一昨日、田原俊彦の『抱きしめてTONIGHT』をYouTubeで見て、踊れる振りがないか見てきてくれと顧問の先生に依頼されまして。その時ボクは単純に『楽器やりながら皆でふりをつけるのだ』と解釈してましたのです。あうあう。(←ここだけ一人称が変わってる事に気がついたでしょうか、って何してんだ私)











それが次の日見事に裏切られることとなったのでした。『後ろで演奏してるからお前が一人で歌って踊れ』と。そりゃないです、私そんな体動きません。唯一のアドバンテージだった柔軟性も微妙なところですし。








思えばこの三年、どれだけ人前で踊ってきた事か。その集大成がこれか……死ねる。大体コアなファンが居そうな名曲を全く聞いたことない(今これ書いてる裏でBGMとして流してますけどね)私が歌って、演奏会終わって私銃殺されたらどうするんですか。








だってほら、ビートルズのジョン・レノンは熱狂的ファンに銃殺された……ってあれ、これは私が『歌上手い人』発言になってますね。私は歌苦手です、ただカラオケは大好き。この三年で行った回数は三回なんですがね~。








今日も四時から部活ですが、気だるい。先週はずっと第Ⅰ部のクラシックステージでやる『オセロ』(妹に話したら『何でそんな地味な……』と返されました、奴は何もわかっちゃいない)と『スターパズルマーチ』を必死こいてアルトクラでさらってたわけです。口、指ともに引きちぎれるかと思った。








今日から三部のポップスステージです。みんながんばれ、多分俺は腰をつぶす。さあお昼御飯です、そろそろ三年間まるで食べてなかったラーメンを制覇したので真面目に料理作ります。








ただ今日は昨日のキムチ鍋を使ったおじやです。さっすが基本ダメ人間。


キマグレン大好きな皆さんごめんなさい。咲の五話が見れずおまひまに乗り換えた羅月です。こっちは漫画で追っていこうかな~と思ってたんですが、『狼と香辛料』的な声質で小清水さんが緋毬を演じてらっしゃったのでこれきたと思いまして。








アニメなんでしょうがないんですが(アニメ派な人の需要がないと供給されない)、何か露出が多い。世の中そんなに甘くないんだよと思いながら見てました。原作は普通に好きなんですがねぇ。








……と、アニメの話ばっかりしてるダメな子がここに一人。そろそろアニメ以外の話も出来る筈。











と言うか今年の吹コンも荒れそうだなぁ。何すか『うちなーのてぃだ』って。もうタイトルも何でもありだな的な感じになってきてるよ。去年は『コミカル★パレード』とかあったし、★がタイトルに入るっておい。








それに五分を超える中々に聞ける課題曲が最近全くないのも時代の流れなんでしょうが、『架空の伝説のための前奏曲』(2006)とか『天馬の道』(2008)とかがないのは少しさびしい気もします。








うちの母校は人数少ないんで、自由曲で勝負となるとパワーに欠けるよねって話です。ただ少数精鋭なので、頑張ってほしいものです。アンコンで学校初の金をとったメンバーが居るわけ(金管八重奏です、聞きたかった)ですから、今年こそは九州とか言わないで全国まで飛んでほしいものだ。





卒業してから今まで見てなかったアニメをがーっと見てる暇な羅月さんです。『卒業したらPS2をしよう』と息巻いてFF12も買ったんですが、まだバルフレアとフランが最初に仲間になるところ(何か水路っぽいとこ)で止まってます。だって平日で親兄弟が居ない時しかテレビ使うゲームは出来ないですし、PCとかPSPとかのお手軽感の方が好きなので。せっかくPS2安く(五千円)譲ってもらったんですが。








んで、とりあえず途中までしか見てなかった『アスラクライン』(アニメの終わり方は何か部長が完全に悪者な感じであまり好きじゃないんですが、と言っても原作は友達に聞いた話でしか結末知らないですが)見て、漫画見て来たこれみたいな『生徒会の一存』を今日見終わって(声優さん大概若手なのにみんなキャラにあってて好きです、会長と真冬ちゃんが特に好き、原作は三巻まで買って一巻の途中までしか読んでないけどね)、今日から『咲』を見始めました。








