十月一日をもってうちらの学校の中間服が解禁になりました。と言っても男子は夏服と冬服だけなんですが、女子の移行ってのが非常にインポータント。



もう可愛いのですよ。露出度は下がってますが(ってか夏服そんな激しい奴じゃないですからね、比較の問題です)何かあの清楚な感じがつぼなのです。ミッション的な(キリスト教布教の目的で建てた学校をミッションスクールと言いますがそんな神聖な感じです)感じをかもしだして馬鹿でも知的に見せるのです。俺だけかな……



でも以前ひぐらしのなく頃に(恥曝し編だったかな、圭一の海○ンを奪還する話です)でも言ってたんですが、どんな服装もそれ自体に羞恥があるわけでは無いのです。それを着てどう思うか、それが要点ですから、って何を言ってるんだか。



そんな感じでぞくぞく移行してくるのです。それに比べて男子の制服の何とかっこ悪い事か。確かに応援とかのイメージと学ランは合うけども、冬場は応援団も寒さでダウンなはずですよ。きっと応援部も冬場は部室で炬燵囲んでミカン食べまくりなのです。ってまともな応援部ならそんなことしないよ。



今そとはねぶた祭りの真っ最中です。ここ長崎では青森でもないのにこう言う事やってます。家族が出払ってる中出てか無いのは試験中(しかも学年末ですから)なのと、明日ブラスの後輩がパレードするからなんですね。これは見ないといけないのです。私のバイタリティが80%上がりますから。つまり普段のボルテージは二割なんですね。もっと頑張ろうよ受験生。

今電撃文庫の公式HPに読者参加企画があるんですが、それにちょうど応募してきたところです。2000字以内のショートストーリー、お題見て40分で書き上げました。すごいね私。


前回に続いて二度目なんですが、どうせ優秀賞とか選ばれないだろうからここに後悔してみましょうかねぇと言う下りです。皆私がどんな小説を書くのか気になってるでしょう今日この頃(いやどうだろう)2000字って制約はつらいんで実力発揮できてるか怪しいのですがやってみましょう。笑うなよ。


ちなみに以前書いたか書いてないか知らないけど一夏の思い出を美化したものです。何かねぇ、私の中で幼馴染=腹黒って奇跡の等式が確立してるので(れでぃ×ばと!のせいです、ドラマCD聞きたいってかアニメもみたいです。ああ受験生なのに)、それもまあ慣れないくせに取り入れてみましたよ。


やばい、ハードル上がりすぎた。そう言う時はくぐるんですよ奥様。覚えといてね。上げるだけあげて逃げる、裏テク。



 夏休みの計画 ~青空の下~


 「……朝か」

 青い空にかける情熱は一昨日で終わりだ。吹奏楽部を引退してから二日後の朝、アラームを鳴らす以外に鳴る事のない携帯を開ける。

 そこには昨日とおなじ画面。一番上のメールには笑顔、一つ下には涙のアイコン。そのしたは全て笑顔か返信、?のアイコンしかない。

 「馬鹿だよな、もう二度と来ないのにさ……」

 一昨日の昼、俺がその子に渡した手紙の最後にははっきりと『好きです』と書いていた。大切な所だけはぐらかした返事に明らかに返事を急いだ俺のメール、返事は残酷な物で。

 『先輩の事は尊敬してます、でも今まで先輩としか見てなかったのでそれ以外で見るのは難しいと思います』……と。

 予想はしていた、だけど結論を急いだ事が彼女を更に傷つけてしまったのだ。あれから彼女は俺に一度も目を合わそうとしない。暇だったから部活に顔を出すと、今までどんなに遠くからでも挨拶を笑顔でしてくれた彼女は俺を無視して去っていった。

