高橋です^^
このブログを見ている多くの方は、いわゆる一般人
成功者と呼ばれる人たちとは違うステージにいる方達だと思います。
与沢会長の言葉を借りて成功者のマインド論についてアウトプットしていきます。
【一般人は「木」をみて、成功者は「森」をみる】
世の中には、4つのタイプの人間がいるという風に、「金持ち父さん、貧乏父さん」の著者、ロバート・キヨサキさんは定義づけました。
1・サラリーマン
2・個人事業主
3・経営者
4・投資家、資産家
さらにロバート・キヨサキさんは1の成功したいならサラリーマンには属してはいけないと本の中で言っています。
多くの一般人は、1・2のサラリーマンや個人事業主に属していますが、
一般人のマインドでは、まずこの4つの選択肢を見れていないというのです。
この選択肢が森なんですが、多くの一般人はサラリーマンになるということをステータスにしていますよね。
つまり、選択肢に経営者や投資家が鼻っから入っていないんです。
多くの選択肢(森)を知って、そのなかから木を見つけそれに一点集中するのが成功者マインドだと与沢さんがおっしゃっています。
さらには、自分でビジネスをするという選択の中から、多くのビジネスモデルを学び、その中から1つ選び出し、一点集中することが森の中に木を見つけるという成功者マインドと言っています。
この「選択と集中」は師匠の澤田さんも口癖のようにコンサル生に言っています。
みなさんも、色んな選択肢を知って、そこから自分にあった木をみつけ、そこにむかって集中していきましょ^^
では!