そもそも声優陣が激しく豪華だってのがあるんですが(メインキャラ全員有名な方々で、特に和役の小清水さんとか優希役の釘宮さんとか)見始めた決め手はゲーセンでグッズがあって、『あ、これ可愛いな』って言う事だったりするんです。








私は麻雀の知識まるで無いんですが、それでも楽しんでみてますとりあえず。やはりどんなジャンルであっても、魅力的なキャラが120%動き回れる環境が整っていれば面白いものは作れるのですね~と感じました。








てかタコスにタコは入ってないんだよ普通。何ですか『タコと名のつくものはみんな美味いんだじぇ』って。あんたにプライドは無いのか。








こんなことばっかやって、部活の時間になったら申し訳程度に部活に行って、何か人間失格の烙印ポンと押されそうな感じですね。ただ自分に言い聞かせてるのが、『ただ見て楽しむのではなく、何がどう面白いのかを考えろ』って事なんですよね。








上手い表現があったら取り入れて、そのままでも良いから使ってみる。それを繰り返していると、見えてくるんですよ自分なりの表現が。他人の表現が、『自分だったらこうする』ってのが見えてきたら一つ進歩だと思います。








ただこの時代、自分の描いた作品が広く知られるかは運の要素が強いですがね。ただ面白い話は時間こそかかるものの必ず評価されるだろうと思います。小説大賞なんかは面白ければ確実に評価されますからね。








ただ自分がそう言う事をするかというのはまた別の話でして。とりあえず某サイトで連載していた(始めたのは多分中三くらいだったんですが今終わるっておい)やつは完結しましたが、まだUpしてません。と言うのも、エンディングはそれ一本見てもどんなだか雰囲気わかるようにしてこっちに載せてみようかと計画中でして。








とりあえず、明日は熊本から講師の先生を招いてレッスンなのです。前期で合格出来れば向こう3年くらいお世話になるわけですから、挨拶はきちんとね。


昨日久々部活に行ったんですが。まだ後期試験が残ってるクラスメイトのみなさんに散々冷たくされました。











いやね、多分わざとだろうとは思うんですよ。私今までちゃんとやってきたわけですし、きっとそう言うほんわかした空気を……うがぁあああっ、これはこれで結構つらいよ皆ぁああっ!!!











んで、部活が昨日は12時から19時まで(後輩と別テーブルで動いてますが最後合奏があったので終わる時間が一緒なのです、つまり死ねたと)あってもう口が数字の3になってたわけなんですが。








私らの代から(てか私が始めた悪行です)部活の後は校門前で男子集まって駄弁るのがお約束になってるんですが、その場である後輩から一言言われたのです。








『○○さんが先輩のブログ見たいって言ってましたよ』











……………うん。











いやねぇ、その後輩って言うのは1年で唯一まだ続けてくれているクラリネットの女の子なんですが。自分の書いた読み物が他人に読まれるというのはとても幸福な事で、それを恥ずかしがってちゃいい作品は出来ないんだよと通りすがりの竜騎士さんも言ってましたが。あ、春なのにひぐらしが鳴いてる。こんな茶番はいいですか皆さん。








部活の事とか結構書いてるし、『先輩まじめにやってるときにそんなこと考えてたんですか、最低です見損ないました』となると結構きついってか自分でも何書いてるか思い出せませんがそういう事えてしてあるんじゃないかと思うんですよ。











ただ純粋に見てほしいってのはあるんですがね。今まで女子に公開した事はない(厳密に言うとあるんですが彼女は見てないだろうから大丈夫なんです)これが知り合いの女の子の目にとまるというのは何か微妙な感じで。








もうこうなったら島を出る直前に教えて逃避でもしようかしら。ああでもそれじゃ部活に戻ってこれないっ。別に私自身がそう言う下ネタに精通しているわけではないので別に放っておいても性の乱れとかは無いと思うんですが、はたして。








とりあえずこの話は保留ですかね。とりあえず、私としては読んでも平静ってのが理想です。惹かれるのも引かれるのもやだ。





昨日更新するつもりだったんですが、ひたすら疲れてましたので。十時から一時間卒業式で一時間半最後のSHRでそのあと色んな人に卒アルを回し回され一時間チョイ、後輩の吹奏楽部の所に行って色々あって結局終わったのは六時半で家に着いたの七時くらいです。腹も減るってもんですよ。一昨日も昼食食ってないんで二連続昼食抜きです、という注釈をいったん挟みまして。








