みなさん、とっても暑くなってきましたが、
お元気ですか?
大変ご無沙汰してしまい、すみません。
でも、タイトルのように、また花岡優平さんの
ライブを広島でできることになりました。
時期は11月21日(水)で、花岡優平広島フ
ァンクラブとの共催ですが、今回はセシリアの
ファンクラブで実務を担当して頂くことになり
ました。
皆さんも是非応援よろしくお願いしますね!
時間は30分早めて
18:30開場、19:00開演 です。
6月のライブのあと、優平さんの歌のあれも聴
きたかった、これも、といういろんな声もあり、
11月のライブでは、是非それらの声にもお応
えできるといいなと、セシリアも願っています。
とりあえず、できたてのパンフをご紹介してお
きます。
花岡優平 アンコール 広島ライブ!!


お元気ですか?
大変ご無沙汰してしまい、すみません。
でも、タイトルのように、また花岡優平さんの
ライブを広島でできることになりました。
時期は11月21日(水)で、花岡優平広島フ
ァンクラブとの共催ですが、今回はセシリアの
ファンクラブで実務を担当して頂くことになり
ました。
皆さんも是非応援よろしくお願いしますね!
時間は30分早めて
18:30開場、19:00開演 です。
6月のライブのあと、優平さんの歌のあれも聴
きたかった、これも、といういろんな声もあり、
11月のライブでは、是非それらの声にもお応
えできるといいなと、セシリアも願っています。
とりあえず、できたてのパンフをご紹介してお
きます。
花岡優平 アンコール 広島ライブ!!


第3弾は
オープニングでサックスソロを演奏して頂いたサックスバー
”CARAVAN” のママ、宇野ゆりか さんの
『 J 』 です。
ファンクラブの方に連れて行ってもらって、演奏を聴いたと
きに、サックスで始まるのもいいな、とイメージが広がって、
初めてお会いしたのに、ライブのオープニングで私の歌の伴
奏をお願いできませんか、と急な申し出をしてしまいました。
最初は伴奏をと思っていたのですが、それではもったいない
し、申し訳ないと思えてきて、ソロでお願いしました。
初めて会ってその時にそんな申し出をした私でしたが、快く
友情出演ということで引き受けていただきました。
本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
またいつか一緒にライブができるといいなと願っています。
チャーミングな彼女の、想い溢れる演奏をお聴き下さい。
オープニングでサックスソロを演奏して頂いたサックスバー
”CARAVAN” のママ、宇野ゆりか さんの
『 J 』 です。
ファンクラブの方に連れて行ってもらって、演奏を聴いたと
きに、サックスで始まるのもいいな、とイメージが広がって、
初めてお会いしたのに、ライブのオープニングで私の歌の伴
奏をお願いできませんか、と急な申し出をしてしまいました。
最初は伴奏をと思っていたのですが、それではもったいない
し、申し訳ないと思えてきて、ソロでお願いしました。
初めて会ってその時にそんな申し出をした私でしたが、快く
友情出演ということで引き受けていただきました。
本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
またいつか一緒にライブができるといいなと願っています。
チャーミングな彼女の、想い溢れる演奏をお聴き下さい。
お待たせしました。
前回のライブ映像の第一弾を見てください。
『 悲しい 癖 』
詩:青島幸男
曲:花岡優平
あの青島幸男さんの作詞なんですよ。
それに花岡先生の素敵なメロディーとリズム。
新田さんの豪快なピアノ伴奏に乗せられて、
セシリアの癖もありながら、
誰もが前向きの人生を歌える歌なんだと
あらためて感じています
前回のライブ映像の第一弾を見てください。
『 悲しい 癖 』
詩:青島幸男
曲:花岡優平
あの青島幸男さんの作詞なんですよ。
それに花岡先生の素敵なメロディーとリズム。
新田さんの豪快なピアノ伴奏に乗せられて、
セシリアの癖もありながら、
誰もが前向きの人生を歌える歌なんだと
あらためて感じています
ライブにお越しの皆さん、初日80人、二日目も70人と、「ライブ ジューク」
の会場を一杯に埋めてくださり、大変ありがとうございます。
今日は、ライブの雰囲気のほんの一部ですが、お届けしておきます。
会場に来られなかった方も、少し雰囲気を味わってみて下さい。
6/6 ヒロシマ・ラグジュアリー・ナイトライブ 開演
開場一杯お越し下さった皆様、本当にありがとうございました。

