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Chiiです♪(/ω\*)よろしくです♪

Amebaでブログを始めよう!
記事を拝借。過去ログ見ても、どうやら、リンクだと、未来に見れないから…
更に私の過去ブログもサービス終了してて、見れんのね。
私的にオリコンの記事が一番、音楽を解ってくれてるな…って思ったりもした。
V−ROCK、大好きだよ。

アメブロも久々過ぎて、今はパソコン無くて(欲しい…)、何とかスマホから入力…アメブロもよくわからない…。

実は…今の私は、全てのV−ROCKのチケットの入手方法すら解らない。枠参でギリ。

現実感がないよ。
本当に?去年のあっちゃん(BUCK-TICK、バクチク(Vo)、櫻井敦司)、あきちゃん(Laputa、ラピュータ(Vo))、現実感がないならなんで涙ばかり出てくるんだろうとか、
その事はまたブログにするにしても、
今年はV−ROCKの周年記念も沢山あるみたいだから、それは嬉しい事。

私は感情もすっかり迷子。

the GazettE、REITAさん追悼公演を発表「メンバーが与えられる仲間としての愛の形」【コメント全文】
4/25(木) 14:38配信
オリコン
the GazettE、ベーシストのREITAさん追悼公演を発表

 ロックバンド・the GazettEが25日、公式サイトを更新。16日に訃報が伝えられたベーシストのREITAさんの追悼公演『HERESY LIMITED 「SIX GUN’S」』を、5月27日に東京・豊洲PITで開催すると発表した。これに合わせ、メンバーが思いをつづった。

【Xより】「何よりも愛した音楽とLIVEで送り出してあげたい」the GazettE・REITAさん追悼公演 開催報告全文

 the GazettEは2002年3月に結成。都内を中心に精力的にライブ活動を続け、06年に初の日本武道館公演、アリーナ公演を経て2010年に東京ドーム公演を実施。11年以降は多ジャンル参加の大型フェスにも積極的に参加し、13年には自身初のワールドツアー行う。その後活動の規模を拡大し、世界13ヶ国22都市で人気を集めた。REITAさんは5月27日生まれ。

 ホームページでは「4月15日に永眠いたしましたREITAの葬儀が執り行われましたことを、謹んでご報告いたします」と伝え、「REITAをthe GazettEとしてファンの皆様と共にどのように送り出すのが最善なのか、the GazettEメンバー・スタッフで協議を重ねた」とし、「REITAが何よりも愛した音楽とLIVEで送り出してあげたいという想い」から、5月27日の豊洲PIT公演を「追悼公演という形で行わせていただく事となりました」と報告した。追悼公演の詳細は後日発表される。

 この発表を受け、メンバーもそれぞれコメントを寄せた。以下、全文。

■RUKI(Vo)
追悼公演に関して、メンバー全員で集まりそれぞれの胸中、本音をぶつけ合い話し合った末に5月27日追悼公演を行う運びになりました。

自分自身も含めメンバーそれぞれ様々な感情が入り混じる中、このタイミングでライブを行う理由はたった1つです。

純粋に今までREITAが1番嬉しそうに幸せそうに喜んでいた事とは何かと考えた時、それはいつだってライブでファンの声や、皆の楽しんでる姿を見ていた事、これが全員の同じ意見でした。

REITAの言っていた「the GazettEは永遠であってほしいと願う」という意思と、ご親族の方々から「頑張っていってほしい」という言葉を聞けた事が、こうして自分達に慎重な決断をさせてくれました。

全てを諦めて心が落ち着くのを待ち続けるよりも、REITAはいつだって永遠に自分達やファンの心の中にいると想い、このライブを毎年行う事こそが永遠にREITAを想い続ける本当の意味の追悼であり、バンドのメンバーが与えられる仲間としての愛の形でもあります。

これがたった今生きている人間としての使命であると自分達は信じてこの願いを繋げていきたいです。

なによりこれまで自分達のバンドが生きる糧だと言ってくれて、共に笑い、共に泣き、それでも支え続けてくれたファンの皆に寄り添いながら、これからもthe GazettEを続けていく事が出来たらきっとこの先the GazettEは誰よりも強いバンドになれると信じています。