と言いますかね、卒業式予行練習のときにはすでに涙涙だったんですよ。毎年退場曲として使ってる『卒業写真』(松任谷由美)、去年後輩のMちゃん(イニシャルでも何でもないです)と一緒に笑いながら練習したな~と思いだして、リズムがなかなか読めない彼女に『いやそんなじゃねぇよ』と何度も繰り返しながら笑い合ったのが思い返されて気づいたら泣きながら退場練習してました。本番は泣かなかったけど、退場するや否や逃げまして、プラザにダッシュしました。これ以上聞いてると泣きそうだったから。





毎年色紙とかプレゼントとかあるんで自分も期待していた口ですが、後輩の心をつくした感謝の言葉やプレゼントに終始メロメロだった羅月さん。『青春の輝き』(カーペンターズ)なんて中間部にClの1st2ndの地味な絡みがあるんですが、Cl歴一年ちょいの私があの時やったことを四月から初めて楽器を手にした一年生のKちゃん(ひぐらしみたいで違和感ありですし、これ名字ながら彼女を名字で呼んでるわけではないですが、こっちはイニシャルです、関係者は誰だかわかるし)が私以上のクオリティで先輩の吹き口をトレースしてる様に涙が。





何か一年生の頑張りに結構目がいってました。でもその頑張りは二年生の先輩のお陰であって、私らが引退した当初は不安要素だったパートもしっかりソロ決めてくれたりユニゾンそろえてくれたりとほっとしました。





何か私は三年間部活一筋だったんだな~とか思います。彼女も作らなかったしね。……何ですかその白い目は。作『れ』なかったと訂正しろ?嫌じゃ。





確かにクラスのみんなとの思い出もたくさんありますし、体育祭は伝説の体育祭と言わしめるほどの出来栄えで本当に一瞬でも勉強から離れて何かに打ち込んだあの瞬間なしにここまでのロングランは成し遂げられなかっただろうと思います。





それでもやはり心の奥で自分を支えてくれたのは部活の仲間であり、先輩であり後輩であり同期であり(いやでも同期のみなさん結構怪しいですが、終始いじられっぱなしでしたしね)、顧問の先生であるわけです。部活をしていなかったら、地味なキャラクターで三年を終えてたでしょう。





昨日あるクラスメイトに本屋の前で会って『○○君は運動部並みにきつい部活やっててすごいな~って思ってたんだよね』という嬉しい発言をしてくれまして。確かに大変でした、でもそれを他人に認めてもらえると、色々救われる気がします。








最高の卒業式です、これで第一希望の大学受かってれば文句なしです。よし、掃除しよう。


今日は電撃リトルリーグの締切日だったんですが、受験だの卒業だので忙しかったので全く時間がとれず、今日急ピッチで製作したもののむっちゃくちゃな出来になってしまいました。一番伝えたい部分が伝えきれてません、てなわけでどうぞ。











咲くよ、咲くよ、サクラが咲くよ、今年もたくさん蕾が付いた、だけどもだけど、ほんとに咲くの……??





 





「はぁ、またですか……」





さり気に自分の役目を放棄してへちゃむくれるのはこの地に生まれて御年九百歳、この寂れた神社を守る女神様、ミコト様だ。まあこの名、『○○ちゃん』ぐらいの意味しか無い事からも分かるように俺が適当に読んでいるものであって、本当の名は以前神社が全焼したお陰で迷宮入りしている。





神は人を超えていながら人により生み出される存在、ゆえに人間界にその名残がなくなると名前も消失するのである(ちなみに俺はカムナと呼ばれてます)。





 





「さっきのお願いか?『受験に合格できますように』って、立派な願い事じゃないか」





「あの人、願う気持ちがまるで無いんですけど……そんなだからほら」





 





彼女はジャンプして神社に植えられた大きな桜の木にふわりと座ると、一つの蕾を指ではじく。蕾は静かに鈴のような音を鳴らし、軽く震えた。





 





「蕾は人間の願いが生み出す結晶、ただ、願われるだけ願われて見捨てられた願いは咲く前に枯れ落ちる、だな」





「みんな勝手にお願いしすぎなんです、こうして蕾のまま願い事は散っていくというのに……」





 





毎年繰り返されてきた繰り言、咲けずに散ってしまうなら、いっそ生まれてこなければいいのにと彼女は涙なく泣く。二人で何度も見てきた光景、あまりに同じことの繰り返しが続きすぎて、その静止画を年代順に並べることなど叶わない。





 





 





ついたよ、ついたよ、蕾がついた。だけどほんとに咲くのかな?





