彼と一緒にいる時

何かの話題でカレとの思い出を話す

彼は『いらねぇ情報だ(笑)』と笑う



彼は本当に私のことを好きでいてくれて

まっすぐに信じててくれる

だから私も冗談で言う

私がカレをなかなか忘れられずにいたことや

彼に出会うまで一番好きだったことも

彼はすべて知っている

それに甘えるわけじゃないけど

これから先もたぶん私は

信じてくれる彼を裏切らないと思う

彼が裏切ったら別だけど(笑)



小さな幸せに

いつか慣れてしまわないように

大事に噛み締めていきたい。。。




七夕の夜

隣で彼が寝てる

私はなぜか眠れずに一人

カレのことを考えてしまう



もうカレと4年も会ってないのに

一人の人をここまで思うことが出来るんだね

なんか不思議…

カレは元気かな

久しぶりに元気な声聞きたいな

もう番号も思い出せない



たぶん実現しない

小さな七夕の願い。。。




体ボロボロ。。。

精神的に病んでしまいそう

癒されても

癒されても

イルカに会わなきゃ(笑)




最近髪型を変えた

周りから評判良くて

いろんな人から

ますます可愛くなって~キラキラ

と言われる(笑)



もっと早くすればよかったかな

誰かさんのそばにいるときに




毎日仕事以外は充実している(笑)

どうやら私は

今の会社に合ってるみたい

プライベートでは

ずっと続いてる習い事をしてて

そっちも友達とワイワイやってる



何だかんだで平和な日が続いてる

仕事の愚痴をぎゃーぎゃー言ってる時もあるけど

まぁそのくらいがちょうどいいのかも

何故か無性に彼に伝えたくなるときがある

私 頑張ってるよ

私 楽しくやってるよ

って。。。

たぶん彼とは男女の関係はもう望んでないけど

きっと同志でありたいって思うのかも

仕事がむしゃらにやっちゃう彼を尊敬してた

こんなこと言うと調子乗りそうだけど(笑)

でも彼を人間として好きだったから



私も一人の人間として

誰かに慕われる人になりたい

やんちゃで人懐こくて

仕事バリバリこなすような

そんなカッコイイ人間になりたい