心、体、魂。自分に還る☆ -13ページ目

心、体、魂。自分に還る☆

ブログの説明を入力します。
☆衣食住と心をテーマに♪

父から午後3時頃着信。

少し頭が痛かったのと、

色んな意味で怠かったのでスルー。


昼寝して少しスッキリしたので

折り返し電話してみる


そしたら父、

「ああっ?オヤジお前に電話なんか  

掛けてないぞぉ〜?」


まぢ…掛けて損した…

夕方4時。既に酔っ払ってるし。

折り電した自分を呪う。にやり



「知らん間に電話押してしまったんやろな。

だってお父さんから着信履歴残ってるし」

と言うと


「だからオヤジはそんなんしてない!

それやったら電話会社が悪いんや!」



…もはや意味不明であるw



そんな父に物申した所でおさまらん所か

ますます喚くのが目に見えてるので

私的ににメリットゼロ。

…否、マイナスだ。



長男が昨晩から発熱して今朝

PCR検査を受けに行った事に話題をそらす。



超絶可愛がってる孫の感染話になると

ぐでんぐでんだった喋り口調が

少し普通になった瞬間を

わたしは見逃さなかったキメてる


ふっ。。



私の両親への認識は

母と以前和解してから結構変わった。

前だったら今日みたいに

訳分からん事言ってたり、

桁外れに自分の価値観と違う事言ってたら

イライラしてたけど、今は



これが今の父さんなのね〜

お母さんはそういう風に思うのね〜



てなかんじの意識になるので

ザ!怒り💢

みたいな感覚になりにくくなったにやり



でも、見下してる感じともまた違うというか。

(いや、やはり見下してるのか…?知らんぷり

でもそういう考え方や生き方を自分で

チチハハは選択してるんだもんね、  

それなら邪魔しないからね、みたいな。

尊重する感覚。



私の考え方や価値観は

私にとっての正解なだけで

他の人にとってそれが正解かどうか、

とか分からんし。

それが親子、家族であっても。

だから互いに尊重し合っていこう。



↑ずっとずっと、親にもこんな風に

思ってもらいたかったのだけど、

昭和の親って特に自分の考えを

子供に押し付けてくるもので。



でもこないだの最後の母との話し合い以来、

母は本当に変わった。

母自信の生きる価値観は変わらないけど

私に対する理解ができるようになったので

自ずと態度も変わっていった、という感じ。



前はストーカーかよっ!?

て程LINEや電話が来まくってたのが

最近はほぼ、用事がある時だけになった。



母との関係が前より良くなったのと連動して

父と接する感覚も少し変わった、

そんな感じかな看板持ち



さて。

長男の検査結果は3日程かかるとの事で

ひとまず次男と共に缶詰め状態🥫



学校で相当数の感染者が出てるみたいなので

きっと陽性だろうな〜。

なるべく感染したくはないけど、

でも感染したら感染したで自然免疫を

獲得できるからそれはそれでいっか。

という、比較的楽観的な感じでいるけども。



症状は熱と少しの咳と喉の痛み。

次男は今のところ元気。



陽性だったら旦那ちゃん会社お休みだな。