2014年5月悪性リンパ腫になり、R-CHOP療法を行いました。
転移…下腹部、精巣
その後、脳に転移しやすいと予防の為、メソトレキセート療法もを行う。
その後、癌は消えたが、放射線治療を外来で行う。
PETCTを取りに行く。
転移は診られないと言われ、外来で定期検診となりました。
冬には、回数は減りましたがスノーボードも出来るようになりました。
そして定期検診…
再発はしてない日々が続きましたが、2015年5月から首と肩甲骨の痛みがあり、近くのクリニックの整形外科に通い始めました。
もしかしたら、再発しているかも知れないからかかりつけの病院で診察をしてもらった方が良いと言われ…
悪性リンパ腫で受診している病院の整形外科で診察をしてもらったが、再発はしてないと思います。と言われ…
その後→ベットから起き上がれなくなり痛みが絶えられず、右麻痺…自分で救急車を呼び病院へ。
救命で診察その後、外来で整形外科へ…再発の疑いはないと判断され帰宅になりました。
私も仕事を早退し、病院へ向かいましたが、診察も終わってました。(先生に会えず…)
3日後に念の為CT予約→結果…悪性リンパ腫の再発となり、そのまま入院になりました(_ _。)
再発の確率…6%だって言ってたのに…
血液内科の先生に、連絡すれば良かったと…
大学病院だから連携がとれている訳ではないんだなぁ…と
再発…涙が止まりませんでした。
もう少し早ければ…悔しかった。
痛みを訴え病院へ受診している…
訴えているのに…
血液内科の先生が悪い訳ではないですが、連携が取れていないことを責める様な言い方をしてしまったことを涙ながらに覚えてます。
先生は謝ってくれました。
全力を尽くすと約束してくれました。
ムンテラでは、右麻痺が完全に完治せず残るかも知れないと言われた。
今後の治療方針
大量のステロイド投与
R-ESHAP療法
メソトレキセート療法
R-EC
MCVAC療法
X-P CT マルク 静脈カテーテル
自家末梢血幹細胞移植