テクノロジー犯罪被害フォーラム大阪が開催されます。
超高度情報化時代とは、全ての人の脳がコンピュータと無線でつながれ、巨大な人工頭脳に一元管理される時代である。そこには国境線は存在しない。個人という概念も存在しない。出生から死まで管理され、個人の意思の発露は閉ざされた時代である。自意識が存在しないのであるから、基本的人権やプライバシーなど存在しないのである。この世界では指導者もこの管理から逃れられず、止める手立てが存在しない時代である。何かの自然現象が働いて止められても、そこに出現するのは自らは何もできない廃人の群れである。ジョージオーウェルが描いた監視社会「1984」をはるかに超える超管理社会である。 今日の先端技術は人間をあらゆる面でコントロールできるレベルにあることはテクノロジー犯罪被害者の証言から明らかである。人間の三欲、生理機能、運動機能、五感、感情、体調、疾病 痛み、そして思考までを操作できることは被害者の立場では明らかなことでそのためこれを「人間コントロールテクノロジー」と呼ぶようになっているのである。人間をコントロールするのであるから人体実験をしなければ完成しない技術で、おびただしい数の実験結果として今の完成度があることは疑いの余地のないことである。 その端緒は人間機械論にあり、たゆまぬ研究の結果、人間の脳が電子回路のように機能しているとの認識から、サイバネティクス技術の開発で拍車がかかったものと考えられる。 人体実験をしなければならないサイバネティクス技術の開発は、守秘義務で守る必要があり、本人に知らせず、また知られずに、究極まで追い込んだ実験データを研究者は欲するものである。これに起因する異常状態の受け皿も必要になり、精神医学の発展も不可欠のものとなるのである。テクノロジー犯罪の世界的展開のためにも精神医学の統一は必須のものとなる。 嫌がらせ犯罪も、実行部隊をマニュアルどおりに動かして、パニック症状を誘発できるようにプログラムされており、精神医学の世界的な均一的発展に寄与していると考えられる。 嫌がらせ犯罪は他の目的でも使えることから、請け負った各国組織は創意工夫でさらに発展させていて不思議ではない。かかる組織の運営は各国の諜報機関でなければできない仕事で「政府系悪徳犯罪集団」という言葉が相応しく、世界的連携で行われている。 高度情報化時代の戦争は、人間に備わっているコンピュータのデータプロセッサとしての機能する部位をターゲットのするサイバネティクス兵器が使用される戦争で、その矛先がすでに一般市民に向かっていることを被害者が証言しているのである。これに新型大量破壊兵器としてある、地球物理学兵器、気象変動兵器、生物兵器がなどが加わって展開されるのが高度情報化時代の戦争である。 米国はすでに宣戦布告なくすべての国に対して高度情報化時代の戦争を展開しているのである。 #テクノロジー犯罪 #テクノロジー犯罪被害フォーラム #NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク #嫌がらせ犯罪