国内だけでなく海外からもREITAを想い、沢山の方々が追悼してくれた事を知りました。
いつか全員でこの感謝を直接伝えに行かなければならないと思っています。

だからこの先どんな困難があっても、今は自分達の道が正しいものであると信じて強く前を向こうと。
このメンバーでステージに立ち、いつでも皆が帰って来れる場所を守り続けるから。
心がまたライブに足を運べる気持ちになった時、笑顔で感謝を伝えさせてください。

改めていつも温かい応援を心からありがとう。
5月27日、全員で待ってます。

■麗(Gt)
ファンの皆と自分たちメンバーに、REITAが唯一残してくれた言葉、それは『the GazettEは永遠であってほしいと願う』その一言です。

最後までファンとメンバーを想っていたREITAの気持ちに応えるにはどうすれば良いのか、今日まで考え抜いた結果この『HERESY LIMITED 「SIX GUN’S」』として追悼公演を5/27豊洲PITにて開催する事を皆にお知らせするに至りました。

この決定に至るまでの決意や覚悟、全てを話し合った上でこの日ステージに立つ決心を残された4人のメンバーで固めてきました。

彼が逝去してから僅かな時間しか流れていませんが、時が傷を癒してくれる事よりもREITAの記憶の色彩を少しでも色褪せる事なく、ファンの皆と鮮やかに彩っていける場所をこれからも作り続けて行く事に残された人生を捧げていきたいという想いです。

REITAを想ってくれている全ての方々の心情を想うと「LIVE」というものに対してそれぞれの想いを推し量る事が出来るわけではありません。

ただ純粋にメンバー皆と話している時はいつもくだらない事で最高に盛り上がっていたし、ステージの上では狂った様にBASSを掻き鳴らしファンの皆を魅了し、何よりREITA本人が「生きている実感がする」と言い続けてきたのがthe GazettEとして今まで22年間立ち続けてきたステージそのものでもあるのです。

全てを受け入れてライブに参加して欲しいとは言えません、それぞれの受け止め方は違います。

どれだけ時間が掛かったとしてもいずれ受け入れて前を向ける様になった時に、いつでも誰でも戻って来れる場所を守り続けて行く事が残された4人のメンバーに今できる唯一の事であり使命でもあると思っています。

この日、猶予のない時間軸で奇跡的に豊洲PITが押さえられたのも、神様がREITAに最後の挨拶を許してくれたからなんじゃないかと思ってしまう程です。

REITAの魂は必ず5/27豊洲PITに降りて来て、皆にありがとうを伝えに来てくれると信じています。

その時皆で思いの丈と感謝の気持ちを直接伝えてあげられたら、きっとこれからもまた安心してステージまで降りて来てくれると信じています。

■葵(Gt)
こうして皆宛に文章を綴るのはずいぶん久しぶりに感じるね。
あれから俺たちは本当に毎日たくさんの事を話した。
一からバンドの在り方、メンバーの想いなんかを本音でぶつけ合ってさ、純粋な友として本当にたくさんの時間を語らいにあてた。
たくさんREITAとの思い出や、REITAってこうだったよねって話してさ。
やっぱりREITAとの思い出って笑ってる事が多かったなって。いつでも明るく照らしてくれていた存在なんだなって。
俺はいろんなところで「アイツはthe GazettEの良心だから」って言って、それくらい優しいやつなんだ。

だからREITAの愛したthe GazettEのライブで送ってやるのが俺たちの流儀だろうって話したんだ。
今はまだ、REITAを偲ぶときかもしれない。
そこにはきっと色んな意見や感情があって、いくらなんでも早すぎるよって。
でも5月27日が悲しい涙で溢れてしまったらアイツは悲しむから。
俺たちは5月27日をREITAに「ありがとう」と伝える日にしたいと考えた。
きっとアイツもその方が喜ぶって思えたし、俺たちはそう信じています。

REITAが残した「the GazettEは永遠であってほしい」って言葉をすごく考えた。
単純にバンドを存続させるって意味も当然あるだろうけど、きっと優しいアイツの事だから「バンドを、スタッフを、そして何よりファンを守ってほしい」って託したのかなって思う。
あれから世界中のファンが涙に暮れてさ、きっとその姿にREITAも泣いてるんだろうって。
REITAの言葉を大切にしてくれて、新宿にも行ってくれてさ。
REITAはそれを見て「泣かせちゃってごめん。でも来てくれてありがとう」って言ってるんだろうなってずっと考えてた。
そんなファンをいつまでも一人で泣かしておくのはREITAも気が休まらないだろうって、そんなファンの帰って来れる場所、支えられる場所を準備しておこうって話してさ。
すぐには足が向かなくても、少しの勇気が生まれた瞬間にthe GazettEが止まっていたらその腕を掴めないって。
だから、皆それぞれのペースで、ゆっくりで良い。
俺たちはその瞬間、そこに立ってるから。