オープニングには、特別に無理をお願いして、「宇野ゆりか」さんに 私の持ち歌
「J」 をサックスソロで吹いて頂きました。


「サックス・バー CARAVAN」のママ「宇野ゆりか」さんのサックス演奏で、
会場の雰囲気もグーッと密度の濃い、宵の雰囲気で満ちてきました。
「ゆりかさん」、突然の無理なお願いを受けて頂き、本当にありがとうございました。

私は、日本に来て20年ですが、初めて浴衣を着ました。
もちろん着せてもらいましたが、着物から、帯から、履物から・・・
「多規枝さん」!本当にありがとうございました。
彼女は、私の息子のPTAつながりで、昔から今までPTAの友人達の励ましや応
援に支えられてきたと感謝の気持ちでいっぱいです。
セシリアのステージですが、最初の曲は、「サランヘ・ミロヨ」を歌いました。
ピアノ伴奏は、これも無理をお願いして、「ライブ ジューク」の新田社長にお願
いしました。本当にありがとうございました。


あと花岡先生の歌を3曲。
歌うたびにいい歌だと思えてきます。
これからも歌い続けて、深めていければと思います。
最後に、江原由二さん作曲の「宮島街道」を歌い、花岡先生のステージへとお渡し
しました。
今回のこのような機会を作って下さった「アイ・プロモーション」の井川社長様、
本当にありがとうございました。
花岡先生のステージ
広島に来ると未だどうもアウェーな感じがして・・・・
と、先生らしい語りから始まりました。

最初の曲は、 「ヨコハマ」。
若きバンド時代からの名残のポーズでしょうか? 先生らしさがいいですね。

途中のアップテンポの曲では,コーラスのお二人のパフォーマンスも加わって会場
全体盛り上がりました。

アンコールは、ニューアルバムのタイトル曲「君が道標」と「ロマンスグレーに
なっても」の2曲、ラスト曲では、「花岡優平ファンクラブ特製赤タオル」での
パフォーマンスで会場全体盛り上がり、花岡優平先生との撮影会へと移りました。


花岡先生の歌は、聴けば聴くほど深い愛を感じてきます。今回多くの方に声をお
かけして来て頂きましたが、良かったね、花岡先生素敵だね、とってもいいライ
ブだった、など喜んでもらえた声を沢山寄せてもらいました。
これから花岡先生の広島のファンが増えていくような気がします。
この日、浴衣を着て、やっと私も「広島人」になったんだ、という感慨が沸いてき
ました。
そういう広島で、皆さんにいい歌を聴いて頂きたいと、基礎体力をつけ、自然の中
でいい空気を一杯吸い、伸びやかな声が出るようにと、川歩きや山登りにできるだ
け行くと決めていますが、山に詳しい方々に連れられ、なんとか山も一人でも行け
るくらいになりました。
このような方や、ファンクラブの方々などをはじめ、ボランティアでわたしを支え
てくださる多くの方々に、深く感謝の気持ちをお伝えしたいと思います。
いつも本当に有難うございます。
そして、これからもがんばりますので、よろしくお願いいたします。
今日はちょっと長くなりましたが、終わりに 私のゆかた姿の全身版?も見てくだ
さい。 いい女ですか?



