混沌と混乱と狂熱が俺と一緒に行く♪

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野球、サッカー、読書、音楽などについて書いています。なんとかなるかなあ?

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ちょっと前になるけど
 
18日月曜日に福岡PayPayドームで行われた
 
NUMBER SHOT 2022に行ってきましたよ。
 
今年度から自分が勤めている会社で、
 
土日以外で年5日有休を取らなければいけなくなったので、
 
今回その1日を使っちゃいました。
 
 

 

 

 

昨年は開催されたけどコロナ禍ということで自粛。

 

2020年はコロナで開催されず。

 

2019年は同僚2人と一緒に3人で参戦だったけど、

 

今回は会社で同じ班になったので一緒に有休取れないので

 

久しぶりに一人での参戦となりました。

 

タイムテーブルはこちら↓

 

 

 

自分は LONGMAN から参戦。

 

本来はBLUE ENCOUNTが出演予定でしたが、

 

メンバーのコロナ感染により急遽出演となりました。

 

自分はLONGMANのワンマンライブに行くぐらいの

 

ファンなので観れて良かったです。

 

これから益々ビッグになってもらいたい。

 

どのバンドも呼ばれるだけあって

 

それぞれ特徴があって見応えありでした。

 

ちょっとずつ感想を↓

 

THE イナズマ戦隊  25周年を迎えられたそうでボーカルの上中さんが

 

関ジャニ∞の曲を何曲か作詞されてるそうでその中の

 

「ズッコケ男道」を歌われてました。

 

 

HEY-SMITH   2020年のHAPPY JACKで観る予定だったけど、

 

コロナで中止になったので念願の観戦。

 

ホーンセクションを加えたパンクバンドって

 

よく紹介されているけど、

 

なかなか日本にはない編成で本当にかっこよかった。

 

リトルトゥースとしてはジングルの曲として多く使用されているので、

 

「あ、この曲 聞いたことある」って気づいて楽しかったですよ。

 

 

マカロニえんぴつ  登場していきなりボーカルのはっとり くんが

 

「HEY-SMITHかっこよかったね」って言ってました。

 

若者に人気があるっていうのに納得でした。

 

 

SUPER BEAVER              観るのは2回目だけど安定のパフォーマンス。

 

「人として」が心に刺さったなあ。

 

前回は1曲目だったけど今回はラストでの締めくくり。

 

 

THE ORAL CIGARETTES     名前ぐらいは知ってたけど曲は観るまで知りませんでした。

 

すみません(^-^;

 

予想以上の盛り上がりでした。

 

 

C&K      こちらも初めて観ましたが、

 

観るまでは男性2人組の聴かせる歌をうたうイメージでした。

 

ですが、いきなり踊れる歌から始まってビックリでした。

 

その後、聴かせる綺麗な歌を歌われて振り幅が凄かった。

 

この日 観た中では一番の驚きでした。

 

 

そして自分の一番の目当てである

 

マキシマム ザ ホルモンの登場。

 

「今年2回目のPayPayドームそれもまだ7月ですよ。」ってナオ姉さんが

 

まず言ってました。

 

自分も2回目になります。

 

1曲目が「maximum the houmone」で大盛り上がり。

 

大型ビジョンを使っての演出もあり堪能できました。

 

ラストはたいてい「恋のスペルマ」なのですが、

 

今回は「恋のメガラバ」。

 

これはこれで貴重かもと思えました。

 

 

WANIMA   地元熊本のバンド。

 

秋には熊本でフェスも開催してくれることになりましたよ。

 

今回で2回目の観戦になったのですが、

 

1曲目が、「BIG UP」という自分が知っている数少ない曲の中の1曲で良かった。

 

9月のWANIMA主催の熊本でのフェスが楽しみです。

 

 

10-FEET   ラストはこのバンドに任せておけば間違いないですね。

 

観客みんなの携帯電話のライトを使った光のウェーブの

 

光景は忘れられないです。

 

 

 

来年は野外の海ノ中道での開催を願ってますよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

6月の読書メーター
読んだ本の数:2
読んだページ数:568
ナイス数:97

マイクロスパイ・アンサンブルマイクロスパイ・アンサンブル感想
猪苗代湖の音楽フェス「オハラ☆ブレイク」で、毎年小冊子として7年間に渡って配布されていたものを1冊にまとめた作品。「猪苗代湖の基地に侵入してはトラブルに巻き込まれるスパイ」と「就職し会社員として苦労する若者」が交互に描かれる。最後は伊坂さんらしく、スパイと若者が融合していく。謝ってばかりの門倉課長が魅力的だった。サクッと読めました。
読了日:06月05日 著者:伊坂 幸太郎
マスカレード・ゲームマスカレード・ゲーム感想
「マスカレード」シリーズ総決算と本の帯に書いてあったので、寂しさを感じながら読み始める。今作も安定の面白さ。映画の配役である、木村拓哉さんと長澤まさみさんが頭に浮かびながら読み進める。映画化を楽しみに待つことにしよう。続編ないのかな?
読了日:06月20日 著者:東野 圭吾

読書メーター

今回のまとめ買いはこちら↓

 

 
左下から「ザ・ファブル」「ワンパンマン」「九条の大罪」「TSUYOSHI」
 
左上から「はじめの一歩」「逆転の切り札」←横山秀夫さんの短編が収録されているから。
 
「短編ホテル」←大沢在昌さん、平山夢明さん、柚月裕子さんの短編が読めるから。
 
「ザ・ファブル」のファーストシーズンがもうすぐ終わってしまいそうで、
 
悲しい。