そして、最終回
連続で見てやりました
一連の犯人がカモシダ先生の秘書だとわかり、白鳥(仲村トオル)が 自分の厚労省生命を賭けて、言います

『今日ほど恥ずかしいと思った日はないよ。
かつてあなたが名乗ったように厚労省の役人だと名乗っている自分がね!
ぼくらが守らなくて、誰が患者と医療の現場を守るんだ!』
(クヮッ)
そしてそして、西島サマこと速水先生がジェネラル・ルージュと呼ばれるようになった所以……
最終回で突然出てきたエラそうな看護婦、名取祐子さんが説明します
………
患者が次々と運ばれてきて、速水は立ち尽くすだけ。
緊張からか唇も真っ青。
その時、すっと口紅が差し出される。
『指揮官の緊張は、みんなに伝わりますから』
花房婦長だ。(当時は婦長ではありませんが)
速水は差し出された口紅を塗り、ここから伝説が始まる。

『神なのか悪魔なのか、わからないけど…』
と、名取祐子。
↓口紅の西島サマ

……………
どおりで、血まみれの白衣のシーンよく出たけど、正面からのカットがなかったわけだ

速水先生は神なのか悪魔なのか、ラストの速水先生が答えです。
『人の生き死には神が決める。
俺はいまから、神になる…』
(ワァサっと白衣を着る)
さようなら、西島サマ
次の作品待ってます

おまけ
(自分への笑)


連続で見てやりました

一連の犯人がカモシダ先生の秘書だとわかり、白鳥(仲村トオル)が 自分の厚労省生命を賭けて、言います


『今日ほど恥ずかしいと思った日はないよ。
かつてあなたが名乗ったように厚労省の役人だと名乗っている自分がね!
ぼくらが守らなくて、誰が患者と医療の現場を守るんだ!』
(クヮッ)そしてそして、西島サマこと速水先生がジェネラル・ルージュと呼ばれるようになった所以……
最終回で突然出てきたエラそうな看護婦、名取祐子さんが説明します

………
患者が次々と運ばれてきて、速水は立ち尽くすだけ。
緊張からか唇も真っ青。
その時、すっと口紅が差し出される。
『指揮官の緊張は、みんなに伝わりますから』
花房婦長だ。(当時は婦長ではありませんが)
速水は差し出された口紅を塗り、ここから伝説が始まる。

『神なのか悪魔なのか、わからないけど…』
と、名取祐子。
↓口紅の西島サマ


……………
どおりで、血まみれの白衣のシーンよく出たけど、正面からのカットがなかったわけだ


速水先生は神なのか悪魔なのか、ラストの速水先生が答えです。
『人の生き死には神が決める。
俺はいまから、神になる…』
(ワァサっと白衣を着る)さようなら、西島サマ

次の作品待ってます


おまけ
(自分への笑)






