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雪捨て場◆年の差恋愛中◆

北国のしがない大学生。恋愛初心者のくせに何故か年の差恋愛(13才差)。その話とか学生の日常を。

アメーバピグ、作ってみたんですよ。


プロフィール画像にも載せてみたんです(メイン画像ではない・・・←恥じらい?


とりあえず自画像をイメージして作ったりね、したんですが。


いかんせん、使い方がイマイチよくわかってない!


何回か、おでかけしようと思ってはみたものの、


なんか怖い!!


知らない人怖い!!!叫び


いきなり広場に行ってお話なんて・・・絶対無理・・・orz


こういう人間にはピグなんてつーかえーなーいー・・・


ピグやってる方、どうやって利用してるんでしょ?


なんとなくな雑談目的?友達作り?


???




そしてウチのぼろパソコンだと、ピグが重くて止まりそうになるっていう^^^^^^^^


だめじゃん!

この前、バイト先の社員さん達&先輩達と飲みに行った時、社員Hさんに

「snowさんってホント癒し系だよね~いつも癒されてるさ^^」

と言われ…

「えぇぇぇめっそうもない!!(°□°;)」

となったのです…。

多分ね、癒し系なのは社員Hさんのほう!!

Hさんはいっつもおしゃれで、笑顔で、優しくて、

年上の人にも学生バイトにも同じように丁寧に接してくれて。

そんなHさんに

「snowさん♪おはよっ*^^*(きらきら」

とか挨拶されたら、こっちだって自然に笑顔になるし、

物腰もやわらか~になっちゃいますよ!

一種の、好意の返報性、なのかな?




だから、癒し系な社員Hさんに「癒し系♪」と言われるのは光栄なんだけど、

私を癒し系にしてるのはHさんですわ(´ー`)ノ



私は人によって極端に態度変わるヤツなので(最低

Hさんみたいな女性になりたいなー。とか思ってみたり。



つい最近、よく関わるようになった社員さんなんだけど、

snowの憧れの女性像の一人です(´ω`)

疑似彼氏、も、もう“元(もと)”なんじゃないのかなーと思うんですが。めんどくさいのでこのまま。


しーくんは、私の心の疑似彼氏です。




しーくんに「彼女できた」と告白された時、結構な動揺を見せた私。


言うことが見つからなくて、じっと目を見つめたまま沈黙。


その目を見て、しーくんには、私がばっちり動揺してるのが伝わったようで。



「ひいてる?」


「・・・ちょっとね(だってYちゃんはないってずっと言ってたじゃん・・・orz・・・なぜ共通の後輩と・・・あああ・・・)」


「ごめんね。言おうかどうか迷ったんだけど」


「・・・うん・・・」


「でも言わないでいて、後で他人から<あの二人付き合ってるんだって>って聞いたら、それこそ。」


「うん。最悪だねあせる」


「だからちゃんと、snowには言おうと思って。」


「うん・・・・・・・・・」


「なんか、snowの反応、割と予想通り。笑」




予想通り、とか言われちゃってね。


私は言うことが見つからないくらい動揺すると、とにかく相手の目を見つめて沈黙します。


で、色んなことを言いかけて、言いません。笑





今回はね、言いたいことはいっぱいあるんだけど、全部ひどいことばかりで。


まぁ、なんぼかは言いましたよ。



ショック。振られたような気持ち。頭ぐるぐる。気持ち悪い。吐きそう。張り倒していい?笑えとせとら・・・



Yちゃんへの嫉妬っていうか、黒い、重たい気持ちがのどもとまでせりあがってきて。


でもそれを言うのは、“しーくんの彼女”にたいしてのものになるし、


しーくん、せっかく言ってくれたのに。


隠し通すことだって、できたかもしれないのに。


心の小さい女の葛藤ですわ(´Д`)




前に祖母が言ってた言葉「男と女なんて、次の瞬間にはどうなるかわからないものだよ。」がずっと頭の中でこだましていました。笑




「絶対無い」なんて言ってたけど、やっぱりYちゃんとしーくんは比較的近しい存在だし、わかんないんだよなぁ・・・。

身体の不調で、気付くこともある。




最近イマイチ体調がよくなくて・・・


風邪で喉が不調気味だったときに、たいして休まないで普通にしゃべったりしていたせいか、


土曜日朝起きた時点で、ほぼ会話不能状態になってた私・・・(のどが!のどがー!!