■戒(Dr)
今回5月27日にライブをすることを、メンバー同士それぞれの想いを話し合い、決めました。
ずっと一緒にREITAと過ごしてきて、あいつが一番輝いている姿はあのステージに立っているREITAだと
そう自分達の中では確信しているし、ファンの皆もそう思ってくれていると信じています。

あれからすごく沢山のファンの想いを今日まで色んなところで目にしてきました。
自分達はその想いを形にし、いままでもこれからも変わらないthe GazettEをREITAと皆にみせていくことが
今まで支えてくれた全ての方々への感謝の形だと思っています。
そしてこれからもステージの上から伝え続けていきたい、そう思います。

今回のライブ、ファンのみんなの中にも沢山の意見があると思います。
でも無理に立ち上がらなくていい、無理に気持ちの整理なんかつけなくてもいい。
どれだけ時間をかけたとしてもかまわない。

変わらない気持ちで、変わらない場所でずっと待っています。

それがREITAの言葉にあったthe GazettEは永遠、そこに繋がるものだと信じているし、
言葉にならない想いを埋めてくれる場所はここにしかないと、そう確信しているから。

5月27日
よろしくお願いします

the GazettEベーシストREITAさんが死去、メンバーは「未だ戸惑い」 15日の午前3時50分にはXに意味深なポスト

the GazettEベーシストREITAさんが死去、メンバーは「未だ戸惑い」 15日の午前3時50分にはXに意味深なポスト

the GazettE【写真:X(@gazette05Reita)より】

私はちょっと現実感がなくて
今は言葉が選べない………
いつか返信したくて公式ページより拝借
↓↓↓

【メンバーよりファンの皆様へ】
2024.04.17 up


〈 RUKI 〉

最期に「the GazettEは永遠であってほしい」と
あいつが言った永遠の意味は

きっと2023年のステージ上から
れいた自身が見た最高の景色達が
これからも永遠に続いていく事を願ってるんだと俺は思います。

ファンと一緒にみた景色
自分のファンが喜ぶ顔
全員で声を出せたあの景色

それが何にも変え難い宝物で

その瞬間がずっと続けば良いなと思ってたんだと俺は思います。

早くライブがしたいと言っていたのを思い出すよ。

大人になった今でも
「嫌なことがあってもこうやってバンドのメンバーと集まって笑えてる時が1番楽しいわ」と
素直に言える優しくて熱い男でした。

その素直さが俺は大好きでした。

今年も変わらず毎年お互い健康に気をつけろよなんて誕生日のたびに冗談まじりに言い合っていたのに。

バンドは決して4人になんてならないよ。
誰が何と言おうと。

うちのベーシストはお前しかいないから。

魂はずっと自分の右隣にいると信じているから。

みんなも見えないだけで感じるはず。

今までthe GazettEで積み上げてきたれいたの生きた証は消えないし必ず生き続けるよ。

俺はそう信じてれいたの魂がちゃんと
俺の右隣に居られる様にずっと隣で歌い続けます。

れいたが嫌がるthe GazettEにはこれからもならない。

悲しい思いはさせたくないよ。

こうして人間は誰しも有限の中で生きてはいるけど魂はなくならないものだと思っています。

れいたの魂もメンバーや俺
そしてファンも。

こうやって自分を愛してくれた人達の誰しもが魂になっても永遠にステージに遊びに来たくなる様なライブをやり続けていきたいです。

だからファンのひとりひとりがいてこそ
彼が永遠であれば良いと願った景色が創れます。

だからこそこれからも変わらずに
そばに居て其処に居てほしい。

あいつは自分を見て悲しい顔をされるより
最高な奴だったな!と笑顔で思い出してほしいはずです。

俺達は今まで以上に覚悟を決めて
このバンドを守っていくから。

れいたが願った永遠を叶えてみせるよ。

だかられいたは安心して毎回天国からライブに来いよ。

お前の席はいつでもあるままなんだから。

これからめちゃくちゃ忙しくなるんだよ。

スケジュール決まったらまた連絡するから。

-----------------

〈 麗 〉

REITAをこれまで支えてくれたファンの皆様へ。

彼は皆にとっても、そして自分にとってもとてつもなく大きな支えになっていてくれた存在だったと思います。