 





 





「あ、また来たみたいだけど……」





「はぁ……うん?」





 





珍しくミコトが興味を示す。一人はヘタレな男の子、もう一人は勝気そうな瞳をした短髪の女の子。たわいない話をしながら歩いてくる、知り合いらしい。口げんかに聞こえないでもないが、そのやりとり、仲いいんだな。





 





「だから神頼みってわけ?そんな暇あるなら勉強しろ勉強」





「別に良いだろ、こんな神でも祈らないよか」「ストップ、何だその大槌(てかハンマー)は」





「だって、だってだってぇ!!!」





「いいからやめろ、お前には年上の余裕というもんがないのかよ」





 





とりあえず少女の容姿でそれはまずいと(いや他にも色々理由はあるんだけど)ハンマーを下げさせ、見込みある二人に俺は光のベールをかける。





この行為には願いをかなえる力などない、だけど、それを言うならお願いごとなんてはなから無意味なものであって、信じるからこそ何かが変わるのだ。





ほら、また蕾が二つ。





 





(俺はもちろんだけど、どうかこの気合いと根性でどうにかしようってな無邪気でやんちゃな幼馴染も……)





(私はもちろんながら、このやる気の空回りしたどこかほっとけない幼馴染も……)





 





「「二人一緒に合格できますよう……ってえええっ!!!?」」





「何してんだよお前、心の声駄々漏れだっての」





「それはあんただって同じでしょうが!」





「「……………」」





 





長い沈黙。それを破るように、一陣の風。





 





「……ま、まあそう言う事で。せっかく同じ大学なんだし、片方落ちたら何か寝覚め悪いし」





「そ、そうだよな……じゃ、また」





 





二人のやりとりは何だかぎこちない、そりゃそうだ、自分の心の声がどこまで聞かれていたか本当の所二人は分かっていないのだから。





 





 





「カムナ君、またそゆことをやる」





「むくれるなよ、ミコト。あれだけ頑張ってるオーラを感じる奴らだ、少し押してやるくらい許容範囲」





「だけど……」





 





さっき俺がやったのは心の声を透かす特殊な術。一応人の人生に強烈に干渉する術を人間に使うのは処罰ものだけど、この件に関しては大丈夫なはず。俺は何もしちゃいないから。





 





 





何かを為すのはいつだって強い思いを持っている者、見えそうで見えないゴールをあると信じて突き進む者だ。





 





 





「……はっ!」





「いや別にいいんだけどね?この神社中の花びらが激しく舞ってても、俺が掃除すりゃいいんだし。別に本来この神社を守護する神様がうたた寝ってたって誰も何も悲しまな」





「ああもう分かった!!ごめんなさいうっかり寝たりして!」





「分かればいいのだよ、ほら、こんなものが」





 





俺が指さした先にあったもの、それは小さな桜もち、それに加えてあの時の二人の写真。男の子に抱きつく女の子は無邪気で、抱きつかれる男の子は困り顔だけどまんざらそうでもない。そして……





 





「あ、咲いてる……」





「願う気持ちが蕾をつける、それを叶えたいと思い続ける気持ちが花を咲かせるんだよ」





「うん、だからかな、とっても綺麗だね」





「さてと、こんな暖かい日には甘い桜もちを腐る前に食べるが吉かと。」





「あ、緑茶入れてくれたの?ありがとう、カムナ君」





 





大事におかれた桜もちを大事そうに口に入れ、俺の用意したお茶で喉を潤す。「はぁ~、美味しい~」と頬を緩めてだらけきっている九百歳。お、また桜が咲いた。『好きな人に未来永劫笑っててもらえるように』、そんなに願うのは何処の誰やら。








明日卒業かよ……大学落ちてたら卒業取り消しとかなったらいいのに。





まず初めに。これは全部携帯にメモってたやつを自分のPCのアドレスにぶち込んだやつをそのまま貼ろうという壮大な計画だったんですが、それが無理なので今から神のタイピングテクで(大ウソ)ぶち込むのです。




 




……と思いきや貼れました。ある貼れた日のことってやつですね。何もかもを巻き込んだ想像で遊ぶのです。






やはり受験旅行と言えば旅行記作らなきゃと拳を振り上げ書く訳で。

大体船のなかとかバスのなかとかで勉強出来るかってハ・ナ・シ。記憶したか?