の会場を一杯に埋めてくださり、大変ありがとうございます。
今日は、ライブの雰囲気のほんの一部ですが、お届けしておきます。
会場に来られなかった方も、少し雰囲気を味わってみて下さい。
6/6 ヒロシマ・ラグジュアリー・ナイトライブ 開演
開場一杯お越し下さった皆様、本当にありがとうございました。

オープニングには、特別に無理をお願いして、「宇野ゆりか」さんに 私の持ち歌
「J」 をサックスソロで吹いて頂きました。


「サックス・バー CARAVAN」のママ「宇野ゆりか」さんのサックス演奏で、
会場の雰囲気もグーッと密度の濃い、宵の雰囲気で満ちてきました。
「ゆりかさん」、突然の無理なお願いを受けて頂き、本当にありがとうございました。

私は、日本に来て20年ですが、初めて浴衣を着ました。
もちろん着せてもらいましたが、着物から、帯から、履物から・・・
「多規枝さん」!本当にありがとうございました。
彼女は、私の息子のPTAつながりで、昔から今までPTAの友人達の励ましや応
援に支えられてきたと感謝の気持ちでいっぱいです。
セシリアのステージですが、最初の曲は、「サランヘ・ミロヨ」を歌いました。
ピアノ伴奏は、これも無理をお願いして、「ライブ ジューク」の新田社長にお願
いしました。本当にありがとうございました。


あと花岡先生の歌を3曲。
歌うたびにいい歌だと思えてきます。
これからも歌い続けて、深めていければと思います。
最後に、江原由二さん作曲の「宮島街道」を歌い、花岡先生のステージへとお渡し
しました。
今回のこのような機会を作って下さった「アイ・プロモーション」の井川社長様、
本当にありがとうございました。
花岡先生のステージ
広島に来ると未だどうもアウェーな感じがして・・・・
と、先生らしい語りから始まりました。

最初の曲は、 「ヨコハマ」。
若きバンド時代からの名残のポーズでしょうか? 先生らしさがいいですね。

途中のアップテンポの曲では,コーラスのお二人のパフォーマンスも加わって会場
全体盛り上がりました。

アンコールは、ニューアルバムのタイトル曲「君が道標」と「ロマンスグレーに
なっても」の2曲、ラスト曲では、「花岡優平ファンクラブ特製赤タオル」での
パフォーマンスで会場全体盛り上がり、花岡優平先生との撮影会へと移りました。


花岡先生の歌は、聴けば聴くほど深い愛を感じてきます。今回多くの方に声をお
かけして来て頂きましたが、良かったね、花岡先生素敵だね、とってもいいライ
ブだった、など喜んでもらえた声を沢山寄せてもらいました。
これから花岡先生の広島のファンが増えていくような気がします。
この日、浴衣を着て、やっと私も「広島人」になったんだ、という感慨が沸いてき
ました。
そういう広島で、皆さんにいい歌を聴いて頂きたいと、基礎体力をつけ、自然の中
でいい空気を一杯吸い、伸びやかな声が出るようにと、川歩きや山登りにできるだ
け行くと決めていますが、山に詳しい方々に連れられ、なんとか山も一人でも行け
るくらいになりました。
このような方や、ファンクラブの方々などをはじめ、ボランティアでわたしを支え
てくださる多くの方々に、深く感謝の気持ちをお伝えしたいと思います。
いつも本当に有難うございます。
そして、これからもがんばりますので、よろしくお願いいたします。
今日はちょっと長くなりましたが、終わりに 私のゆかた姿の全身版?も見てくだ
さい。 いい女ですか?



福井に行って来ました。
ボランティアで動いて頂いた沢山の皆さんに感謝し
ています。
私の歌とトークを楽しんでいただけたようです。
あとの食事会では、ファンの方から蟹を差し入れて
頂き、皆さんと一緒にとてもおいしくいただきまし
た。ありがとうございました。
皆さんと身近に接することのできるライブは、やは
り、私も沢山パワーを頂けます。
これからも頑張りますので、よろしくお願いいたし
ます。
写真を送ってもらっているので、届いたらまた載せ
ますね。














