はてさて家購入が混乱を極めている話
家の購入にはだいたい1ヶ月強かかります。今まだ半分地点なのですがビルダー(コミュニティを企画、建設した会社)に連絡がとれず難航中。
家の入札
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入札が承認される
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家のインスペクション
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Appraisal(銀行側で家の適正価格を決める)←今ここ
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最終値段交渉
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キャンセル期間の終了、ペーパーワーク
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家の修理箇所含め最終確認
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鍵をもらう
すでにコミュニティ内4軒は売却がすんで人が住んでいるのでバックれたりとかは考えづらいのですが、銀行、リアルター、ローンオフィサーが総動員で連絡を取ろうと試みているのですがビルダーと一向に連絡がとれないみたい
銀行側はとある書類をビルダーからもらわないとappraisalをレポートできないらしい。ここで全てがストップしています。
ビルダー(下記事情で正確にはビルダーではありませんが)売る気あるのかよ
そんな感じで普通2日くらいで終わる工程がすでに1週間経過。毎日やきもき。これがさらに伸びれば鍵の受け渡し日も後ろ倒しになるし引っ越しの日程も決められないしで落ち着きません。
最初から私たちの懸念というか疑問でしたが、このコミュニティは謎が多い。
普通新しいコミュニティができるときは、アパートを借りるときみたいにビルダーの方で完成予定のコミュニティのマップやモデルルーム、コミュニティの名前、どの部屋はいくら、という計画がオープンになっている場合が多いと思います。それを個人がビルダーから買う、というかたち。
でもここはビルダーから買うのではなく一個人?がすでに所有権をもっていてわたしたちはそこから買うかたちのよう。新築なのにすでに誰かのもの?よく意味がわかりません
ちなみに書面上で見たそのセラーは韓国人の名前でした
ヒスパニックの多いエリアなのに急に韓国人出てきてそれも驚きます。
ともあれ来週中にはappraisal が出て動き出すといいんですけどね。
つづく











のサイン!!!