自分自身も彼がもう居ない、一緒にステージに立つ事が出来ないという事実を受け入れ実感する事が出来ていません。
これから少しずつ理解に及ぶ事も多くあるかもしれません。
ただ哀しみに暮れていたままでは彼が願っていた永遠を叶える事が出来なくなってしまう、今だからこそ前を向いて進んで行く強さが自分自身に必要だと強く感じています。
そしてこれまで皆と一緒に歩んで来た道は彼にとってかけがえのない物であったと思うし、それは皆や自分にとってこれからもずっと心の中で生き続けていくと思います。
あまりにも多くを与えてくれた、そして長く共に歩んで来た彼は今も、そしてこれからも永遠に親友であるという事に変わりありません。
彼が遺していってくれた沢山の言葉、思い出、そして皆への愛、その全てを心に大切にしまっておいてあげてください。
REITAはこれからも皆の心の中に存在し、生き続けます。

これまでthe GazettE REITAを応援し、そして支えて下さいました皆様には心より感謝申し上げます。

-----------------

〈 葵 〉

もう長いことメンバーと少数のスタッフで「あーでもない、こーでもない」と色んな仕事をやってきたけど、この文を書くことだけはやりたくなかったよ。
これまでも夢を諦めそうな瞬間はあった。
その度に何度でも話し合い、時には背中を押し、メンバーが挫けて諦めてしまわぬようその腕を引っ張る。
そんなバンドだったからthe GazettEは立ち止まらず歩んでこれたのに。
REITAさ、お前は永遠を願う側の人間じゃなくて、永遠を繋げていく側の人間なんだ。
俺はそんなお前に「お前の分まで背負うよ」なんて気の利いた台詞は言ってやれないよ。
俺はお前ともっと音楽をやりたかった、もっと色んな景色を一緒に見たかった。
どんな景色もこの5人で、ファンに囲まれながら見るから素晴らしいんだよ。
なんでかな、たくさん言いたいことはあるのにそれも叶わないなんて余りにも辛いわ。
とりあえず俺がそっちに行ったら、特大の説教から始めるつもり。急に俺らが居なくなっちゃって寂しいだろうけどそれまでゆっくり休んでてよ。
俺はもう少しこっちでやる事があるからさ。

これまで長い道のりを一緒に歩んでくれてありがとうね。どうか安らかに。

-----------------

〈 戒 〉

自分にとってREITAは計り知れないほど大きな存在で、沢山の言葉に、音に救われ、バンドにとってのムードメーカーであり思い出す記憶は本当に楽しい事ばかり、そして何よりもステージで輝いてる彼の姿しかありません。

リズム隊として最高のパートナーであり、唯一の存在。
それは今までも、この先もずっと変わる事はありません。

これからも彼の想いを背負い、より大きな覚悟をもってthe GazettEを続けていきたいと思っています。

最後に22年間支えてくれたファンの皆様、関係者の皆様。
ありがとうございました。

そしてこれからも想いは変わらず5人で走り続けていきたいと思っておりますのでどうぞよろしくお願いいたします。


REITA
お疲れ様、ありがとう。
これからも変わらない想いで、沢山の仲間と一緒にthe GazettEを守っていくよ…約束する。


お前の22年間を無駄にしたくない、そんな仲間が沢山待ってるんだ。
お前も絶対ライブには顔出せよ!

また旨い酒でも飲もうな。

-----------------


令和6年4月17日

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©️HERESY Inc. All rights Reserved

喪中につき年頭の

ご挨拶をご遠慮申し上げます



ここに本年中に賜りましたご厚情を深謝いたしますと共に

明年も変わらぬご交諠のほどお願い申し上げます

なお時節柄一層のご自愛のほどお祈り申し上げます

平成二十年十二月

Chii

11/15ゲリラライブ動画@the GazettE(ガゼット)

新宿パニック、the GazettEシークレットライヴは10分で中止
11月18日20時26分配信 BARKS


11月12日にニュー・シングル「LEECH」を発売し、同日付けのオリコンデイリーチャートで1位を獲得したthe GazettEが15日、東京・新宿区の新宿ステーションスクエアにて、初のシークレットライヴを行なった。


