先日、行程6を越え
いまは行程10の入口まで来ました。
道中、特に問題となるモンスターはいないのですが
行程9から「雪山サイクロプス」が出現します。
このモンスターが非情に厄介で
HPが大分減った時に
「更に集中している」でバフモリモリの後にすぐ攻撃してきます
その一撃は回避300超えの仲間でも攻撃がヒットします(泣)
また、全体物理攻撃を運悪く放たれたら、対策しなければPTが全滅かほぼ壊滅します。
このため、戦い方を考える必要があります。
・バフ消去
魔法使いの「呪滅の風」と「霧消」で対応可能
・行動順
よっぽど行動速度が遅くない限り
仲間6人→雪山サイクロプスのループとなると思います。
これをダルトで凍結させる戦法を取るので
仲間6人(アタッカー攻撃→仲間二人のダルト二発で凍結→仲間二人の物理スキルで即凍結解除&大ダメージ)→
仲間6人(ボスの攻撃を受ける準備)→ボスの攻撃→ループ
で戦うと良さそう。
・前衛防御の隙作り
ボスの攻撃を受ける準備のターンは
前衛は防御で攻撃を受けてもらい「隙」を作ります。
攻撃は被弾することを前提に考え、装備の防御面を上げていく必要が出てきました。
主人公は「騎士」に転職して、守りを強化→レベル上げと装備の更新必要。
アイニッキは、いま、鎧が「銀の軽鎧」なので「銀の重鎧」以上の物へ装備更新が必要。
放浪のラナヴィーユを新規に前衛にいれ、重装装備で固めていきます。
攻撃を受ける前に命中バフを消せれば回避装備で良さそうです。
※弱った時の割り込み行動「さらに集中している」からの即攻撃は
バフ消しが間に合わないので
「騎士の守り」+防御で受けなければ
全体攻撃をもしされた場合は、全滅もありえるので注意。
・ダメージ軽減手段
大きくダメージを軽減出来る「騎士の守り」を
ボスの攻撃を受ける準備のターンでラナヴィーユに使ってもらいます。
19000程度ダメージを与えたあとは
さらに集中しているでバフを盛られ即敵の攻撃ターンに移るので
「騎士の守り」を使用するタイミングを見極めなければならない。
・メインアタッカー
変わらず、後衛のアベニウスです。
渾身の一撃は使わず、
「地割の一撃」を多用します。
攻撃を受ける準備のターンも後衛なので攻撃に専念。
19000程度与えた後は割り込み行動をさせずに
ボスを撃破するために5000以上ダメージを与えて決着しても良さそう
※撃破まで届かなくとも「終の一閃」発動で終わらせてくれます。
・敵に与えたダメージはメモっておくべし
■行程10固定シンボルの「雪山サイクロプス」
雑魚として登場する方は現状でも倒せました。
・気づいたこと
一度、凍結で行動を大きく遅らせたら
敵のターンが来る前にクロノスタシスLV2や再度凍結を使っても行動を飛ばせず
意味はなかったです。
永久ループできると思っていたので、そこは残念。
教会前のサイクロプスがどれほど強いのか、、、楽しみであり怖いです。
→教会前の雪山サイクロプスも
そのへんにいる野良の雪山サイクロプスと能力は変わりないそうです。
上のパターンも吹雪の中戦ったので
普通に何とかなりそうです☺️
以上になります。
