すると、松田が私をベッドに倒した。そして、私にキスをしてきた。
「んっ・・・んっんっ・・。」
松田は人格が変わったように利奈に、ひたすらキスをする。
「んっ・・・松田君・・・私、は・・・恥ずかしいから・・・電気消して・・。」
松田は電気を消した。しかし、まだなお松田は利奈にキスを続ける。
松田の舌が、利奈の口の中を荒らしまわる。乱暴に舌を絡ませて、松田の涎で利奈の口粘膜をべとべとに濡らしながら、同時に利なの甘い唾液を飲み込む。
すると松田は今度は、右手を利奈の胸の方に這いずらせてきた。そして、キスを続けながら制服の上から利奈の胸を揉んだ。
「あっ・・・あっ・・・!」