特に意味もないですがいつか振り返る日が来ると思って日記書いていこうと思います。
僕は今年新卒で看護師としてとある病院に就職し、現在は回復期病棟で看護師をしています。
(希望は入職時から看護部長さんにオペ室ですと散々言ってましたが希望通らず笑)
就職からしばらくは急性期病棟にいましたが研修中に患者移乗した際に元々持っていた第五腰椎すべり症による腰痛と右下肢痛、しびれが出現し始めました。これらの症状が4月末から6月中旬になっても続いており、勤務に支障をきたしてたので師長より休暇に入ってほしいとのことで6月中旬より療法休暇になり、実家に帰省。
帰省中は地元の国立病院で精査と対処療法を実施しつつ過ごしていました(この期間はものすごく生きている感じがした!笑)。
ほんとはもうオペをしてもらって、これらの症状からはオサラバしたかったが、まだ若いしということで対処療法+筋トレ等で頑張っていけ!とのDr.からの言葉によりオペの希望はかき消される笑。
9月中旬から復職可能という診断をもらい、復職したものの上の判断により回復期病棟での復職となる。(たぶん自分の腰を気を使ってくれたのかな?)
復職したはいいものの、回復期病棟はトランスが結構多いんですね。特に病棟に転棟されたばかりの頃の患者さんは。。
そのため腰が痛いと言ってても、やはりトランス介助はやらなければなりません。
その結果……
またあの症状が再発してきたわけです…
というわけで次の記事に続きます