ミニカレンダーのこの挿絵を見るたびに作者の心ははてなマーク~と思いますビックリマーク


柴犬との日々-2011061920490000.jpg

金魚はユカタで夏祭りという絵ですにひひ


下の方は完全に人間で、途中は半分金魚、半分浴衣をきた女の子、最後は金魚。

それをみつめる男の子。。。。


かわいいのか、ちょっとこわいのか、ユーモラスなのか、もひとつわからない。。。

でも気になる絵なのです目

久山町まで、蛍のひらめき電球をみに行ってまいりました音譜

雨混じりの湿気の多い夜が見ごろとのことで、今日は蛍日和でした。。。。


都会の光ではみえない、真っ暗の夜の闇のなかを、キラキラと舞っておりました。

おまけに、小さな彼らはゆっくりと動くもんですから、その動きがそのまま光の動きになり、遠くに近くに不思議なスポットをたくさんつくっておりましたラブラブ!


もっと若かったら、地べたに座って、いつまでも蛍を追っていた?かもしれないけれど。。。。

明日も仕事なので、心ひかれながら後にしました。。。6月の今の時期がよさそうですよ。ぜひビックリマーク

ショパンとジョルジュサンドとその息子、娘の葛藤が描かれてました。ショパンの病気、サンドの子供との心理的軋轢。その中で産み出される音楽が、孤独なのか喜びなのか…史実とドラマがどれくらい入ってるんだか知りたい。