ブログネタ:今全力でやりたい子供の頃よくやった遊び
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どうも。
ヒッキー気味のアタシです。
今全力でやりたい子供の頃やった遊び・・・
小学生の頃よくやった「馬乗り」。
数人でふた手にわかれ、馬になるチームとそれに飛び乗るチームになる。
馬になるほうは、ひとりが壁などに背中をつけて立つ、
そしてふたりめからは、その子の股のあいだに頭を突っ込んで、
馬が繋がっていく。1チーム3~5人いればゲームは成り立つかな。
馬が出来上がったら、もう片方が助走をつけて馬に飛び乗っていく。
全員が飛び乗るまで、馬が持ちこたえられなかったら馬側の負け。
馬が持ちこたえたら、先頭のひとが立ってる馬側のひととジャンケンで勝敗を決める。
なんか変なルールだよね~
でもすっごく好きで楽しかった。
ところが、これを女子ばかりでやってたら、
上級生のガキ大将的な男子がやってきて、
「女のやる遊びじゃねぇ!!!」と怒鳴られてしまった。
正直、その子はとても怖かったんで、みんな散り散りになって逃げたけどね~
いま考えるとなんかちょっとガキ大将がカッコイイww
たしかにハシタナイっちゃーハシタナイ遊びかなぁ~
あとは缶けりもしたい。
これは大人になってからやっても相当楽しいぞ。
広い場所と、全速力で走ってもひとに迷惑にならない場所があれば・・・
大人の全速力はキケンだからな。
ということで、「馬乗り」と「缶けり」です。
・・・・・・
理由(わけ)あって、最近ヒッキー気味のアタシですが・・・・
「1Q84」読了しました。
いまごろ? って誰か言った?(´Д`)ハァ…
単行本で5月頃借りて、夜な夜なベッドに入ってから本を広げると
すぐに眠くなる~
・・・疲れた。長かった。
それ以上に面白かった。
まぁ村上さんの書く物語は、
「ねじまき鳥クロニクル」、「海辺のカフカ」、「ノルウェイの森」などなど、
長くて難解で、ミステリアスなファンタジーで、
読み手を混乱させ、混乱させたまま物語が進行していくパターン。
でもこれは他のに比べると、いくぶん解りやすかったかな。
そして登場人物の描写が丁寧で魅力的。
文章が洗練されていて、無駄がない。
しかし、読みながらときどき伊坂幸太郎の荒削りさが懐かしく思えてしまったのも事実です。
そういうアタシは実は強烈な京極ファンでもあります。
再来週はビッグサイトで開催される東京国際ブックフェアの
京極さんのセミナーも申し込んじゃった。。。
Σ(゚∀゚ノ)ノキャー いまからどきどきワクワク。
会社のブースがメインで、セミナーはおまけよ。(建前)
(でもセミナーは棟が違うノダ)'`,、('∀`) '`,、
感想は元気があれば書きますww
撮影はできないので画像はないと思われwww