 一番好きな彼女を、自分の手で傷つけたんだ。同じ部活の彼女はもう二度と会いたくないらしい。文化祭も体育祭も部単位で参加するのに。

 「おはよう……昨日と顔変わんないね」

 「……仕方ないだろ」

 眠くとも朝は来て、受験生は学校へ出頭しなきゃで、出頭すれば幼馴染な優等生が前の席に居る訳で。

 「……まだ、解決してないんだね」

 「……言ったろ、あの日の事は忘れろって。全部自分で何とかするって言っただろ」

 「それが出来ないから私に泣きついてきたんじゃないの?まだ解決してないくせ」

 「先生来たぞ」

 彼女は悔しそうに体を前に向けて、前もって机の隅に準備していた教材を広げる。分かってるんだ、全て。

 自分のために涙流して怒ってくれたのも、本気で心配してくれてるのも。そして、多分お前が俺を好きだってのも。

 そんな悲しそうな顔するなよ、不幸なのは俺だけで十分なのに。一体何人の女の子を悲しませればこの恋は終わるのだろう。

 窓の外には網持って走り回る小学生の姿が。こんなにも青空が憎らしくなるのは学校のせいだけじゃないだろう。あの事さえなければ、教室のクーラーが切れても気分は涼しいし六時間耐久の補習も難なくこなせるのだろう。

 ただこの胸の奥の引っ掛かりだけが、カーテンを閉めていても日光のように自分を突き刺すのだ。

夕方過ぎ、誰とつるむでもなく翳りそうな青空の下帰ろうとした俺は、音楽室の前で彼女に出会った。流石に以前手痛く無視されてしまったので今度はこっちが無視してやろうかとしてやる。

すると……あまり認めたくない事だったが、いつも自分の心を和ませてくれていたあの五文字が、舌足らずな声で後ろから聞こえた。

「こんにちは」

「……ごめん、あんな事して」

「……私こそ。先輩をいっぱい傷つけたんだって、知りましたから」

「……………」

「……………」

二人は見つめ合い黙り込み……一緒に笑った。

「それじゃ、俺はまだまだ勉強するから、部活頑張って」

「はい!文化祭、楽しみですね。先輩!!」

そう言って彼女は右手で狐の顔を作った。

いつも部活で並ぶ時、俺らのパートがこの列だよと教えてくれたあの仕草で、彼女は微笑んでいた。正直嬉しかったんじゃないかと思うけど、よく覚えてはいなかった。

 だから、俺は君を忘れようと思う。全ての愛を忘れて、もう一度先輩として君に会いたい。

夏までにそれが出来れば、文化祭にぎりぎりで間に合うはずだから。それまで勉強も死ぬ気でやろう、故郷の友達と倒れるまで遊ぼう。そしたら忘れられるよね?

それが俺の夏休みの計画……

「……もしもし」

「仲直りしてたみたいね」

「……見てたのかよ」

「それはさておき、お祭り一緒に行かない?」

「祭り?めんどくさ」

「『少なくとも君のこと嫌いになる事は無いか』」

「ああもう分かったっての!ちくしょう何だってこんな奴に泣いて相談したんだか……」

幼馴染は何処まで行っても変わらない。『三つ子の魂百まで』って言ったっけ。つまりあれだ、この後も俺の運命は彼女にいろいろ転がされるわけか。

 前言撤回。夏休みの計画、それは『新たな恋を育む事』にしよう。うん、その方が燃える。燃えるだけ燃えたら、きっと全て上手くいく。そしてまた青空の下を、我が物顔で歩いていけるだろうから。もう、きっとこの空を後ろめたく思う事もないだろう。だって、こんなにも青くて澄んでる空だから。

 お気に入りのスニーカー履いて、俺は町へ飛び出した。あっちではもうみこしだ出店だで大賑わいなんだろう。俺は道端に転がっていた空き缶を、大空へ向かって蹴ってやった。

 「……よし、私的には100点満点」……少しだけ、後ろめたさはあるけれど。私は彼が好きだから。振られた彼女の事をいつまでも根に持たれても困るし。ってんで、私の夏休みの計画は、『未亡人な幼馴染をハンティング』ってわけでして。うん、燃える。

 こうして、知らない間に優等生な幼馴染に俺は誘導されてたりして……



 今日書いた奴は猫耳萌えを背景にくっだらないやつ書いてます。機会がありましたら。貴方のコメントでそれが決まるのです。ハードルあがるなぁ、どうしたらいいのか。

司会者と言えば誰? ブログネタ:司会者と言えば誰? 参加中

私は島田紳助 派!

