、 「この世を終わらせないために来た″対″の方が」(この場合、″対″の片割れだけ来るわけではないということを考えると、「″真実″、″対″が居ること」も、忘れてはいけないことなのだと推測できます。それゆえ、多く″対″の方が来ている、と考えることができます) 昨今の時代の流れによって、 「出来ちゃった結婚」をなさっていることが多くなっているのではないか、と推測できます。幽霊は、 お相手の方が「真実」の方であれば問題ないという前提で、 この地球の秩序を守りに来ただけで、 「悪い公式」や「偽物の公式」によって、 「あるべき考え」を「本物から偽物に変えられて」 ″対″と別れるために、この世に来たのではない ということを 「思い出されるように」と言います。では、どうしたら良いのか、と思えて来ますよね。 幽霊は、 この世に生まれた時点で、 「天国に行くために」 地球に生まれたのだから、 「天国に来れば良い」のだと言います。 過去はどうであれ、 この世に生まれた時点で、 何も覚えていない状態からスタートをした、すなわち、「″真実の愛″を知るために生まれた」ことに変わりはなく、 「愛を学ぶために生まれてきた」のだと、言います。 そのことに変わりはないため、 ご自身が 「真実」になって、 「天国に来るように」と言います。 それが、まるで、約束事であるかのようにです。 相手の方が「真実」の方でなくても、「ご自身が″真実″であれば、必ず天国に行ける」と約束してくれるそうです。 それでは、次の内容に参ります。