精巣に腫瘍がみつかり、緊急入院
緊急手術で2日間入院した。
その後、2週間後泌尿器外科にて診察。
病理検査の結果→悪性
血液内科へ受診
PETCTを緊急で取りに行く。
6月4日→骨髄生検
その後
6月11日から7月11日まで入院
6月11日ムンテラ
※悪性リンパ腫→診断はびまん性大細胞型B細胞リンパ腫
治療方針→R-CHOP療法(3週おきに)
投与後にアレルギーが起きやすい
発熱・発疹・血圧低下・出血性膀胱炎・心臓毒性・抹消神経障害(手のしびれ)・便秘
脱毛・嘔気・白血球、赤血球、血小板の減少
7月退院して2週間後→採血・ノイトロジン注
1週間後→点滴 化学療法
8月一週目→採血・ノイトロジン注
3日後→ノイトロジン注
3日後→ノイトロジン注
3日後→採血
9月1日→リツキサン注
次の日→化学療法
一週間後→ノイトロジン注・採血
一週間後→ノイトロジン注・採血
9月29日から10月21日まで入院
ムンテラ
精巣原発リンパ腫は中枢神経(脳)への再発が多い為、予防目的での入院。
メソトレキセート大量療法(HD-MTX)
大量の薬を使用するので、太い血管を使って静注の為、静脈カテーテルを留置
副作用について
腎機能障害(コーラ禁)・粘膜障害・食欲不振・倦怠感など