昨年は開催されたけどコロナ禍ということで自粛。
2020年はコロナで開催されず。
2019年は同僚2人と一緒に3人で参戦だったけど、
今回は会社で同じ班になったので一緒に有休取れないので
久しぶりに一人での参戦となりました。
タイムテーブルはこちら↓
自分は LONGMAN から参戦。
本来はBLUE ENCOUNTが出演予定でしたが、
メンバーのコロナ感染により急遽出演となりました。
自分はLONGMANのワンマンライブに行くぐらいの
ファンなので観れて良かったです。
これから益々ビッグになってもらいたい。
どのバンドも呼ばれるだけあって
それぞれ特徴があって見応えありでした。
ちょっとずつ感想を↓
THE イナズマ戦隊 25周年を迎えられたそうでボーカルの上中さんが
関ジャニ∞の曲を何曲か作詞されてるそうでその中の
「ズッコケ男道」を歌われてました。
HEY-SMITH 2020年のHAPPY JACKで観る予定だったけど、
コロナで中止になったので念願の観戦。
ホーンセクションを加えたパンクバンドって
よく紹介されているけど、
なかなか日本にはない編成で本当にかっこよかった。
リトルトゥースとしてはジングルの曲として多く使用されているので、
「あ、この曲 聞いたことある」って気づいて楽しかったですよ。
マカロニえんぴつ 登場していきなりボーカルのはっとり くんが
「HEY-SMITHかっこよかったね」って言ってました。
若者に人気があるっていうのに納得でした。
SUPER BEAVER 観るのは2回目だけど安定のパフォーマンス。
「人として」が心に刺さったなあ。
前回は1曲目だったけど今回はラストでの締めくくり。
THE ORAL CIGARETTES 名前ぐらいは知ってたけど曲は観るまで知りませんでした。
すみません(^-^;
予想以上の盛り上がりでした。
C&K こちらも初めて観ましたが、
観るまでは男性2人組の聴かせる歌をうたうイメージでした。
ですが、いきなり踊れる歌から始まってビックリでした。
その後、聴かせる綺麗な歌を歌われて振り幅が凄かった。
この日 観た中では一番の驚きでした。
そして自分の一番の目当てである
マキシマム ザ ホルモンの登場。
「今年2回目のPayPayドームそれもまだ7月ですよ。」ってナオ姉さんが
まず言ってました。
自分も2回目になります。
1曲目が「maximum the houmone」で大盛り上がり。
大型ビジョンを使っての演出もあり堪能できました。
ラストはたいてい「恋のスペルマ」なのですが、
今回は「恋のメガラバ」。
これはこれで貴重かもと思えました。
WANIMA 地元熊本のバンド。
秋には熊本でフェスも開催してくれることになりましたよ。
今回で2回目の観戦になったのですが、
1曲目が、「BIG UP」という自分が知っている数少ない曲の中の1曲で良かった。
9月のWANIMA主催の熊本でのフェスが楽しみです。
10-FEET ラストはこのバンドに任せておけば間違いないですね。
観客みんなの携帯電話のライトを使った光のウェーブの
光景は忘れられないです。
来年は野外の海ノ中道での開催を願ってますよ。






