どんなに忙しい中でも、心にともしびを忘れない。その明かりで私を照らしてくれることも。
それにひきかえ私は、まだ仕事も始まっていなくて、何の責任もなく、全てマイペースにできる立場なのに、どうして余裕がないんだろう。自信がないから?それも自分のせいだ。もっと自分に厳しく過ごすことを肝に銘じた。

こういう反省点はいくらでもあるけれど。
クリスマスはひたすら純粋に、楽しかった。この日のために準備をしてくれていた、その思いだけを考えても心がじんわり温かくなる。
当たり前のように今年のこの日も一緒に過ごすことができるという、特別。感謝の気持ちでいっぱい。