にもかかわらず、熱も無いし、喉も腫れてるだけで痛くなかったので、将と会いました。


(会うなよ!っていうツッコミは無しでお願いします。2週間ぶりだったから会いたかったんですよ・・・orz)



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朝から↑こーゆーの買って(案外美味しい)、なんとか低い声で話すことはできるようになってきてたんだけど、


車の中って意外と音がすごい。振動音とかラジオの音とか。



「あのね、のどがはれちゃってね・・・(小声)」


「・・・え?」


「だから・・・あの・・・(もごもご)」


「え?え?あせる」


「・・・・・・あとでいいわ(´・ω・`)」




いつも話聞いてるんだか聞いてないんだかよくわかんない将だけど、


ラジオ切ってくれたり、信号待ちの時に顔近づけてくれたり、


なんか、「ちゃんと聞いてくれようとしてるんだ!」という実は当たり前のことに気づいてみたりしました。笑



で、こっちは


○声出すの辛いから、話したいことを厳選して話すことに → 意外とそこまで話したいことって少ない。笑


○うなずく時とか、表情豊かに → うれしい「うん!」なら思いっきり笑顔で!普段の5割増し!


○話す時、顔も身体も将に向けて、なるべく近づく → 将も「あ、話あるんだな」って聞く態勢になってくれる。



一つひとつが丁寧に。


普段、将の方がコミュニケーションが雑だなーと思ってたんだけど、


私もかなり雑じゃん!orzってことがよくわかりました・・・




私、のどが弱いのか使い方が悪いのか、よく調子悪くします。


その度に、いかに自分が言葉のコミュニケーションに頼ってるのかってのを実感して。


ホントは姿勢とか言葉以外のコミュニケーションも、色んなことを伝える大事なものなのに。




今回の不調は自分の良くないところと、将の良いところを気づかせてくれましたよー。


気づいたから、いい加減早く治したいと思います!さすがにちょっと辛い!笑

ちょっと落ち着いてきたので、書き出してみようかと。しーくんに彼女できた事件(?)のこと。




しーくんが年単位で遠距離恋愛を続けていた彼女と別れたのが2月。




大学ではほぼ毎日会うし、


休日や放課後に2人でお茶や食事に行くこともしばしば。


そういう時に



「しーくん、彼女できた?」


「できたよ得意げ」


「え!?まじで!?∑(゜Д゜)」


「うそ~できてない~音譜」


「こらパンチ!笑」



っていう一連の流れ?フリ?みたいのがあったんですが。


金曜日に久しぶりに一緒に食事した時、しーくん、なんか雰囲気違ったのですよ。



「しーくん、彼女できた?」


「できたよ。」



できたよ、と言う彼の目を見た時、「あ、まじだ」とわかってしまって。


みっともない話、すごく動揺しました。


3年片思いしてたピアノ先輩に振られた時くらいのショックを受けました。似てた。感覚が。笑



「だれ?私の知ってる人?」


「うん・・・そうかな・・・」


「あ、微妙?顔知ってるくらい?」


「・・・ん~・・・・・・・・・・・・・・・・・・・Y。」


「え、Yちゃん?」



ぽかーんとしちゃいました。


沈黙長くて。完全にしーくん迷ってました。私に言うの。


Yちゃんは共通の後輩だったし、


Yちゃんがしーくんを好きっていうのはYちゃん入学時から周知の事実だったし。笑


でも、しーくんがずーっと「いや、あいつ手かかるし、年下はない。彼女としては、ない。」と断言していたので。


<彼女=結婚>と考える古風な野郎なので、もう、私も絶対無いって思ってました。


だから正直、裏切られたような、嘘をつかれたような、気持ちになってしまって。


ちょっと、ひいてました・・・(‐ω‐)


ごめんよしーくん・・・。勝手な女ですわ。私。