小松 悠一のブログ

①写真↑



②コメント集

 先行事例がもっと欲しい。

 経済面を強くしないと発表にならねぇw

 ポスターの情報量が少ないが、展望までの道筋は割とわかりやすい。

 経済面の企業については地元企業以外での考えはあるのか?

 野球と共生というか業務提携?みたいな感じもいいんじゃね?


③展望

 身体的観点と経済的観点のつながりを重視しつつ強化案を作り上げていく。まだアイディアや構想の段階であり、しっかりと土台と骨格を作る。その際地域社会との融和も忘れない。理想としては、身体的観点と経済的観点

と地域社会の連携がしっかり取れるところに持っていきたい。










 
























やっと終わった。

パソコン壊れてデータぶっ飛んで

紆余曲折しながらここまで来れた。

とりあえずまたデータ集めやなぁ。









それはさておき


今から信楽行ってきます。


陶芸の森ってどこやろ?

研究計画書決まりました。


以下研究計画書











愛媛県のラグビー強化の底上げに向けての考察


背景

 現在の高校ラグビーにおいて強豪校といわれる所の地域が偏っている。具体的にいえば関東、関西、九州の三つの地域であり、他の地域との格差が生まれている傾向があるのが現状である。その傾向が特に顕著なのが四国地域である。この地域は、インターハイなどの全国大会での低迷が続いている。今回は四国4県の中では,小中高のいずれにおいても加盟数の多い愛媛県にスポットをあてる。この地域はスクールや中学校のチーム登録数が強豪地域として有名な大分県と同じであるにも関わらず、全国大会での一、二回戦での敗退が続いている。この理由についての原因を探るべく、愛媛県の強化への考察を行う。


目的

愛媛県の高校生とそれに続く下部組織のラグビー強化への考察


先行事例・研究

参考文献:英国ラグビーとクラブ組織 

  著者:佐々木康

発行所:創文企画

本書には、英国クラブの選手育成として、ラグビーの技術一辺倒のやり方ではなく他のスポーツのコーチなども招聘するなどの多様性や、社会人とジュニアチームの交流を深めることで、どちらにとってもより強い宣伝材料になるという例が述べられている。

また日本の静岡聖光学園高校でもラグビー外のスポーツのコーチを招聘して選手育成する例もあるため、それも先行事例として使用する。


方法・手続き

基本的には上記の参考文献の中からクラブチームの発足から発展の手法を、経済的観点と人材の強化の二つの観点で取り上げる。そしてその手法を愛媛県に置き換える。その際に、そのままの形態で手法を移すのは ラグビーを取り巻く環境の違いや規模の違いなどの理由から無理があるので、現在の愛媛県の状況に有効である手法を新しく提案し、その提言を行う。


期待される成果 

 愛媛ラグビーの強化案としての一意見として協会に閲覧してもらえる。愛媛県の高校ラグビーとそれに続く下部組織への強化案の提言を行い、愛媛ラグビーフットボール協会に意見書として提出し、打開策の一例としての一石を投じる。





















当初の予定にあった経済や農業にかすりもしなかった件について←



改めて見ると現地調査確定じゃねーかこれwww

弱小から強豪までのデータ欲しいし。

夏休み中には行っとかないとな~。

何とか部活に都合付けられればいいけど。



とりあえず今はデータ集めと試験勉強やな。

訳わからん教科が六個ほどあるし。




あとレポートもや。

























えぇフラグ立ちましたよ。




死亡の方ですが何か?



















現実逃避しよ。

地獄少女見よ。

やっぱ能登麻美子は神やわ。














ただいまを持ちまして、研究ブログを開始致します。

研究課題は候補が二つ程あります。

平たくいえば経済か農業です。


まぁ今はとりあえず週末に向けてがんばろっと。