とのっけからKHネタなんですが、まあ今長崎本土に着きました。

ついて早々、私だけ自動ドアが反応しないだの信号が長時間ストップしたりとか勘弁してくれ。ただ古本屋でひぐらしの鬼曝し編の1(2巻は持ってたんですが)と、らきすたの1と番外を。一応目的としては『生徒会の一存』とか『Cキューブ』とかなんですが、できるだけ定価で買いたくないのが田舎魂。



んで夜。ひたすら歩いてBOOKOFFで色々買いました。早く手を出したいのが男心。



二日目。集合時間は8時半でしたがついたの九時すぎ。明日だったらアウトです。何でか言うと、最寄りのバス停が嫌がらせみたいにバスが無いもんで。歩くことにしたもののむちゃくちゃ遠いんですよ。七時半に出たのに。しかも途中バスに載ろうとするたんびにバスが逃げていく、おまえに商魂はないのかって感じで次のバス停を目指しを延々続けたわけです・・・まあ逆に言うと、私の先を見越した行動がギリギリアウトを作り出したと。いやアウトじゃダメじゃん羅月さん。朝食・百二十五円の焙じ茶、昼食・○ィダーin○リーっぽいアミノ酸たっぷりゼリーふたくち、って殺す気か。昨日に引き続き不幸です、しかも空腹のおまけつき。俺は上条さんでもインデックスでも無いんだよ?(とある魔術の~を参照)

バスの中で隣が熊大理学部志望の女の子だったんですが、可愛い外見して単語帳に高分子の分野とか気体の状態方程式とか有機化合物の構造式とかおぞましいものを書き殴ってました。恐いよあんた、気持ちは分かるが。なんか理学部受ける子ってこんなんばっかだったらやだな



んでさすがに死ぬので昼食をとろうと・・・なんでどこも休みなんだよ。昨日も目付けてたとこ休みだったし。てかリアルに五件フルアウトなんです、こんなしてたら徒歩でホテルまで着いちゃうよ。

お、やっと見つけた。・・・『五味鳥』?何すか舐めてんすか。別に嫌がらせではないでしょうが、やっと見つけた店の名前がこれって・・・アウトゥ!!

ガストに最後落ち着きましたが・・・なかなか安いですねここ。今度またこようっと。



帰りぎわ気が付いたんですが、標識見るかぎり私は十五キロは学ランで炎天下の夢レッツゴーレッツゲーム(○ンチ○ンタ○バスより、もうバスなど知ったことか)だったわけです。



帰ってからニュースで浅田真央がキムヨナに一歩及ばなかった件について、現地行ってるキャスターが『まあ二人とも使ってる曲は違いますし』と・・・おいちとまて。仮面舞踏会なめんなよ。あたかも曲の所為っぽい発言許すまじ。



明日はいよいよ試験当日。私は、負けない!(←なんか告知っぽくて良いっすね、まあLIFEの粗悪コピーだけど。ああイタチさん可愛い、とりあえず『ほう百』の話はまた今度ですがこの発言なかなか痛いぞ)





今数学が終了しました、きっと六割はかたいんじゃないかなってでき。それ以前に余裕だな自分。まあいつもどおりを心がけて。



昼からは物理と化学、みんな寝てしまえ。



んで試験終了。疲労感がやばすぎる。

『バスが無いなら歩けばいいじゃない』と本家アントワネット様とま逆のスタンスで歩き続け足がやばい。

そんなときにおつかれさまでしたの九文字がっておまえかよ。いや嬉しいよ、けど冷静さをGetBack(奪還)したあとだとどうしても物足りない。せめて故郷で祭りの時手ぇつないで悪路歩いて以来疎遠な○井さんとかね。なんすかその疑り深い目は。私は嘘は言ってないですよ。



