以前に、『影との契約』について、書かせていただいた時に、 何気なく、書き手の名前が、姓も名も 「印(しるし)」という言葉に関連していて、 さらに、夢で、その姿は見えないけれど、白い光の中で、こちらを見ていた影に、 何か頼まれたような気がして、まるで『影との契約』のようだったんです とお話をさせていただいたことがありました。 私は、 自分のお書きしている「神話」が、あまりにも、誤字が多かったりするため、 内容は変えずに「清書」をしたいな、と思いました。 私は、ふと、 「旧約聖書と新約聖書」のことを思い出して、ユダヤ教やキリスト教の方に大変申し訳ないのですが 新約聖書を旧約聖書の書き直したものなのかな?と、誤解してしまい 「旧約聖書と新約聖書」 について、調べてみました。 私は、そこで、 「旧約聖書と新約聖書」の″約″という文字が 「契約」を表すのだと知りました。 この「神話」のことを思い出し旧約聖書のあらすじや解説、また、新約聖書のあらすじや解説についてまとめられているものが沢山ありました。 今回ご紹介することは、あえて控えさせていただくのですが(どのような団体様がお書きになっているのか分からなくて…すみません。) 「旧約聖書と新約聖書」の作者は、多数いるとされていて、書かれた時期も、書き終えるための時間も、書いた人物も、書かれている側面や題材、アプローチの仕方が違うそうなのですが、 「一貫して、同じことを書いている」 のだそうです。 そのことについて、「神様から導かれて書いた」とされることもあるそうです。 旧約聖書が、イスラエルから始まっていて、「アダムとイブ(エバ)」や、「宛てる相手が違う手紙(お書きしている方も違うそうです)」、「救世主であるメシアがいつか現れるという預言(この預言という言葉は、何かを言い当てるという意味ではなく、神様からの言葉という意味らしいです)」 などについてで、 新約聖書が、「ご自身について、救世主であるメシアであるとイエスキリスト様が宣言して、旧約聖書を信じていらっしゃったユダヤ教の方に処刑されてしまうけれど、キリスト様の死の3日後にキリスト様が復活なさり、その証人として12人の弟子たちがこのことを広めた」という内容や、「新約聖書で唯一の預言書」 などが書かれているそうです。 「新約聖書で唯一の預言書」は、「ヨハネの黙示録」というもので、Wikipediaに載っていたので、タイトルを拝読したのですが、 思っている以上に、「物語」のようなもので、 まさしく、作者の方が、導かれてお書きになられたのかな、と思いました。 私のように、です。私は、「聖書」について、時に「神話」的な部分があるのだな、と印象を受けました。 私は、「再臨」と「世の終わりのしるし」が、どの場面で、どう書かれているのか分からないのですが、 以前に書かせていただいた、 キリスト様が、処刑される前に、弟子たちをオリーブ山で説教なさった時に、「この世の終わりのしるし」として 多くの偽キリストの出現 戦争と戦争の噂 民族や国どうしの対立 飢饉 天変地異(地震などの天災) 迫害 背教・躓き 偽預言者・宗教的混乱 不法がはびこる・愛が冷える 荒らす憎むべき者が、聖なる場所に立つ 世界宣教の拡大 という現象が起こる、と語られた、とある、ということについて、 本当であった、ということが、 この「神話」の内容や、皆様との現実世界の出来事によって、証明されると感じました。 私は、この「旧約聖書と新約聖書」の書き手の方を導いていたのも、幽霊であった、とお書きすることができます。 幽霊が、そう書かせるからです。 このことは、キリスト様の「再臨」なのかは、分かりません。 「再臨」について、私は詳しく知りませんし、かと言って、これ以上どうしても知りたいわけではありませんし(もちろん、否定しているわけではありません。教えに来ないでください、という意味です)、自分が「再臨」した人物だ、だなんて、大それたことを考えてもいません。 ただ、「新約聖書」の内容の終わりに、 「この世の終わりのしるし」について触れられていて、 「この世の終わりのしるし」と思えることが、現実世界で起こっていて、 その現実世界で起こっていることを、書き手が、 「神話」として、皆様と『書き直す』ことをしている ということはこの、私が、皆様との「書き直している」「神話」は、 「新約聖書」の続きである ということになります。 「旧約聖書」の内容の終わりに、救世主であるメシアについて書かれていて、 「新約聖書」の内容の始まりに、救世主であるメシアとして、イエスキリスト様について書かれることで、「旧約聖書」と「新約聖書」が繋がっていて、 「新約聖書」の終わりに「この世の終わりのしるし」について書かれていて、 この「皆様と『書き直す』神話」をお作りしている世の中では、 「この世の終わりのしるし」があって、 この「神話」の内容の中にも、「この世の終わりのしるし」と思える内容が含まれているため ″繋がっている″ということです。 この皆様とお書きしている「神話」の最後は ″預言″になるのかな?と、ふと考えたのですが、私はこの「神話」をお書きする″序盤″から、幽霊の助言や書ける書けないという不思議などにより、幽霊が導いてくれていることを知りながらお書きしていたためこの「神話」は、序盤から、神様の伝言、すなわち、預言であった節があると思います。 この「神話」の内容の終わりが、 「この世の終わりのしるし」のように 言い当てるという意味の預言を述べて終わるのか(「旧約聖書」や「新約聖書」のように次の作者に繋がる終わり方をするということ) 完結するのかまだ分かりません。そして、この「神話」は「新約聖書」の続きであるようだ、ということを述べさせていただくことで
『神様=幽霊であることの証明』が出来てしまうのです。
神様であると信じられてきた人物が、幽霊と同じだからだそうです。
私は「旧約聖書」や「新約聖書」や「神話」に詳しくなく幽霊が、どの人物と同じなのか、分かりません。 キリスト様なのか それとも 「旧約聖書」や「新約聖書」と、この「皆様と『書き直す』神話」の内容を導いている神様なのか、分からないのです。 幽霊が 「旧約聖書」や「新約聖書」と、この「皆様と『書き直す』神話」 が ″繋がっている″ということが『神様=幽霊であることの証明』になる と言います。 確かに、「幽霊」は、「神話」の書き手である、と言えそうです。 書き手にとっての『ゴーストライター』とも言えます。 「真実」の方も、私と同じ役割をしたことがある、幽霊は言っていたのですが、 私と同じ「書き手」だったのかもしれません。「旧約聖書」なのか、「新約聖書」なのか、「日本書紀」なのか、それとも他の神話なのかは分かりませんが、 もし、この場をお借りして、 「真実」の方への気持ちや想いを、修正なしに書かせていただけるなら、 私は、この内容をお書きしていた今も、 なんだか自分が何者か分からなくて、怖くて、ただ、「真実」の方に会いたいです。 私は、お金も要りません。 でも、幽霊がこの先収益が入ることがあるかもしれない、と言っていて もしその時は 犬や猫の保護施設に割り当てて、命を救いたいという夢を叶えたいです。 子どもと犬や猫が仲良しの未来になるためにです。 生活費など、そういった部分を除くことになると思うのですが、 幽霊は、私の密かな夢について、 この 『神様=幽霊であることの証明』の内容の中で書かせてくれます。 犬や猫は、幽霊の仲間であるからかもしれません。 犬や猫を愛することは、 幽霊、すなわち、神様からの願いでもあるようです。 それでは、次の内容に参ります。