希安を授かった時、私は妊娠して帰省できないから、

せっかくだから(希安パパ)が出来る親孝行、母教会で説教させてもらうのはいいんじゃないかなと話していて。

 

母教会に8月27日(日)の礼拝で説教させてほしいとお願いしていて(多分珍しいこと!?)快く承諾くださっていたので。

 

 

こんなに重たい(中期中絶した女)私が一緒に行って大丈夫かなあせる

みなさんに気を遣わせれるんじゃないかと心配しましたが、お義父さんとお義母さんが伝えてくれていて、みなさん温かく迎え入れてくださり、祈りにも覚えていただき心より感謝でした。

 

私まで母教会に帰ってきたような温かな気持ちになりました。

 

 

夫の礼拝メッセージ、マルコ10章17~22節「天に富を積むとは」

十戒の守りを守っているだけでは救われない、金持ちの男のお話で。十戒の殺してはいけないって言葉にずっと引っかかっていた私は、神様は律法を超えて愛のお方なんだなぁ〜と改めて教えられて。こんな私のために十字架にかかりよみがえってくださったんだなと深く迫ってきて感謝でした。

 

献金の時には、お義父さんがお祈りの中で

 

ちょうど20年前に、夫(希安パパ)がこの教会で牧師になる決意をもった事を教えてもらいました。

 

希安が、この20年という節目の時に夫が母教会で説教する礼拝に、私も共に守る事を許して連れてきてくれたのかな〜と思い感謝でした。