建築を学ぶと、アジア歴史の関連性に興味が生まれた。
それで、日本は強くなるまえ、一番親しくなった国、今の韓国と中国の建築を見にいこうと決めた。
私は、何年まえある海外の番組で、そういう実験をみたことがある。
その実験では、アメリカの街で、たくさんの人を集まてくれ、唾液を収集し、DANの分析を行われた。
DANで、それはあの人個人のDANわかるだけじゃなくて、一番最初の先祖のことまでわかることができた。
この実験の結論は、「国籍違い、肌の色が違い人でも、共同な先祖を持ったこととわかった。」
私にとって、かなりショックを受けた。なぜというと、今まで自分はかなり狭いな世界観で生きていることに謝らなければならないという気持ちになった。
この事実は、多分沢山の学者から一般人までもわかるはずだったが、それでも本気に「平等」で他人を扱ってくれることが少ない。
なぜだろうね、この答えはみんなしかわからない。
「韓国人嫌な」、「中国人いやな」
自分の外国人の友達圏のなかにも、あまり好きじゃない人がいる。
しかし、これは国際問題以外のは、あくまでも「あの人教養の問題がある」ということである。
前回韓国のゲストハウスを予約するときも、出発前ゲストハウスから「キャンセルしてください」というメールを届けていた。
理由は、「私たちのゲストハウスシステムちょっと問題が出ちゃて、部屋はなくなりました。台湾人ほうが親切だから、部屋をキャンセルするほしい」というわけが分からないメールを来た。
最初のとき「お腹たつ」しか感じなかったが、でもどうしもない。
しかし、これはほんとに韓国人の問題なのか?それでもあのゲストハウスなにか理由があるか?でもゲストハウスの管理者は失礼なことをやったこれを否めない。
破天荒な対客態度を堂々に取り上げられ、「ごめん」ということもみえない。
それでわかった、「こういう人たしかに地球にいるよね」と笑うしかできない。
今回こそ「韓国の文化」を楽しみにしています。