やはりこの人でしょう。彼のお陰で救われている人沢山いるはず。一発屋と言われ蔑まれている芸人さんとかアーティストの方々も独自の切り口で高めてるし、以前何か有名人に書いていただいた絵をオークションで売って発展途上の国に学校を作ろうとしてたりとかしてたし。


とか言うとこのブログネタの趣旨とそれるので割愛。本当にゲストを活かすことに関しては天下一品、全員が等しく輝ける最高の司会だと思います。大好きな方には悪いですが(もちろん私も好きですよ)Mステとか目立つ人が決まってるじゃないですか。グループとかでもこの人だけ目立ってこの人枠の外とか。等しく目立つんですよね。空気が凄く温かい。


司会者と言えば誰?
  • 明石家さんま
  • 島田紳助
  • タモリ

気になる投票結果は!?

5年前、何してた? ブログネタ:5年前、何してた? 参加中

五年前ですか~……あの時は多分孤独に部活やってましたねうん。


何つったってあの時の二年生の先輩方総じてやる気無かったからマジで私一人でしたよ。全校生徒百人ちょいの小さな中学校でしたし部員が少ないのも分かるんですが私の学年一人って一体……


そんな寂しい学年でしたが、高校では始めてくれたクラスメイトが居るらしいです。じゃあ俺が居る時に始めてよ。顔可愛いんだから、以前俺と付き合ってたでしょうが。あんたから告ってあんたから振った事になってるけどあれは俺が周りの圧力に耐えられなくなって振ったんだからね。


とそれは置いといて。あの頃の私は勉強すること以外何のとりえもない、自分の事ばかり考えて他人の事など考えていない未熟者でした。今思えば、高校をエスカレーター式に駆け上がってたらそのまま何も変わらずにいたんだろうな~と感慨深いものです。


だからと言ってあの島で得たものがここで活きてないわけでもないんですね。あの島での経験がなかったら私は人の痛みの分からない人間になってたかもしれないわけです。



はい、他人の事など考えていないと言う発言と矛盾する気がしますね。しかし、おおむねこれは正しいと思ってます。幼児のように自分の権利を喚いて主張する人間でも苦痛や孤独にさいなむ人に手を差し伸べる事は出来ます。私に無かったのは妥協、あったのはちっぽけな慈愛だけでしたが、それが今の私をつくる糧でした。



他人の事を考える事は難しい事です。一方的であってはいけない、自分の価値観を他人にも当てはめる事が必ずしも良いとは限らない、それが分かっていない人は大勢いて、考えようともしない人もまた居るわけでして。


そのような人達が、少し自分の主義を変えて視野を1°でも大きくしさえすれば何かが変わると思うんです。と言う事件があまりにも多すぎる。私の周りはそんな奴らが沢山いるのです。


せめて自分だけは無意識のうちに誰かを傷つける事の無いように、自分の発言、相手のリアクションは本当に気を使います。当然自分の社会的地位も大事なんですがね、誰かを極限まで貶めるくらいならある程度までなら自分で背負って見せます。倫理的に妥協できるならね。


5周年ありがとうキャンペーン

5周年ありがとうキャンペーン

今日部活の終わりごろに引退なさった三年の女の子が蚊に襲われまして。
『○ちゃん(←私の名前の1文字目が入ります)叩いてっ!』『えっ・・・っと』『もうどこ触ってんのよ!』『いやそんな事言っても・・・はっ!』『っ・・・もう、下手くそおっ!』

