先日の記事とタイトルは同じ〓
今日は「大きな木の下で」を見て感じたことを。
初舞台の役者さんが多かったそうなんで、演技とか発声とかの話は抜きにして、一生懸命躍動することの素晴らしさや、その難しさを私は感じとりました。
学生生活を謳歌する高校生を題材にした作品からだけでなく、それ以上にそれを懸命に演じる役者の姿から。
謳歌したり、懸命になったり、夢中になったり、、、一瞬でなく大人になっても、心を溢れる何かで潤わし続けることや、
大人になっても、「もういい大人なんだから」と制限することなく、熱く躍動し続けること
私はそんなことを改めて彼らからもらいました。

