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46歳、妊活日記~妊娠、出産を夢見て~

いつになるか、分かりませんが、妊娠、出産までの記録を書いたブログです。2013年から双極性障害(躁鬱病)を発症しながらの持病持ちの妊活記録です。
ダイエット日記も2022年1月20日からスタートしました。

こんにちは。


今日は自分の妊娠歴を振り返りたいと思います。


旦那との間の妊娠歴

2019年6月 稽留流産   初期胚移植にて妊娠

   8月     科学流産

   10月 科学流産 

2020年5月   稽留流産 自然妊娠にて妊娠

2021年5月   科学流産 

2021年12月   科学流産 


2022年   不育症の検査を受けて、不育症である      ことが判明する。


赤ちゃんの命は何度も授かるのに、すべて初期にダメになってます。すごく辛い…。


不育症が分かってからは、妊娠しなくなりました…というか、

この2021年12月以降から、2024年に受けた卵管造影検査までの間に、卵管が詰まってしまっていました。


実はその間にも別の病院にかかり、卵管造影検査は受けましたが、その病院では卵管造影検査を最後まで受けれなかったんです。


「子宮が大きいから、薬の上限に達しました。

上限以上お薬は使えないから、詰まってるかどうかはよく分からない」って言われてしまいました。


(今振り返っても、卵管造影検査が中途半端に終わってる方のブログは今まで見たことありません。そんなことを言われたの私だけじゃないの?って思います)


ここで、この病院を切って、前の病院に戻って、

ちゃんと受け直すべきでした。


本当にこの時に卵管造影検査を受け直しに行かなかったことを後悔してます。


受け直しに行かなかった為に、3年後に前医に受け直しに行ったら、詰まりきってるってハッキリ言われちゃうほどの重度の卵管の詰まりまでなってました。


そして現在も詰まりが解消していないんだろうなって思います。(漢方で詰まりの解消を期待してますけど…おそらく)


私の詰まりは奥が詰まってると言われてましたが、奥といっても、卵管の間質部のようなので、手術できない部分ではない気がして。


漢方も毎月4万以上かかっており、詰まりが取れてなければ、お金を毎月ドブに捨ててるようなものだと思いました。


病院は行かないということにしてましたが、本当に

FT手術できないのか、違う病院で確認してみようかと思います。(前医は体外受精一択と言われたので)


一応、13日に予約が取れたので今回は旦那の仕事の都合で、1人で初診で行きます。


いつも旦那が付き添ってくれてたので、1人はすごく不安です。(予約可能日はすべて埋まってたけど、もしキャンセル出たら、旦那と一緒に受診できる日に変更するかもしれません)


手術可能ですって言われて、今度の今度のこそ詰まりが取れるといいなぁー。


妊娠を望む皆様のもとに子供が授かりますように。