今日は、不妊クリニックに行ってきました
先日、採卵した卵がいくつ胚盤胞になったか、という結果を聞くためです。
昨夜、旦那と、このことについてお話しました。
「一個も胚盤胞になってなかったらどうしよう。」
「うーん」
「体外受精を何回やっても駄目だと、人工授精をやるのと同じ確率らしいよ。
もし、今回ゼロだったら、もう人工授精でやっていこうかなぁ。」
「そこまでするんなら諦めたら?」
「子供、欲しくないの?」
「欲しい」
「親に孫の顔、見せなくていいの?」
「見せたい」
旦那は、いちお欲しいみたいですけど、”駄目だったら二人でもいい”っていう気持ちみたいです。
私も同じ気持ち。
治療に関して、そんなに温度差がない夫婦だと思います。
あっ、前置きが長くなりました
結果は、
採卵数 → 8個 (昨年9個)
受精数 → 6個 (昨年?個)
胚盤胞 → 3個 (昨年3個)
でした。
私はこれまで正直、治療熱心な方ではないので、年齢的にこの数がアラフォーの私にとって
平均的なのか、いいのか、悪いのかわかりません。
でも、最悪のゼロを想像していただけに、
(悪い方を想像していないと、ダメージが大きくなるから)
3個という結果にはすごく嬉しかったです。(昨年よりかなり)
なぜなら卵巣予備能力が低い私は、治療できる年数があとわずかだから
今日は、結果が嬉しくて、クリニックでじ~んとしてしまいました
まだチャンスはある、と
その後、会計で体外受精の請求書を渡され、「はぁ~」とため息をつき、現実に引き戻されました
もう、体外受精は今回で終わりにしたいです。ホント
<今日のランチ>
☆サンドイッチ (市販)
☆杏仁豆腐 (市販)
☆ソイラテ
今日は、お祝いにサンドイッチと杏仁豆腐を買って帰りました(^^)
明日はわんこのトリミングに行ってきます
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