今日の飯、朝カロリーメイト2ブロック(二分の一箱ですね)、昼カロリーメイト2ブロック(一箱消費)ってやっぱり殺す気か。しかも今日も今日とてひたすら歩いてバス代節約。しかも荷物が重い。フロントに預けてたでかいバッグは確実に十キロじゃすまない。さすがにあの勉強道具もってくればよかった的なことは嫌なんで勉強道具は外せませんが、あんなに私服いらなかったよな~、どうせ町では制服なんだし。羅月さんは一週間くらい同じもの着てても平気なのです。うわ、いやなカミングアウト。実際普段はちゃんと着替えてますよ、そりゃあ毎日制服ですけど、中着同じだとモチベ下がりますし。



うが~、テロリストに言え占拠される夢とか単振動の変位とか速度MAXとか加速度MAXとか言う問題が出る夢とか(実際の試験では出てない問題が夢に出ると焦る、こんな問題解いてないよって感じで)見てガチで眠れませんでしたよ。何でテロリストがやってくる。隙を見て拳銃奪おうとしたら見破られて一発食らうし(でも生きてる)、ベランダから隙突いて下の家まで脱出し(舞台は旧家アパートの二階でして)警察呼びました。下の階は見知った伯父さん伯母さんの家でしたが、本当は違うのです。旧家は住居が一階ごとに2部屋×3階あって私のは二階右、その伯母さんの家は一階左なのです。だから下に降りてその家に直で着くことはないんですが。

警察呼んだ後絶対領域(風呂)に隠れてたらMちゃん入ってくるわYちゃん覗きにくるわ(今は違いますが元パーカッションの同期の女の子、今でもYちゃんはパーカス)もう大変でした。さすが夢。しかし何でそう言うのを求めてるくせに実際そう言う状況に出くわすと何でか必死で目を逸らしたり抱いたりするの拒絶したりすんですねぇ。根源的なところでびびりなのかも。こんな話ブログでしかできないですが、ぶっちゃけ一部の人には筒抜けなんだよな。これ夢ですよ、夢。なんでドリームトークにここまで文字使ってるのやら。

最後はブライグ(だったかな、キングダムハーツ2にXⅢ機関のシグバールとして登場するノーバディのオリジナル、知らない人はWIKI使えってハナシだ←これはブライグさんの口癖)に怪しい薬注射されそうになったけど防いで、でも中の液体は浴びてしまって、電話ボックスの中で喉かきむしって絶命って最後は嘘です。注射の液体受けたけど逃げおおせた後はよく覚えてません。

とりあえず今日は遊ぶ予定ですが、さてどうやって遊んだものか。あやばい、靴革靴しかないから私服で町歩けないじゃん。ゲーセンとかまずいじゃん今日平日だし。じゃあ靴を買おうじゃないか、よしそうしよう。今からまた寝ようかな、ピンク一色の媚香炊きまくりでどんな人でも熱く盛り上がれる環境募集、言ってみただけです。

とりあえず町をぶらぶらしましたが・・・何ですかメダルコーナー学生服着用者立入禁止って。こちとら学生服が戦闘服なんだよ。しかも革靴だから制服じゃないと浮くし(私服でも浮くけどね)




 




とりあえずはやる気持ちを抑えて『生徒会の一存』を購入。面白くなかった時のことを考え三巻まで。うわ~ビビリだ。後中古で安かったんでD.C(ダ、カーポと読みます、音楽用語で『初めに戻る』だったかな、D.S(ダル、セーニョ)との違いに注意です、これはセーニョマークのついた場所に戻る、ですからで良いよね先輩?)。何かエロゲな感じが否めないニュアンス。CLANNADと同じ感じでいいのかな……?あれはそういうエロい話じゃないけどね。まだ杏編と智代編のドラマCDしか聞いてないが、ことみ編のドラマCDを誰かUpしてくれる方希望(実はこのへんからリアルタイム更新)




 




……ってうわ~、今Wikiで調べたらD.Cって元々は十八禁ゲームだよう。そんなん普通に売るなって。でもまあ、そういうやつのノベライズとかって意外とまともなのだよね。てかそもそも十八禁ゲームはそんなにエロくないのです、私が見た限りでは。い、いやそう言うの探してるわけじゃないんだからね!?(←やだな男でツンデレ)




 