【関連動画】新宿パニック・シークレットライヴ映像
※11/25までの限定配信です。

http://www.barks.jp/watch/?id=1000023718

シークレットにもかかわらず、ステージ前には約7,000人もの熱狂的なファンが殺到。SEの直後にステージの垂れ幕が振り落とされ、メンバーが姿を現すと、悲鳴にも似た黄色い声援が飛び交い、夕方の新宿駅界隈はthe GazettEの突然の出現によって、一時大パニックとなった。

新宿駅前が瞬く間にライヴ会場化する中、ヴォーカルのルキは「東京! 新宿! かかってこい!」と絶叫すると、新曲「LEECH」と2006年11月に発売した「Filth in the beauty」の2曲を熱唱。しかし、2曲目を歌い終わったところで警察サイドから「これ以上続けると危険なので、即刻中止してほしい」という申し出があり、わずか10分ほどでシークレットライヴは終了した。

この日のライヴは、ドコモの公式サイト「MOVIE FULL」にて携帯独占生中継(国内向け)、「MySpace」にてPCサイト独占生中継(世界向け)と、インターネットでの生中継配信が行なわれたほか、新宿アルタビジョンと渋谷街頭ビジョン6基で同時に映像が映し出された。

the GazettEは年明けの1月3日に、東京・日本武道館で開催される所属事務所「PS COMPANY」の10周年記念公演<Peace&Smile Carnival>に出演し、雅-miyavi-、アリス九號.らと競演する。

ニュー・シングル「LEECH」
【Optical Impression】
(CD+DVD)KICM-91252 ¥1,785(tax in)
【Auditory Impression】
(CD)KICM-1252 ¥1,260(tax in)
2008年11月12日発売


情報ソースhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081118-00000017-bark-musi

the GazettE(ガゼット)@11/15の決行

朝起きて

新聞を買いにゅくChii
PCニュース確認してみるChii

怪我のニュースは

ないね^^


7000人内


参戦組さんって

押さないマナーを

互いに守ってても


多分押しもきつかったろぅに

がんばって

雪崩やドミノ起さんよぅに

支えあってたんかな?


雪崩・ドミノ・怪我

 なくて
がんばったがんばった。

よかったよかった。(ノ_・。)

そして


楽しかったり

感動したりな時間


共有的な時間でなにより^^


スタッフブログさんを観にいったら・・・

コメントいっぱい@@

みんな元気でなにより^^


Chii留戦組・見れなかった組

だけど


新聞記事とか

フムフムって ちょっと元気でた

そして

めざましテレビさんとか

取材にきてたの?


今度はChiiもみれるかなぁ・・・↓


うん
今度はみたい><


再送とかも

ぁるとぃぃね><


今日は

新聞ももって実家にゆくん。

M-ONも観るんだ。

the GazettE(ガゼット)@新聞・デイリースポーツ@11/15決行

情報ソース◇デイリースポーツ◇

http://www.daily.co.jp/gossip/2008/11/16/0001569829.shtml
※写真も観れます。
※本日11/16朝刊に記事あり◇デイリースポーツ◇


情報ソース◇スポニチ◇

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/flash/KFullFlash20081115061.html
※写真もみれます
※本日朝刊に記事あり◇スポニチ◇

スポーツ新聞各位様
取材等にいらっしゃっていたたげたり、触れていたたげていたり

したご様子で

11/16の朝刊 11/15the GazettE 決行 の件、記事があります。 

◇◇◇◇◇◇◇◇

ガゼット 新宿駅前で7000人ライブ
(デイリースポーツ - 11月16日 09:40)
 ビジュアル系ロックバンドのthe GazettE(ガゼット)が15日、東京・新宿ステーションスクエアで新曲「LEECH」の発売記念ライブを行った。

 シークレットライブにもかかわらず会場には同所の最多記録となる約7000人のファンが集結。車道を挟んだ向かいの歩行者通路までを埋め尽くした。ボーカルのルキが「新宿、一緒に行こうぜ!」と絶叫し新曲と「Filth in the beauty」を歌い上げ、ファンを熱狂させた。

 2曲目の途中で、これ以上の続行は危険と判断した警視庁新宿署から中止の要請がありライブはわずか10分で終了したが、終演後もアンコールを求め立ち尽くすファンの熱気がしばらくの間、会場周辺を包んでいた。

the GazettE(ガゼット)@ORICON STYLE

情報ソース◇ORICON STYLE ◇
※写真も見れます。

http://www.oricon.co.jp/news/confidence/60114/full/

GazettEが新宿街頭ライブで史上最多の7000人動員、2曲で強制終了
(ORICON STYLE - 11月16日 06:32)


