中間管理職のキセキの復活 -4ページ目

中間管理職のキセキの復活

自分のことだけでなく、他の人も事も思いやって行動すれば、きっとキセキは起こる。

8月以来の久々の投稿です。

今日は有給休暇を取得し、のんびり家でくつろいでいます。

ふと今年1月にこのブログに書いた超まじめな今年やることを見たら、
その半分を実行できていたことに気付いた。
まさに、有言実行。

実現できたこと。
・会社で社員育成の講師をする
・東京に出張する機会を作って、長男と会い、飲む
・昨年以上にたくさん読書して、知識を吸収する

来年に申し送りに今後やってみること。
・軽量の自転車を買って、大自然の中 走る
・本当はやりたくないこと、避けていたことを1つでもやる

自転車は妻の購入許可が下りなかったから、
来年再チャレンジします。

やりたくないこと、避けていたことをやると
いうのは、何かそれを実現できたときのご褒美とか
決めないと実行は難しいのかもしれない。

そひて、今年12月に幸運にも姫路城を見ることができた。
仕事でたまたま近くに行く機会をつくることができたからだ。
これは想定外だったけど、良い思い出になった。



自分は4年前は、うつで苦しんでいたけど、今は回復して、元気に生きています。
何事も前向きに捉えて、自分で動いていけば、不思議と道は拓けていくもんです。



今年の夏休みは9連休。

あと2日、いや、まだ2日もある。

東京で働いている長男が1年ぶりに帰省してきた。

元気そうな顔でよかった。

今年の夏休み何をしたかって。
子供が大きくなるとそれぞれの用事があって
小さいときのようなキャンプやお泊まりは
できない。

・長男を空港までお迎え
・お墓まいり、母がいる病院へお見舞い
・平日は妻がパートなので夕食作り
・家族全員で空港で夕食
・長男を空港まで見送り

たいしたことはしていない、いったって平凡だけど
平和な日々。それでいい。

時間があるので、自分のブログを最初から見ていた。
ほとんどアメンバー限定にしたけど、いろんなこと
起きていたんだね。

薬も離脱症状に苦しみながらなんとかやめるように
できたし、それにもまして、今はいろいろと前向き
に考え方を変えることができるようになったから、
落ち込んでも、気持ちの切り替え、立ち直りが早い。


ゲッターズ飯田の「運命を変える言葉」という本を買った。

500もある言葉から自分でピンときた言葉を紹介。

33番:
 つらいことを「つらい」と思えば、
 どんどんつらくなっていくだけ。
 ※どんなときでも「楽しいこと」と「おもしろいこと」を
  探す癖を身につければいい。

231番:
 結婚とは幸せになることではなく、
 苦労を共にできる相手を探すこと。
 ※お互いに相手を「幸せにしたい」。
  そう思ったら結婚すればいい。

238番:
 運気がいいときは、
 人との縁が
 切れることがある。
 ※運がいいから、別れるべきひとと別れることもある。

397番:
 面倒くさいは、一番楽しいの始まり。
 面倒は思い出の始まりだから。
 ※面倒なところに、「楽しい」がたくさんある。

416番
 すべてのことに陰と陽のバランスがある。
 ※陰は陽になり、陽は陰になる。


気功を始めて4年近くなる。

まず風邪は引いたことなかったけど先々週から1週間くらいかなり体調を崩した

これは地震が起きる予兆ではないかと思っていた

そんなときネパールでの地震があった

とりあえず支援団体に募金でもしよう
別に出世したわけじゃないけど
4月から4万円上がった
会社の組織が大きく変わったから
それに伴って管理職の給与も変わった

本当にありがたいことだ