5月より新しい環境に身を置くともまり家の面々。
てんやわんやです。
チワ美さんが加入して約3週間。
新たな気付きがあり刺激的な毎日です。
チワ美さんが自己主張が強い性格のようで
チワ男さんやチワ子さんを撫でたり、抱っこしたりすると
かっ飛んで来て、先住犬に噛み付く。
その後、ヒトにも噛み付く。
オヤツをあげていると、かっ飛んで来た勢いで先住犬にぶつかり、噛み付いてオヤツを奪取しようとし
失敗すると、オヤツを持っている(いた)ヒトの手に噛み付く…
…パピーってこんな感じですかね?
2チワワのパピー時代にこんな経験はしなかった気が…
トイレも予告なく、走ってて止まった途端にする感じで。
え?トイレ前はソワソワするもんじゃないの?と
令和生まれのチワ美さんへの戸惑いが隠せません。
先住犬の尻尾をオモチャにして叱られてもお構いなくオモチャにし続け
教育的指導を受けると歯を剥いて逆ギレして飛びかかっていくし
そこにヒトが介入しようとすると、ヒトにも飛びかかって来るし。
…多頭飼いのパピーあるあるでしょうかね?
チワ美を見ていて、チワ男さんは勿論ですが
チワ子さんも穏やかな性格だったんだなーと気付かされました。
チワ美さんが加入して、チワ男さんとチワ子さんの可愛さをより認識できて、チワ美さんも可愛くて
可愛いに囲まれて幸せな飼い主です。
そんな飼い主ですが
5月から職場でも可愛い相手にお仕事をさせてもらっています。
あんまり接する機会のない年齢層だったので、貰うものがいっぱいあります。
貰ったものは、たくさんの「かわいい」と「幸福感」。
たくさんの「かわいい」と「しあわせ」をありがとうと言いたい!
あまりにかわいくてしあわせなので、目尻のカラスの足跡が深くなりつつありますが
甘んじて受け入れましょう。
そして、「かわいい」と接する副産物であるウイルスも受け入れましょう!
「かわいい」からいただくウイルスはウエルカムです。
職場で「かわいい」と触れ合い帰宅して
家でハイシニアの可愛いと触れ合い
幸せを噛み締める日々です。
備忘録![]()
チワ男さんの腎臓の状態があまり良くなく、飲水量と排尿回数の減少があるため、先週から週一で点滴治療を始めました。
点滴をするにあたって
高齢で心臓に持病があって過去に点滴治療で肺水腫になった事があることから
少ない量の点滴を隔日でする必要があると動物医療センターで言われ
かかりつけで相談をし、様子を見ながら週一で始めることになりました。
点滴すると尿量も増えて体調も良さそうですが
数日経つとしんどそう。
隔日で点滴が必要になれば自宅で飼い主がする心づもりでいます。
飼い主のエゴかもしれませんが、できる限りチワ男さんには長生きして欲しい。
1日でも長く生きて欲しい。
チワ男さん、16歳のお誕生日迎えようね!