東京・新宿ステーションスクエアで初のシークレットライブを行ったthe GazettE
 ビジュアル系ロックバンド・the GazettEが15日(土)、東京・新宿ステーションスクエアで初のシークレットライブを行った。同所で行われるイベントとしては史上最多となる、延べ約7000人が集まり、そんな中GazettEは、ニューシングル「LEECH」を含む全2曲を熱唱。だがあまりの集客に、所轄警察署から強制終了が言い渡され、2曲で終了という異例の事態となった。

熱狂する観客で混乱寸前の新宿街頭やライヴの模様
http://www.oricon.co.jp/news/photo/index.php?n_id=60114&p_id=p00200811150207364001226747613L&seq=3

 新曲「LEECH」が今月12日付オリコンシングルデイリーランキングで1位を獲得するなど、ビジュアル系ロックシーンを越えて人気を集めている同バンド。シークレットライブにも関わらず、道路を挟んで新宿アルタ前周辺までファンが埋め尽くし、開演数時間前にも関わらず警備員が会場周辺の交通整理を促す異常事態となった。

 メンバーが登場すると、緊張の糸が切れたかのように観客は狂喜乱舞。ボーカルのルキが「東京! 新宿! かかってこーい!!」と煽ると、ヘッドバンキングの嵐が起こり、新宿は異様な光景に包まれた。また、所轄警察署から「これ以上続けるのは危険」という申し入れもあり、2曲で強制終了。アンコールを望む声が響く中、感動のあまり泣き出すファンが続出していた。

ってことは
怪我はなかったってことかな?

ぅんしょぼん
待ってたのに
見れなかったけんしょぼん


本日決行の件、
はがゅかったろに

だけん
怪我がなぃらょかった。

栄養・うがい・手洗い・保温
ぁったかにして

眠ってな?


警察が止めに来た!ガゼット7000人“秘密ライブ”

シークレットライブを決行するガゼット
Photo By スポニチ
 人気ビジュアル系ロックバンド、the GazettE(ガゼット)が今月12日にニュー・シングル「LEECH」=オリコンデイリー1位獲得=を発売したのを記念して15日、東京・新宿区の新宿ステーションスクエアで初のシークレットライブを行った。

 シークレットにもかかわらず同野外ステージ前には約7000人もの熱狂的なファンが殺到し、開演と同時に黄色い声援が飛び交う中、「新宿、一緒にいこうぜ~!」と気合を入れ、新曲「LEECH」と2006年11月発売の「Filth in the beauty」の2曲を熱唱。

 2曲目が終わった途端、警察サイドから「これ以上、続けると危険なので即刻中止してほしい」という申し出があり、そこでシークレットライブは終了。わずか10分ほどのあっという間のライブだったが、多くのファンたちは興奮のあまりしばらくその場を立ち去ることができずにいた。

 この日のライブは、インターネットでの生中継も実施。国内向けには、ドコモの公式サイト「MOVIE FULL」で携帯独占生中継、世界向けには、「MySpace」でのPCサイト独占生中継。さらに渋谷の街中にある6台の大型ビジョンと新宿アルタの大型ビジョンにも同時に映像を映し出すという大がかりなイベントとなった。

 それに先がけて「都内某所で行うスペシャルLIVEを生中継」というあおりを事前実施し、当日は、午後2時から新宿のタワーレコードでCD購入者対象の新曲イベント、同7時半から渋谷のタワーレコードで同イベントを行い、抽選で選ばれたファンをそれぞれ250人ずつ招待。その合間をぬって同ライブを決行したもので、夕方の新宿駅界わいは、彼らの突然の出現によって一時、大パニックとなった。

 来年1月3日には、彼らの所属事務所「PS COMPANY」主催の10周年記念公演「Peace&Smile Carnival」が東京・日本武道館で開催。アリス九號.や雅(みやび)らと競演する。

 メンバーは、ボーカル・ルキ、ギター・麗(うるは)、ギター・葵(あおい)、ベース・れいた、リーダー&ドラムス・戒(かい)の5人。

[ 2008年11月15日 20:29 ]

◇スポニチ◇
情報ソースhttp://www.sponichi.co.jp/entertainment/flash/KFullFlash20081115061.html

Chii

待ってたのに

観れなかったぁ・・・・・・しょぼんしょぼん


ちょっと おでかけしてきます。ダウン