なんてベタな展開を構築するんですが、まずいので自主規制。とりあえず蚊を引き離して仕留めました。今思えば触るべきだったと後悔。物腰の柔らかな良い娘なんですよ、ほっぺとかぷにぷにしてそう。

そんなこんなで週末は体育祭ですよ。団別演技の掛け声練習言うて一分くらい大声で『いや~ん!!』叫んでましたよ。体育館使ってる部活の皆さんごめんなさい。


てか『いや~ん!!』言う掛け声って何なのさ。一人が『もっと大きな声で!!!!』言うたらもう一人が『もっと恥ずかしそうに!!!!』って、両手頭の後ろに持ってきて明らかに誘ってるポーズに恥じらいなどあるものですか。


あと少しですが、完成するしないじゃなく人としての尊厳大丈夫かってな今日この頃(九月四日現在、その日に更新したいんですよ本当は)

折角の帰郷なのに友達は補習で遊べないとか。お盆も朝から昼過ぎまで補習って何の料簡ですか。
釣り行こうとしても思いどおりに潮引いてくれないし、祖母の家でゲームしたりテレビ見るくらいしかないのです。木曜深夜はクラスで噂の『猿ロック』を見ようと思ったんですが、『あらびき団』のSPとダブルブッキングだったんで前者を録画しました。ただ金曜にくる家族のことを考えると後者を録画したほうがよかったかと後悔。
両番組はうちのクラスでかなり熱い番組なんですが、みんなどうやってんだろ。
今日は白龍(パイロン)の名を冠したボートレース・ペーロンの日でして、漕ぐ体力ないから鐘叩いてました。あの鐘を鳴らすのはわた~し~ですよ。

夜は故郷の夏祭りです。さあ羅月さん、今月初頭の汚名を返上できるのか?
故郷には特に狙ってる人居ないからモチベ上がらないんですが、まあ楽しくやりますよ。

にしても、いつから女目的で祭りに顔出すようになったのやら・・・

・・・祭りは雨が頻繁に降る(降ったり止んだり)ので非常に厄介でした。スリッパ嫌なんで陸上用の中々かっこいい靴がいい感じに水を吸うのですよ。軽さ重視で穴だらけですから。
おまけに元カノと相合傘したり(中三末に告白して振られてますが以前付き合ってた事実はあるので間違いじゃないはず)と面倒なこともありました。自分に自身があればさりげに手を後ろに回すのですが、今回の帰郷に愛は求めてないので何もしないのです。

今日は昼からカラオケ行く予定なんですが・・・やべぇラブソングしかレパートリーがねぇ。以前黄金魂(湘南之風)は息が続かなかったし、DAYS(FLOW)はテンポミスったしColors of the Heart(UVERworld)は二声が被ってる箇所あるし・・・仕方ないから割り切ってそっちメインで行ってみるかと心揺れる感じです。ただ三つ目は中学最後のカラオケでも歌ったし、あらびき団見て久々やりたくなったのでやるかも。


なんて言ってますがふた開けるとキャリアの違いを熱く感じました。私は初回から高い声出せないらしく、木山さんの『HOME』とか矢島美容室の『ニホンノミカタ』とかで土台を固めてからの参戦です。青山テルマ+Soulja(スペル確認する暇ないです今すごい親が荒れてますから)のそばにいるねを一人で歌ったら、意外にラップの音程の方が悪く。ラップはほとんど音程が合わないんだと新たな発見です。

自学会さぼって……ゲフン、ゲフン、故郷へ帰ります。気ままな一人旅です。まあ船で一時間くらいですが。


黙ってても付くんですが、黙りすぎて(寝てて)長崎本土まで行くことのないように努力しようとします。


って言うとそんなことあったんじゃないかって懸念されることもありますが、無いですよマジで。


今回PS2は持っていかない事にしたので(家にあるんですが一度も起動させてない)、とりあえずばあちゃんちのPS1と持っていくDSとPSPで生き繋ぎます。着いたらまず釣りだな、当然本当の釣りですよ。ナンパとかじゃないですよ。魚との格闘ですよ。それでは、また今度……

