アメーバはじめたばっかりのyuki

実はほかの場所の人たちには教えてないので、

アメーバではまだ全然友達いないですw

別に読者が欲しいってわけでもなくって、

ただ単に、こちらでも新しい友達に出逢えたらなって。

だから、コメでもっと絡んでもらえるとうれしいですっ

これからもっともっとプロフィールとか写真カメラとか充実させてくからねー

そんなyukiの日常に付き合ってくれる人大募集ですっ

さてと、今日はこれからお買い物ー

時計時計をね、探しに行くんだ。

デジタルで、日付とか曜日まで表示できるような置時計ー

黒地に赤いLEDで浮かび上がる感じのを妄想中w

いいの見つかったら画像うpるねー

では、いってきまーす走る人
非常に遅ればせながら
イヴの時間(劇場版)を見ましたー。

もともと、つい昨日まで作品名すら知らなかったのですが、
ふっとタイトルに興味を持ってあらすじを見てみたら、
なんとも興味惹かれる内容だったので、
ついつい、即探してきて見ちゃいました音譜

もともとはウェブ配信用のSS(ショートストーリーズ?)というか、
各話ごとに登場人物の各々事情に触れていく、15分6本立てのシリーズだったんですね。
つい昨日知った自分はウェブ配信版と劇場版の違いとかはしりませんけど、
でも、こういうお話はとっても好きです。

ロボットが当たり前になった時代、
人型ロボット(アンドロイド)が普及し始めた時代、
人々はロボットをロボットとして扱い、
ロボット以上の情を求めることは「異端」とされる時代。
そんな中にあって、アンドロイドに限らず、
ロボットも人も同じように接し、もてなす空間。
ロボットも人も同じように想い、悩み、
それぞれのテンポで時間を愉しんでいる。。。

物、とりわけ機械類にペット程度の情を抱いてしまう自分としては、
こういうお話は共感できる部分が多いです。
ドコとなくちょびっツとにてるなと思いましたが、
それはそれ、テーマは似てても、争点はちがうというか。

とにもかくにも、最近は「客を盛り上げること」に特化しすぎて、
こういった、劇的なことが起きない、モラトリアムのような作品って
最近少ない気がするんですよね。
なんか安心するし、ホントに、作品全体がカフェという空間の中にあるような、
そんな暖かさすら感じます。
アンドロイドはまだ普及してないけど、
身近にこういうカフェがあったら通っちゃうかもw
いろいろとなぞが残されたままだから、
ぜひとも続きというか、
後日談や背景の物語なんかも見てみたいですね。
もちろん、そこは別の視点、別のおはなしとして。。。

とにもかくにも。。。。。














ラブラブサミィがかわゆかったよwラブラブ







「気に入って・・・くれてるのかな・・・」

のあたりがね、

うん、きゅんとしたラブ