・若い時は、内面の美しさが大切、知性はきっと外に出るなんていう言葉にけっと思ってた。知性より、内面より、美人は手っ取り早く、男の人にモテる。内面なんて見えづらいものより、外見じゃ、とずっと思っていた。
『が、この頃ははっきりとわかる。やっぱり内側のものって、時間をかけて外に出てくるみたいです』

・人間はね、とにかく好奇心を持って新しいことをやってみるのが肝心。
100までいかなくても、何かを始めた人は1か2のものは身についてる。
『やる前からあきらめて何もしない人は、永久にゼロ』
ゼロと2の差は、人間にとってものすごく大きなもの。

・ちょっと気概を持って働いたことのある女なら、わかることだが、私達は生きていくスタイルを仕事によって得る。
『仕事は驚くほど大きなことを私達に与えてくれる。』
男と女の差、情報の取り方、強者の傲慢さ、弱者のみじめさ、といったものも、私達は仕事を通して知ることができる。

・新聞も読まない、雑誌も読まない、知性のない、品格のない女性は問題外。男性の目はごまかせても、
『同性から決して尊敬されません』

・『幸福というものも癖であるが、不幸というのも癖である。』

こちらは内面重視主義。
今年のバレンタインも大好きなグランプラスのチョコにしました。

バレンタイン当日、買っておいたチョコを忘れて!
会社帰りにもう一度まったく同じものを買いました。悲しい。

なので、私も彼もお互いそれぞれ同じチョコを深夜に食しました…

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シャンパンの生チョコ。
やっぱりおいしい❤

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手作りしようと思って、チョコチップを買ってはいたのですが、前日のみに行っちゃって、断念…

でも美味しかったし、よしとします!
・顔はメイクで隠せるし、体は洋服で、隠せる。
そう考えて安心するのは大間違い。
『隠すほど、人は老けます。』

・どうして年を取る事にアンチにならないといけないのか。
『年は取るものではなく、重ねるもの』
それはとても楽しいことです。年齢と共に、どんどん生きやすくなりますから。

・手というのは、常にむき出しで無防備そのもの。
顔が美しくても、手が荒れていては、魅力半減です。
『逆に、手が美しい人は、大人の品性を感じさせ、魅力的』

・『お金をかけるなら、まず顔に』
表玄関が汚れていてはどんな豪邸も台無し。

・『当たり前のことが一番難しい事ですが、当たり前を積み重ねると、それが特別になっていくのです。』

・『時間ちょうどに来るというのは、すでに遅刻扱い。』

・『女は顔です。見た目です。』

・何よりも言った以上はやることが大切。
『言った以上のことをやれば、みんな理解する』との祖母の言葉があったから。

・『美は人を幸せにする。美しくなると単純に、女は楽しくなってくる。』

わりかし、見た目史上主義。