港で友達(と自分で勝手に認定している)の女の子に遭遇したので千載一遇のチャンスとばかりにアドレスを聞いたらアドレスを送ってくれと言われ送ったは良いけどまだ返事きません。社交辞令かこの野郎。明日文句言ってやる。




 




とにかく疲れました。今思えば中途半端に買った作品は出てるとこまで買うんだったな~と後悔。私は買って後悔することはないですが買わずに後悔するのはしょっちゅうなので。ま、それだけ金銭的に余裕があるというのもまた理由にあるんですが。




 




長々と失礼いたしました。特に後半部の私がやるせなくなったがゆえに始動した下ネタとか。お風呂に知り合いが入ってくるってどんな状況だよ。




まあそのまんまです。熊本まで足をのばして受験に行ってくるのです。ラーメン食って来ようかな。








帰りがけに友達みんなで神社いってお参りしてきたんですが、クラスの皆に嫌われてる奴がまた来ないように綿密な根回しがありまして。私が嫌ってるんですから相当な物ですよ。なんて言ってみたりですが、あながちそれも過言ではないわけで。








私基本的にどんな人間とも頑張って付き合っていこうとする、まあ都合のいい人間ですから。今まで何度『偽善者』言われたことか。そのたびに私は『悪人よりましじゃね?』と言ってますが。偽りでもそれが善であれば面と向かった悪よりも少し救われるかもしれないのです。











と暗い話は置いといて。三日後試験なのにさっきアニメ『生徒会の一存』と『おまもりひまり』見てました。どっちも富士見書房です。こっちは田舎なもんで、なかなか一巻からないんで向こうで買いあさってきます。前期試験だけなんですよ私(後期は出すだけで試験なし)。暇になるのでね、何もしないと不安になるでしょうし。











PS 今日の昼休み吹奏楽部の後輩が『頑張ってください』的な手紙持って大勢来てたんですが、私のパートの後輩は誰も来ないという結構痛いことになりました。私たちの学年大概推薦とか姑息なやり方で内定決めてるんで確かに部をあげて先輩を応援しようぜ的な感じにならないのはまあわかるんですが(クラスメイトの二人は両方バスパートで、私らの学年のバスパートは全員上位クラス、てかもっと言うと私含めた三人だけです)








昼休みの次は化学だったんですが……あれ、目の前がぬれて前がよく見えない。








今思えば、バスパートの後輩のみなさん俺は応援してくれないのね。


このことわざの意味は、まあ簡単に言うとなすすべもない状況って意味なんですが……まあそれは置いときます。








此間『今年は寅年だ!』ってんで『とらドラ!』のドラマCDを聞いてたんですが……うん、何だこれって違和感がありまして。その違和感を払拭すべくPCを起動して、Wikiで検索をスイッチョスイッチョしたところ(まあ誰も分かんないでしょうけど、『しにがみのバラッド』のボーナストラックのネタです)……








「これ『ゼロ使』と被ってんじゃん!!」








そう言う事なのです。主人公とヒロインの声優さんが見事にかぶっているのです。てか釘宮さん使いすぎです。おんなじ声質でどっちのドラマCDでも主人公を犬呼ばわりっておい。





何か神楽(銀魂)もナギ(ハヤテのごとく!)もシャナ(灼眼のシャナ)もそうなんですが、釘宮さん演じる女性キャラってのは大概大人の女性的な魅力から離れた位置に魅力を持ってるやつばっかりなわけで、これでも一応ぼかしてるんですが、まあ上のタイトルとつながるわけです。俎板が胸板にかかってます。大体そんなヒロインの近くには魅力的な女の子がいて、ヒロインがやきもきする何時もの展開なわけで。





ちなみに今は『とある魔術の禁書目録』を画面の半分で見てるんですが……時間があったら原作も見たいです。









恋人はモテるほうがいい?モテないほうがいい?
ブログネタ:恋人はモテるほうがいい?モテないほうがいい?
参加中







多分モテてほしくないんだろうな~とか思うわけです。今いませんからね、リアルな意見は言えませんが。




なんて言うか、誰も知らない可愛さとかを持ってる人と付き合いたいわけです。保守的な意見だよまったく。




とは言いますが、誰もが良いなと思う人よりもそういう人が良いのではないのでしょうか。それで深く付き合ってみて、性格が合うようであるなら。