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ショパンミルフィーユのいちごとふたごのパイが美味しくて23時

どんどん気持ちが確実になっていく

会いたいな
ただ 今は君を見ていたい

秋が始まった


防寒さえちゃんとしてれば、秋冬の寒さは割と好きです



自分の気持ちにだんだんと変化が出てきて


だけどまだ 周りには言わないこと


就活も始まるこの秋 地味な夢をかかえて




泣きたくなるような過去を 見返せるように


その過去にいた私を 報わせてあげられるように

実家にいれば東京のことはあまり思い出さないんだな


今回は東京のことをいろいろ忘れたかったのもあるけど



3日後また帰京します

翌日からは大学



帰京する日が近づくと、自然に心持ちが東京になるように切り替えが始まる気がする


ひとり暮らしにまけないように



またがんばろう

就活も始まるけれど



年末にまた実家に帰ってこよう

悲しみが憎しみにかわって、


その憎しみが薄れていったとき


それが思い出になっていくってことだと思った



あんな終わり方になってしまったのはやっぱり悲しいけれど


いつか許そう


許すときが ただどうでもよくなったときだとしても


いつか、ちゃんと



まだ好きだから とかじゃない


それは傷であってほかのなんでもない



だから 治るまでにはふとしたことからうずいたりもする



いつも思うことは


当時は救われていた恋だから


後悔はしていない



ただ 悲しいことがあって


そういうのもすべて しかたなかっただけ