祭に折角出てきたのに大ダメージ負って帰還した哀れな感じです。



まずですね、今回行く人が一緒にいなかったわけですよ。そう言う話しないし。うん。そんで、知人二人にメールしたところ(男と女に)、男来てない、女来てる。



ってんで居るって場所に会いに来てみたら友達連れでしたとさ。と言うオチです。



彼女んとこ行く前に先輩二人に会ったんですが、『一人?』『あ、はい』『あ~』みたいな返答には少々波が立ちましたよ。あんたらだって女二人じゃないですか。



で、私倹約家で有名ですからとうもろこし300円なんて買う訳にはいかないんですが、どうしても食べたかったんで行ったところ私の一つ前で売り切れまして。何ですかこの仕打ちは。DQⅦの世界樹の雫売り切れですか。



もう何か笑えたので自分へのご褒美にたこ焼き買って帰りました。何の御褒美やら。



ちなみに女子を誘ったのは彼女に相談事があったからなんですが、友達いるのにダークな話題振るわけにもいかないし、こっちの都合で連れ出すわけにもいかないし。まあせっかくの祭りに女の子を連れて回りたいって気持ちもないではないですが。



ただ何回もすれ違って気付かなかったんですが、全くと言って良いほど色気を感じませんでした。グッジョブ。性の乱れ完全防止のそのスタンスは非常に高評価です。



そんなこんなで後の祭りでした。上手い事言うね私。これが『祭りの後』ってなると紅(集英社SD文庫より)の後日談なんですがそんなかっこよさもない訳で。


今日少し部活行ってみたんですが何かかなり新鮮でした。私もう引退した身なんでこっそり練習してそそくさと退散しましたが。私が来ると都合の悪い人もいるのでね。


吉報と残念なお知らせが一つずつ。

まず吉報、無事に金賞を受賞することができました。今回は例年よりも評価が高く、去年C2B6A2だったのが今年はB7A3と言った感じです。課題曲も自由曲もAをくれた方も居ました。

残念ながら九州大会にはいけませんが、最高の音源と思い出をDVDに収める事ができました。少々割高ですが全然高いと思いません。一ヶ月くらいで届くはずなんで映像見るのが楽しみです。ちなみに演奏自体はCDで聞きました。流石です。ところどころプロまんまです。ただやっちまったところもまたあるわけでして。


そして残念なお知らせ……ふられちゃいましたよ。向こうが明らかに返事をぼかしてるので(本当は直接伝えたかったんですが昼帰還で4時解散だった上に彼女ずっと残って友達と話してたんで手紙を渡して帰りました、夜にメールでやりとりしてます)、直接答えを求めたんですよ。『手紙の最後の一言、結構本気なんでNちゃんの返事が聞きたいです』って。そしたら、『先輩の事は尊敬してますが、先輩は先輩としか見てなかったんでそれ以外で見るのは難しいと思います』みたいな返事が。アイコンが涙だったんで開く前から分かってたんですよ。

係引き継ぎのミーティングの時も『○○先輩(←私)の励ましに今まで何度も助けられました』ってみんなの前で言ってくれたり、『手紙嬉しかったです、読んで泣きました』って最初にメールが来たり、確かにうれしいですけどこんな結末じゃ何も喜べないですよぉっ!!


悲恋も恋とはよく言ったものですが、どんな顔をして文化祭や体育祭で演奏に立ち会えばいいのか。強がって踏ん切りついたとか、『何かあったらメール下さい、少なくともNちゃんのこと嫌いになる事は無いから』とか言ってますが前者は圧倒的に嘘ですよ。今日一日勉強全く集中できなかったし。

それに後者みたいに、明らかに未練の残ってる感ありありな言葉を送っている自分も嫌いです。

遠征行ってきます~。朗報を期待せよ。


長崎に熱い風を巻き起こしてくるぜ。ちなみに吹奏楽です。